胸いっぱいで夢みたいで★ -38ページ目

変わらない未来なんてあるわけはないから~!

ブラックボーダーズ@神戸STARCLUB 続き

★野「大丈夫ですか?神戸の皆さん!」←なんだか野田っち1人だけ盛り上がった感じになっちゃってお客さん反応なかったw
川「段取りしたらいいぢゃん!こーゆってそこで皆さんに盛り上がってもらってそこで曲名をゆうって感じで」
野「段取り君!わかりました!ぢゃあみなさん行きますよー!」
野「ん~は~あっちょっと待ってん~は~とかゆっちゃった!←このゆったひらがなが違う気がするw


★アンコールで出てきた時だったかな?
GOTOGOの絵と同じポーズを野田っちがしてて、かわにっさんは何度も後ろ振り返って
こんな感じかな?ってゆう微妙な姿勢でポージングしててかわいかった~!
川「家出る時とかいつもあんな感じだよねー!今日も1日がんばるぜ~って」


★ワールドカップ見てる?ってな話をまたまたしてて
川「どこが勝つと思う?」
野「えっ真面目に答えるんですか?うーん・・・」
川「別に面白いことゆわなくていいよ!芸人ぢゃないんだから!」
★野田っちが神戸の皆さん優しい~!を何度かゆってたのがかわいかったw
★かわにっさんがマージービートがなんたらかんたらってのはどこからの流れでゆったんだっけ・・・ウーン!謎!
★今日はあったかいですねー暑いとゆったらアレなので・・・とか


第二部は客席サイドに年表があったんだけどどうやらステージ最前列に立って
説明するってことだったし全くみんな移動してなくてとりあえずその場待機してました。
そしたらかわにっさんがあたしの10cmくらい向うに立って・・・きゃーーーーーーーー!!!
あんなに汗かいても全然ニオイしないくらい新陳代謝がいいんだろうなぁ♪←そうゆう問題?w
てか台があたしのおなか~胸の高さなのでかわにっさんが立つとかなり真上にクビを向けないと見れないんだけど
真上を見てるとかわにっさんが真下を見て笑顔でピース?手をふった?りしてクラっとしましたwww
あたしの妄想の中では背の高いかわにっさんとチューするならこんな状況とかwwww
近いどころか足まで10cmは言いすぎかw朝礼で前後の人と小さく前にならえで並んでる距離?w
しがみつきたい衝動をおさえるほうが大変だったwww
かわにっさんはキャメルのタバコを片手に立っててめちゃめちゃかっこよかったれす。
ちなみにライターはマルボロのオマケライターみたいなのだった。
かわにっさんがスーパードライを飲みつつ野田っちはスミノフ飲んでた~!
野「ここからだと年表がさせないから下に下りたほうがいいですかね~?
みんなどっちがいい?」
会「見えなくなるからそこの位置でいい!」
野田っちが話ながらしゃべるたびに指す棒があたしに刺さりそうwww
いやむしろあそこで刺されてキズモノにされて責任をとってもらうとゆうのも悪くなかったのかもw
野「あ~ぢゃあ僕だけ下におりますのでかわにっさんはココにいてください」
会場に下りる野田っち!え~!!!!
年表の後ろは人が通れるくらいの隙間があるので余裕っぽい!
けどあたしの位置からは全くのだっちが見えない・・・。
でも背後にかわにっさんがーーー!!!
後ろから抱きしめられるならこんな距離だwww
年表の隙間から野田っちがキモい感じに顔を出したり!
で年表がゆらゆら揺れるので
野「空調とめてもらっていいですか?」
会「やだー!!」
野「ぢゃあ2分だけ!2分だけ!お願いします!」
お客さんがわりとすわったりして
野「これ大丈夫そうですね」
って結局かわにっさんが年表側にいってしまう・・・(泣)

年表はまったく見えないのでレポれないんだけど・・・。
宮田さんつながりで紹介を受けた時のことと、宮田さんがJ(S)Wの再結成をした時の話
その後ユニコーンが集まって水面下で曲を作ってる間に野田っちが暇だったので
かわにっさんに話しを持ちかけられたらあっさりおkが出たってことと、ユニコーンはCDを出すつもりぢゃなかったけど、
スタジオ代を全て原田さんが持ってくれてて結構なお金が出たのをきっかけにCDを発売することにしたってこと。
ユニコーンチケット激戦になったことによってBBの会場にも足を運んでくれる人が一気に増えたこと。

★野田っちが年表が始めのほうをちょっとゆったところで一気に最近までとばそうとしたけど
一気に始めの方までまた戻ったwww
川「一気にまた戻るんだねー!」

★野「こんなに近くでかわにっさんが見れるとゆうことでみんな来てくれて・・・サイゼリアに行く感覚で見れますもんね!」
川「でも雰囲気に飲まれていったとしても面白くなかったらいかないよね?
ちょっとかわいくてちょっと面白いアイツは誰だ?ってなるわけぢゃない?
それで楽しいからみんな来てくれるわけだから~!」

★あいつは誰だ?第一章~第三章
川「ADSだよね!」
野「なんですか?それ?」
川「アイツは誰だ旋風でしょ?」

★野「僕ねすごい紐をといちゃったんです!ジェット機の解散が決まった日に・・・
あ~~~!!やばい!すごい秘密をゆっちゃうとこだった!これは秘密です。
何も聞かなかった事にして下さい!」
会「え~~~~~~!!!!!」
野「これは子供にだけ教えます!」
会「え~~~~~~!!!!!」
野「皆さん大人なんですから~!」
モヤっとした大人がなんたらかんたら~とかw

★レコーディングがあって忙しいのに時間をさいてくれたことの喜びを野田っちが語り
川「そんなのパパっといってパパっとたたいたら終わりだから!」

★野「いつもやっぱりかわにっさんがいてみんなに笑いがワーっとなるわけぢゃないですかぁ?
昔かわにっさんがユニコーンをやめられる前のペニーレーンの時とか
もう顔が違いますもんねー!」

★一応紐解きが終わったあと会場を記入しているのでマッキーとか持ってる人~!
で会場からマッキー提供の時に名前を聞かれてたり・・・。
あーあたしも持ってたのになぁ・・・。遠すぎる・・・・。

で紐解きも終わったので再びステージ最前へ♪

また10cmくらいの距離に♪あひゃひゃ幸せ~~!!

★野「時間があるので質問を~!どうぞどうぞ~!」
会「さっきの秘密の話~」
野「ん?何かありました?」←知らないふりw
で手が上がった人に名前を聞いてから
QCDで聞くのとライブで聞くのが違って聴こえるのですが演奏の仕方とか~って感じの内容
川「いいの来ましたね~「まぁボーカルの歌詞とかはある程度しょうがないと思うんだけど
演奏は決まった音をハメるのは基本だけどその時によってアレンジをくわえることで
その会場の来た人だけが聞ける音というか自由な部分があるぢゃない?」
野「今かわにっさんすごくいいことゆってるのでちょっとバックの聞き覚えのある音さげてもらってもいいですか?」
そこからかわにっさんがすごくイイ話をされる♪
川「だから~ルールは少しでいいぢゃない?束縛苦手なんだよwww」
↑どう考えてもプレイボーイ発言に聞こえる
野「そうっすよね!」
そしてそこから野田っちがイイことをゆう♪
川「今日はなんかイイ人格が出てるっぽくない?」
野「そうなんですよ!僕の中の0.3%しかいない人格がピョコっと出て(肩~胸のあたりから出てるように手を動かすw)
語ってしまいましたー!あと5年は出ないと思います!」
ってな感じで蛍の光で終わっていきました。

でちょうど野田っちがステージを降りる瞬間に蛍の光が切れて
野「今ちょうどいいとこで終わりましたね!」
といった瞬間続きが流れてましたwww

あースティック欲しかったなぁ・・・七夕で祈りをこめたのに・・・投げなかったなぁ・・・残念!

そんな感じで神戸レポ終了~!!!

しかしあんな近距離でかわにっさんの血管があるのにすごい萌えたわー!
やっぱり手・腕の血管フェチとしてはかなりたまらんかった!
しかもめっちゃちゃんと爪切ってあってそそられたーーー!!
あと歌ってる時に右のクビに血管が二本ギュっと浮き出る感じがまた!!!
ちゃんと野田っちがギターひいてる時の腕の血管も確&認したよwww
血管サイコオオオオ!!!


後から川西でござる~を見ると明石焼き画像が!!!
あの流れからいくとライブ前に食べたっぽいけど
インディアンカレーといいシンクロしたことがうれしかったです!

てかー!!!野田っちも日記に昨日の明石焼きに続きって書いてる~!

写真ないけどほんまに食べてくれたんだあ♪

いや元々食べるつもりだったのかもしれないけど・・・。

有言実行してくれたことが何よりもうれしすうううううう!!!

繋がりを強めるゲットオン 果てしない期待に

まだまだ終わらないんだぜ~ブラックボーダーズ@神戸STARCLUBレポ


★これさっき書くの忘れた難聴の話の続き!
川「あっでもテレビの音とかは聞こえるんだよ?あとリモコンで消したら元はまだついてるぢゃん?
それのピーって音とかしない?」
野「あ~しますよね~!ってなんか完全に話しに乗っただけの人になってますけど!」
ってあたしかわにっさんのゆってるのすごいわかりますけどwww
電磁波が出てる音というかパソコンとかもすごいするんだけど
道歩いててもテレビの音が聞こえるわけぢゃないけどテレビがついてるのは見てなくてもわかる感覚というかね!
かわにっさんのキモチはめっちゃわかりますwww


★野「一部はストイックに、二部は紐を解くんです!」
川「今日は絶対しゃべらないつもりだったのに!」


★川「これハイハットってゆうんだけどこれとか前にドラムたたいてた時に
演奏しながらねじがゆるんできて、いつもなら片手開いてるときとかに直すんだけど
結構両手使う曲でなおせなくて少しずつだけしめてたんだけど
それをステージ横でTAMAの人が見てて完全にこわれたと思ったみたいで
一生懸命それと同じのを組み立ててくれてるんだけど
そうぢゃなくてネジがゆるんでるだけだって言いたかったんだけどー!」
野「そりゃあTAMAの方もめちゃめちゃ気使ってましたよ!だってユニコーンの川西さんのドラムなんですよ?」


★野「今日は梅田のほうでインストアイベントしてたんですけど見に来てくれた方?
あ~結構いますねー!本当はライブを直接見てもらえたらいいんですけど今度は三宮のタワレコででも
ライブのインストアイベントとかいいですねー!」
これはトークショーのほうでゆったのかもしれないけど
川「普通はこんなことをしゃべってないでもっと宣伝をするんだよね!」
野「あ~はっきりいいますねー!」


★野「神戸まだ三回目なんですけど初めて見に来てくれた方いますかぁ?あ~いますねー!
ありがとうございます!こんな感じでいつもやってるんですけどまたよかったら神戸にも来たいと思ってますので!
僕たちあちこち行くんですけど結構自分で行く場所を決めれるわけではないので
是非神戸アゲインができるようマネージャーに熱意を伝えてください!」


★何の曲か忘れたけどこれまた野田っちが前に出てきてろくろーないの時かな?
ステージからみんなに投げキッスをしてて最後にかわにっさんに向かって投げキッスを
したらかわにっさん普通に知らないフリして横向いたwwww
で野田っちが自分の場所に戻る時になって「あ~びっくりした!」ってつぶやいてたのが
めちゃめちゃかわいかったwww


★恐怖タイムろくろーないの強要!
マイクを持った野田っちがまたまた前に出てきてみんなにろくろーないを強要www
左側 真ん中 右側 後ろと強要をしたのち
ダイブするのかなーと楽しみにしてたらかわにっさん側にやてきたよー!
ひゃ~ワッショイがんばらなきゃと思ったら客席サイドにポール?みたいなのがあって
あたしの真ん前からそこに手のばしてぶらさがったwwww
サスケを見てるようだ!!!なので特にワッショイすることもなくポケットに
マイクをつっこんだ野田っちがお猿さんのようにぶらさがって移動していますwww
ある意味レアな光景wwwwwかわいすぎて惚れてまうやろ~~!!!
そしてちょい後ろあたりで女の子に強要しまたまた前の方へ戻ってきたと思ったら
男の人にそこにいて!っと言いながら男の人のとこまでじゃんぴんgw
そしてそのままステージに帰ってきたと思ったらマイクなくしてたwwww
かわいすぎるやろおおお!


★MC中に音が気になるようでアンプのスイッチを野田っちが切ったんだけど
川「あっ消えた~!」
野「これは若者にしか聴こえない音なんです!」
その後演奏に戻る時一生懸命ギターをひいてみる野田っち・・・
アンプの電源入れるの忘れてましたwwww
川「それ前から考えてたの?(ネタとして)」
そしてその後のMCでも電源を切ったりしてて
野「いやいやちゃんと覚えてますよ!」って言いながら
電源押しにいってましたwww



どうしよ。。。まだあと2回あぷできる分くらい書けそうです・・・。
いいんだ自己満足だから!!!
というわけで本日6回目のあぷ!
もちろんまだまだ終わらないんだぜ~♪

騒ぎだせこのままヘッドアンプ 巡り会うさだめに

続いて7/4BLACKBORDERS@神戸STARCLUBレポ2


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★ロングバケーション
野「次の曲はロングバケーションなんですけどハンドクラップをお願いしたく、、」
川「反抗期?」
野「反抗期って!お客さんみんな反抗期なんですか?歌ってとかゆっても後ろむかれたりして!
それかなりドSですね!!!」
野「そうぢゃなくてハンドクラップをお願いしたいのですが、こんな感じのメロディなので(ギターを弾いてみる)」
ここでかわにっさんが違うリズムでドラムをたたく!
野「え~!それ違いますよね!!!このメロディなので(もっかい弾いてみる)こんな感じで~ん~パパ ん~パッ!でBメロのとこでリズム変わるので
そこは休んでもらって~たたいてもらってもいいですけどこんな感じになりますので!(かなり必死に手拍子するw)大丈夫ですか?
僕かなりハンドクラップしてるかどうか見ますのでしてない人はガン見します!!!」
ってほんまに野田っちガン見しすぎやしかわいすぎやああああああ!!!


★神戸の生まれよ~っと歌い出す野田っち♪きゃはっ!民生しゃんの曲だ~と思ってると
川「ん?なにそれ?」
野「民生さんの歌であるんですけど・・・。」
川「へ~!」


★野「こないだマネージャーさんの名古屋の後に怒られちゃって。。。なんの事でだっけなぁ・・・・」
川「それダメぢゃん!シモネタの事でしょ?」
野「あ~ふわっとして聞いてたのでよく覚えてなくて・・・そうです!こないだ名古屋でですねー!」
川「それをゆっちゃダメなんぢゃないの?」
野「あーもう今日で最後にしますから!名古屋でセドロの皆さんと一緒だったんですけど
その時に日焼けサロンがあって!日焼けしてタンクトップなんか着てチクビたったり?
したら夏っぽいんぢゃないかって話しをしててそのチクビって言葉がすごいキモかったみたいで!」
野「チクビキモイ?」
会場ではキモいーってゆってる人いましたけど・・・。
そんなのあたしがしゃべってることもーれつにキモイことしかゆってないことになるんですけどwww
川「シモネタは人によって基準が違うよね?」
野「そうなんですけど、チクビは僕の中で手・・人差し指!ってゆうのと同じくらいのキモチで話ししてたんです!」
川「部位だもんね!」
野「部位・・・部位・・・」


★野「かわにっさんはやっぱり夏と言えばすいかですか?」
川「すいか?すいか食べるの?」
野「はい!僕食べるんですけどこれくらいの小玉すいかを1人だったらこれくらい食べれるかなと思って
それが結構食べれなくて吐きそうになりました(だったっけ?)」
川「へ~夏ね~うーん夏といえばなんだろう・・・」


★川「若い頃とか●●ゆってたタイプ?」
野「僕そうゆうタイプです!!!ゆってました!やっぱりバンドマンって~」
会「バンドマン!!!↑相変わらずイントネーションがおかしいw
野「それいけ!●●●●マンみたいになっちゃってますね!バンドマン!」
川「バンドマンだよ~!ぢゃあバットマンは?」
野「バットマンはバットマンですよー」
野「で僕もやっぱりライブだから完璧に演奏しないととか緊張したりして
終わってからも●●●●とかゆってるタイプだったんですけどそうゆうのゆってたら
おまえのポテンシャルあげろよ!!ってゆわれました」
野「ジェット機の頃とかやっぱり始めの頃とか誰にも言えずに自分で悩んでたんですけど
呑んでる時にかわにっさんに相談してみたら「楽しまなくちゃ!」ってゆわれてですねー!
川「やっぱりライブはハプニングとかがあるから面白いんだよ!EBIのベースがならなくってもそんなの関係ないよね!」
野「大迷惑二回やったんですよね!でもそうゆうのってやっぱり会場に行った人しかわからないぢゃないですか?」
川「さっきもさードラムの●●の機材がならなくなったりして、オレの中で消えた・・・あっおかえり~!とかを繰り返してて
会場の熱さもそんな感じであがったりするとわかりすいよね?」的なことをゆわれてましたw


★川「おれこないだ健康診断行ったんだけど全部大丈夫だった!でもね!耳だけ難聴だった!
野「ドラムされてるとしょうがないんぢゃないですかねぇ?」
川「ドラムの連中ばっかりで飲みにいったりしたらえっ?えっ?とかばっかりでやたら声がでかいの!!」
野「長生きしよう~って思って有機野菜とか食べて健康に気を使ってても事故とかで翌日になくなったりすることも
あるわけぢゃないですか?だから生きてるだけでですねー!」・・・なんてゆったか忘れちゃった・・・。


★川「昨日パフィーだったんだけどさー今日みんなオフで本当はあみちゃんとか釣りに行こうとか思ってたみたいなんだけど
みんな雨だと思ってたから~今日神戸であるんだよーってゆったんだけど「神戸ですか~」ってゆわれちゃって・・・来てないよね?」
川「そういえばさ琵琶湖とかちょっと離れてるけどあそこに二メートルとかの鯉がいるらしくて!!!
胴回りっての?このくらいはあるよね?(手で一生懸命○を作る!)絶対平安時代とかから生きてるんだよ!
船から落ちちゃったら食べられちゃったりしてゼペットじいさんみたいだよね!」


★野「感謝の歌!」
ラァブミィィ~~テンダァァァ~~~・・・



さらに5回目のあぷ・・・!まだまだ終わらないぜ~!!!