111ゆめ
111。
自分を表現する波が
押し寄せているので
そのまんま
素直に広げます。
わたしは、ずっと
たくさんの人たちとつながりたいって思いながら、
距離が近づくと、怖くなって、自分から離れてしまっていた。
なんでだろ。
どうしてうまくいかないんだろって、
いつも苦しんでいた。
今もまだ、緊張する。
人といると。
でも、ワタシのそのまんまで一緒にいられる友達もできた。
その人たちといると、
空気がキレイで、時間が止まったように、ゆっくりと流れていく。
宇宙からのメッセージも、ものすごくリアルに届く。
笑っちゃうほど、ハッキリと。
笑いと涙で
まぶしくて、目が見えなくなる。
そういう仲間は
とても遠くにいて、
なかなか会えない。
すごくさみしい。
ひとりぼっちのようで。
そんなことないよ、ひとりじゃないよ、って
言ってくれるけど、
ふと、下を見ると
さみしくなることが、ある。
宇宙人のワタシと
人間のワタシが
重なって存在してる。
両方体験できて、楽しいけど、ツライこともある。
この経験も
夢のなかの出来事。
目が覚めるまで没頭する。

自分を表現する波が
押し寄せているので
そのまんま
素直に広げます。
わたしは、ずっと
たくさんの人たちとつながりたいって思いながら、
距離が近づくと、怖くなって、自分から離れてしまっていた。
なんでだろ。
どうしてうまくいかないんだろって、
いつも苦しんでいた。
今もまだ、緊張する。
人といると。
でも、ワタシのそのまんまで一緒にいられる友達もできた。
その人たちといると、
空気がキレイで、時間が止まったように、ゆっくりと流れていく。
宇宙からのメッセージも、ものすごくリアルに届く。
笑っちゃうほど、ハッキリと。
笑いと涙で
まぶしくて、目が見えなくなる。
そういう仲間は
とても遠くにいて、
なかなか会えない。
すごくさみしい。
ひとりぼっちのようで。
そんなことないよ、ひとりじゃないよ、って
言ってくれるけど、
ふと、下を見ると
さみしくなることが、ある。
宇宙人のワタシと
人間のワタシが
重なって存在してる。
両方体験できて、楽しいけど、ツライこともある。
この経験も
夢のなかの出来事。
目が覚めるまで没頭する。

自我3
人のエゴに傷ついていたのは、
ワタシがワタシのエゴを嫌って、受け入れてなかったから。
人には、いろんな顔がある。
いろんな自我がある。
ワタシは、ワタシがキレイに見える自我だけを表にだして、
あとは、ひたすら隠していた。
自分にも人にも見えないように。
見られるのがイヤだから、ひとりでいたかった。
自分をさらしたくない。
笑われたりするのが、怖かった。
ぜんぶOKなのにね。
でも、そんなこと全然気づいてなかった。
頭の片隅にもなかった。
今、気づけてよかった。
だから、ホントに
あんなショックな出来事でも、
今は感謝でいっぱい。
わたしを育ててくれたから。
今、ワタシは
自分の中にある、イジワルな自我をいっぱい出して、楽しんでる。
イジワル自我さん、
これもワタシの顔のひとつ。
でも、根っこは愛。
表現の形が変わっただけ。
もっともっと、いっぱいワタシを楽しみたい。
ワタシがワタシのエゴを嫌って、受け入れてなかったから。
人には、いろんな顔がある。
いろんな自我がある。
ワタシは、ワタシがキレイに見える自我だけを表にだして、
あとは、ひたすら隠していた。
自分にも人にも見えないように。
見られるのがイヤだから、ひとりでいたかった。
自分をさらしたくない。
笑われたりするのが、怖かった。
ぜんぶOKなのにね。
でも、そんなこと全然気づいてなかった。
頭の片隅にもなかった。
今、気づけてよかった。
だから、ホントに
あんなショックな出来事でも、
今は感謝でいっぱい。
わたしを育ててくれたから。
今、ワタシは
自分の中にある、イジワルな自我をいっぱい出して、楽しんでる。
イジワル自我さん、
これもワタシの顔のひとつ。
でも、根っこは愛。
表現の形が変わっただけ。
もっともっと、いっぱいワタシを楽しみたい。
自我2
どうやって、ここまで来たのか、わからない。
その間、苦しみながら
ひたすら仕事した。
かけもちで、朝から夜まで。
ヒーリングの仕事をするはずだったけれど、
その前に、自分自身と夢中で向き合うために、
お菓子づくりと家庭教師の仕事が舞い込んできた。
お菓子づくりは、すごく繊細。
集中して目の前のことに取り組むことをワタシに教えてくれた。
家庭教師は、子供たちがストレートにぶつかってきてくれた。
傷つきやすかったワタシを少しずつ、鍛えてくれた。
みんなが神さま。
ワタシがハイハイして、つかまり立ちして、手を離して歩けるように、
神さまは、たくさんのスターたちをプレゼントしてくれた。
ワタシは、たぶんこの頃心が、むき出しだった。
ホントにちょっとしたことで、傷ついていた。
怒りという感情を
子供のころ、どこかに置き忘れてきてしまっていて、
人のネガティブなエネルギーへの対処の仕方が
わからなかった。
そのまんま受け止めて、消化不良の便秘になっていた。
今も、そうだけど、
自分のパターンがちょっとわかってきた。
成長したな、って思う。
その間、苦しみながら
ひたすら仕事した。
かけもちで、朝から夜まで。
ヒーリングの仕事をするはずだったけれど、
その前に、自分自身と夢中で向き合うために、
お菓子づくりと家庭教師の仕事が舞い込んできた。
お菓子づくりは、すごく繊細。
集中して目の前のことに取り組むことをワタシに教えてくれた。
家庭教師は、子供たちがストレートにぶつかってきてくれた。
傷つきやすかったワタシを少しずつ、鍛えてくれた。
みんなが神さま。
ワタシがハイハイして、つかまり立ちして、手を離して歩けるように、
神さまは、たくさんのスターたちをプレゼントしてくれた。
ワタシは、たぶんこの頃心が、むき出しだった。
ホントにちょっとしたことで、傷ついていた。
怒りという感情を
子供のころ、どこかに置き忘れてきてしまっていて、
人のネガティブなエネルギーへの対処の仕方が
わからなかった。
そのまんま受け止めて、消化不良の便秘になっていた。
今も、そうだけど、
自分のパターンがちょっとわかってきた。
成長したな、って思う。