ゴースト・ハウス

監督 : ダニー・パン、オキサイド・パン

キャスト : クリステン・スチュワート

     ディラン・マクダーモット


中盤はまだ良かったけど、純粋のホラーにするのかどうかをはっきりしてほしかった。


終盤は襲ってくる人間にびっくり、幽霊にもびっくりのお母さん・・・


なんか順番変じゃね?っていう気分になったのは俺だけだろうか・・・?


それに、ゴーストが全身見せるの早すぎだし、あっけなさすぎるよ・・・。


中盤の見えない恐怖感が激減・・・。


ホラーとしてはやはり完成度が物足りないか・・・。


終わり方も簡単に読めるものだったし・・・

タイタンズを忘れない

監督 : ボアズ・イエーキン

キャスト : デンゼル・ワシントン

    : ウィル・パットン


黒人と白人がまだ心に隔たりを持っていた時代。


黒人と白人混合のフットボールチーム「タイタンズ」


彼ら自信が変わり、


黒人と白人の差別を生み出す心を、


フットボールを通して変えていく物語。



正直言ってすばらしい作品なのですが、良すぎて伝える言葉がありません。


長い時間なんて書こうか迷ってしまったが、


どんな言葉を使っても表しきれない実にすばらしいものとしかいいようがない。


ただ思ったのは、何かのために、心から頑張りたいと思えるそんな作品だったということです。

プレステージ
監督 : クリストファー・ノーラン
キャスト: アンディ・サーキス
     デヴィッド・ボウイ
     パイパー・ベラーボ
時間軸がけっこう動くし、役者さんを見た目で判別するのが難しかった。
理解力のない私ではよくわからなかったのが、現状。
片手間で見るようなことはせずに、しっかりと集中したほうが良い。
Vフォー・ヴェンデッタ

監督 : ジェームズ・マクティーグ

キャスト : ナタリー・ポートマン

    : ヒューゴ・ウィービング



一気に見ると感想書くのがめんどくさくなりますね。


期待していなかったせいもあってか、まあまあ、おもしろかったです。


同じ役者としてナタリー・ポートマンの役者魂には心打たれましたけどね・・・。


ベオウルフ/呪われし勇者

監督 : ロバート・ゼメキンス

キャスト : ジョン・マルコビッチ

      : アンジョリーナ・ジョリー



映像がきれいというのが一番印象に残りましたね~。


技術的なことはよくわかりませんが、人間がCGだと思ってしまいました。


アクションとしてはすごかったです。CGと上手く融合していて、


アクション性が豪快かつリアルに描かれていて、


ファンタジーの世界なのにどこか現実感を伴った作品でした。