昨日は、息子からはげましの言葉をもらいちょっと嬉しかったしおんでございます
( ´艸`)ども
昨日は、お客様から苦情のお話をお伺いにいって、
相当疲れていたわけでして。。
顔色が悪かったかもわかりません。
食事の準備をするワタクシをみて
うちの息子くん:(以下 息」
「ねえ、ママ なんで元気がないの?」
しおん:
「う~ん。 今日ママさ~怒られちゃった。」
息:
「なんで?」
し:
「(心の声:まあ子供に説明してもね^^;)
うん。ママが悪いわけじゃないんだけど。。
まあ。。ソフトバンクが悪いってことはママが悪いんだよね・・」
息:
「ふ~ん・・ ママお客さんに怒られちゃったの?」
し:
「怒られたってわけじゃないんだけど、まあ・・怒られたって感じかな(笑)」
息:
「ふ~ん。 そっか」
そして、ワタクシの近くによってきて、腕をなでなでしながら
「ママ。明日頑張ればいいじゃん^^」(満面の笑み)
し:
「そうだね^^ ママ怒られないように
(怒られたわけじゃないんだけどね(笑))
頑張るね^^」
しばらく、食事ができるまで
キッチンの床にあぐらをかきながらお菓子をほおばる息子。
そして、また近寄ってくる。
息:
「あ。そうだ

ママ 僕がいいこと教えてあげよっか。」
し:
「なあに?」
息:
「ちょっと、こっちおいで
こっちに座って」
なぜか、また床にあぐらをかいて座る息子。
そしてワタクシをその前に座らせる(笑)
息:
「ママがお客さんに怒られないこと(=怒られない方法)教えてあげる

」
し:
「なあに??(笑)」
そして、彼は元気よくこうおっしゃいました(笑)
息:
「あのね・・・
いち~!
やくそくはまもる!
にぃ~!
おはなしをしているひとのかおをみる!
さ~ん!
おきゃくさんのしゃべったのをノートにかく!
よ~ん!
かわいいかっこでかいしゃにいくぅ!!」
し:
「(爆)(^ε^)♪ ほんとだね」
息
「これをやれば
ママおきゃくさんにおこられないよ~~っっ(≧▽≦)」
(↑かなり真剣)
し:
「うん(笑)」
きっと小学校で先生がみんなに言ってることなんだな~^^
それを
自分なりにいいかえて、ワタクシに一生懸命いってくれた息子。
小学校一年生に
営業の基本を教えてもらってるワタクシなのでした

(笑)
約束は守る。
お客様の顔をみてしっかり話を聞く。
お客様のお話をメモする。
身だしなみを整える。
大人の言葉で言えば、
社会人としてできて当たり前のこと。
小学校1年生のときに学校の先生に言われることが、
ちゃんと守れてる大人なら、
社会に出て苦労はしないってことなんだと思う(笑)
それを、
改めて感じさせてくれたうちの息子は。。。
天才かもしれません!!(爆)