集めるアイテムを決めておく

得意な武器を見つける

自身で得意な武器を決めておくと、物資集めが楽になる。どのアタッチメント・弾薬が必要なのかを把握しておくだけで飛躍的に効率は上がる。さらに武器の組み合わせ(アサルトライフルとショットガンなど)もあらかじめ決めておくと良い。


回復アイテムの個数を決めておく

1試合の中で使う回復薬は、プレイスタイルによって大体の数が把握できる。応急キットを10個持っていても、そこまで使う機会はないので、バックパックを圧迫しない程度に抑えよう。

1試合で必要な回復アイテム数の目安

アイテム個数
医療箱0〜1個
応急処置キット3〜5個
包帯5〜10個
スポーツドリンク3〜5個

デュオやスクワッドでは物資報告

ソロプレイではなく、デュオやスクワッドのようなチーム戦の場合は、チームメイトのために多めに回復アイテムを取っておくと良い。合流した時に各々持っている数を報告して、チーム全体に回復薬が行き渡るようにしよう



物資の場所を覚える

物資の湧く場所はほとんど固定

物資は存在の有無はランダムだが、落ちている場所自体は、ほぼ固定されている。同じような種類の家や小屋であれば、アイテムが落ちている場所は決まっているので、物資が落ちている場所にだけ移動すれば効率が良い。

無駄な移動を無くす

2階建ての家で柵のない窓がある家は、窓から外に出ることができる。2階で物資探索が終わった後に、わざわざ階段を降りてドアからでなくても大丈夫。これは外にいる敵への奇襲などにも使えるので覚えておこう。

物資を目で判断する

物資は見た目で判断して効率よく

落ちているアイテムは、見た目で判断することができる。まずはわかりやすい武器やチョッキ、ヘルメット、回復薬などから見た目でわかるようにしておくと良い。アタッチメント系は、難しいので地道に慣れていこう。

服・帽子・靴はスルー

鳥の被り物やジャケットなど中には魅力的な服が落ちている場合がある。プレイヤーの能力に何一つ影響しないので、よっぽどファッションが気になるプレイヤーでない限りはスルーしよう。

所持武器のアタッチメントは拾う

アタッチメントによるデメリットはない

武器につけるアタッチメントは基本的にデメリットはないと考えて良い。自身が所持している武器のアタッチメントは必ず拾おう。アタッチメントが付いていないよりは、付いている方が断然良い。

拾っておくべきアタッチメント

武器によって拾っておきたいアタッチメントは異なるが、最低限拾っておきたいアタッチメントとしては、一度に撃てる弾薬数を増やす大容量弾倉と遠くまで見渡せるスコープだ。特にスコープは索敵にも役立つので、必ず拾っておきたい


【上級編】敵を倒して物資を奪う

慣れてきたら敵を倒して物資を集める

荒野行動では、敵を倒すことで敵が持っている物資を奪うことができるため、一発逆転も狙える。前提として撃ち勝たないといけないので、簡単にはいかないが、最終的に「最も効率のよい物資集め方法」とも呼べる

相手の装備で打つ場所を変える

相手のチョッキとヘルメットがレベル3であった場合、撃つ位置を変えて倒すことで、無傷の装備を奪うことができる。かなり難しいが、勝率がグンと上がるテクニックだ。負けてしまっては意味ないので、勝てるという確信がある時にやってみよう。





最後までご覧いただき
ありがとうございます爆笑uni.