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崩壊へのカウントダウン

誰にも言えない心の悲鳴を吐き出していきます。

時間の決まったデート。

離れた彼と次に会えるのはいつになるかわからない。


二人でいる間、ありえないほどたくさんキスした。

頭の中が痺れて、ドロドロに溶けてしまいそうだった。

顔を見られるのが、すごく恥ずかしくて、でもすごく嬉しくて。

時間はあっという間に過ぎてしまった。
食事をするのも忘れるくらい。

幸せな時間をありがとう。

次に会うまで、頑張れそうだよ。