アフロ/ラテンの気合いが溢れ出す1枚。ベースとパーカッションが美女の激しい腰のフリを連想されますw ピアノが、エロい!相当良いと思います!

最近、音楽的に行き詰まってます。たぶん、若干ではなく「本気で濃いの」専門で聴いて行きたいんだろうなあ。そうすると、自然と京都でレコード探すのは難しくなってくるので、遠征+レコード探しをしなくてはいけないんだろうか、、、。うーん、車にのって 日本列島レコード探しの旅とかしてみたいなあw
毎年、この季節になると、怪しげな沼津弁で「ああ、暖かいパタゴニアほしいだよお!」って何度も繰り返します。そして、店で散々試着したあげく、値段に尻込みして購入を延期してきましたw あと、好きな色がなかなか出なかって事も要因かも。 で、苦節数年! ウニの大好きな緑で、しかも切り替えがある2006年バージョン登場です!!!

で、明日,京都の寺町(くっ、スーツで行くのには若者の街すぎるぜw)のロフトマンで試着して,色とサイズ確認(てか、間違いなくXLですが、、、)して、で、店では買わず、知り合いにお願いして友達価格でおろしてもらいます!! 絶対今年こそは買うぞ!! だって、寒いの本気でやなんだもん、、、。

ps これ着て学校いっていいですか?
相当評判がよいこの12inch。 the procussionsのちびっこファンキー野郎 Mr Jが参戦。聴く度に心震えるMInnnie Ripertonの「Inside My Love」がネタです。深夜に、ゆったりソファーに座って聴きたいですね。ちょ~お薦めです! 
Curtis Mayfield今日は、こんなの引っ張り出して聴いてました。

最近、めっきり「物欲」の虜となっておりまして、欲しいものを買う為に、貯金しておりまして、レコードを仕入れておりません。ていうか、先日の大阪の名店での1件があってから、相当"ふてくされて"るのももう一つの理由かもw

で、お金貯めてどうするかって? うーん、1月後半から3ヶ月ほどお仕事休みなので、長期で旅行いくか(青森+札幌とか、バリとか、ヨーロッパ1周とか、アメリカ横断とかw), 海外で欲しい物(靴とレコード)の買い付けいくか、、、。取りあえず、1月後半まで思いっきり貯金しますう。たまるかなw
ウニは異常に物持ちが良いです。エアロレザーのウマ皮のジャケットは18年、パラブーツのチロリアンは14年、ジョンスメのニットも10年とかで、、、。で、その中でも思い出深いのが、20歳頃に思い切って買ったこのレッドウイングのブーツ。このブーツ、つま先の部分に鉄板入ってて、これで蹴ると相当な威力があるわけで、、、。 そんなこんなで、ウニの懐刀というか、何度か危機を救ってくれた事ありますw で、アメリカ行くときも、滞在中も、結構な頻度ではき倒しましたあ。

で、現在にいたるまで、1度も手入れする事なく頑張って来てたんですが、そろそろソール張り替えじきかなあ、、、。16年間お世話になってる(最近めっきりはいてないが)ので、底を新品にして、あと15年ぐらいははいてみようかと考えてますw ほんま物持ちいいなあw
Jean Carn 	/ Happy To Be With You最近個人的にハマりにハマってるJeanさん。最初は、Doug CarnとのアルバムInfant Eyesとか、Spirit of the New LandとかRevelationから、"ぐう、なんじゃこの歌声は! すんげえ!"って思ったのが切っ掛け。その後、もう少しsoulよりとかディスコ系のアルバムで、、、、てか、書いててだるくなったので、この辺でw ま、すんばらしいっすw
Ever feel kinda down and out and don't know
Just what to do?
Livin' alla your days in darkness, let the sun shine through.
Ever feel that somehow, somewhere you lost your way?
And if you don't get help you won't make it through the day.
You could call on Lady Day!
You could call on John Coltrane!
They'll wash your troubles, your troubles away.

Plastic people with plastic minds on their way to plastic homes.
There's no beginning, there ain't no ending
just on and on and on and on and....
It's all because we're so afraid to say that we're alone
until our hero rides in, rides in on his saxphone.
You could call on Lady Day!
You could call on John Coltrane!
They'll wash your troubles, your troubles away.
hebiクンとの℡での会話♪

hebi  「ウニちゃあ~ん! ちゅちゅちいううう!」
ウニ  「hebiくん、だいすきだよお。」
hebi  「ちゅちゅちゅうううう!、ちゅちゅちゅうう!」 (ちゅうの歌w)
ウニ 「けけけ、ちゅうだよお。ちゅちゅちゅうう」

何の電話だったんだろw

ふう、疲れたので寝ますう!
あ! 青山さんが、ご結婚みたいですねえ。おめでとうございますうう!!!!
ウニと姉の子供(5歳)の会話w

子 「ウニおじちゃん!今度遊んでねえ!ご飯たべたのお?」
ウ 「うんうん、また遊ぼうねえ! ご飯まだだよお。食べたのお?」
子 「.......」
ウ 「うん? ご飯食べたのお?」
子 「ウニおじちゃん? ウニおじちゃん、またパソコンやってるの?」
ウ 「.....」
子 「うん? また、パソコンやってるのお?」
ウ 「.... ご飯食べたのお?」
子 「.....」

ってな感じの会話(?)してしまいましたw てか、ウニ=パソコンってイメージなのかなあ。 確かに遊びに来た時(てか、何時もだがw)は、大概Macの前に座ってるが、、、w
The Staple Singersなんですが、息子パーヴィス参加の、70年 Staxからのアルバム. 注目は、A-6のSolon Bushi (Japanese Folk Song). ソーラン節の事ですw 多分、耳から聞いたそのままを真似して歌ってる(歌詞とか手に入らなかったのかな?)、日本語ぽっいけど、何言ってるか全くわからない曲になっておりますw もう少し、いい感じのアレンジかな~っと期待してたんですが、,、。相当微妙かもw ま、オモロいんで良いんですがw 

裏面の4. A Wednesday in your gardenは、凄くいい感じです。5.のthe Gardnerは誰の曲でしたかねえ? なんか、家で昔ながれてたような、、、。その他も濃いハーモニー全開なんで、b面中心できいてます。なんか、AめんはSolon bushi 聴くと腰がくだけるような感じするので、暫く封印しております。