靴ファン以外、スルーしてくださいw





















今日、朝から電車に乗って、大阪のコルテで靴かってきました。やはりほれぼれします (欠点、沢山ありますが、、、)w 昼過ぎにお店に行って、狙ってたアルカってモデルの黒を試着しようと思ったら、やはりウニのサイズは在庫切れでないので、代わりに同じモデルの紫を履いてると、、、、。

店員さん: 「あ、たった今、靴が入荷しました。お探しのサイズの黒あると思いますんで、少しまってください!」

うーん、自分の好運さに驚きました。ウニのサイズ(普段は、27cmなので、size 9なんですが、コルテでは10か10半でした)を出してもらい、試着した後購入しました。少し、10では小さい気がしたんですが、10ハーフでは、羽が完全に閉じてしまうので、致し方なくです。

で、以下、思った事を羅列します。
-革はジョンロブと比べると良くないです。多分、すぐシワシワになるはず。
-光沢は、磨きたくっても出ないので、お店で磨いてもらう(無料らしいです)方が良いかもです。数週間かかるらしいですが、、、。 ウニは、鏡面 仕上げは好きではないので、自力で地味なつやを出すつもりです。
- ビンテージスチールは、ショップでお願いできますが、1月ぐらいかかるらしいです。値段は聞きませんでした。うーん、東京に出す方が安くて早いかも。
-作りの甘さを言われますが、ジョンロブほど完璧ではないです。例えば、足入れ部に塗装を失敗した後が、、、。コバ部分を削るのを失敗したらしく、少しぼこっと凹んでいる。それでも、ある程度納得のレベルです。
-新品時は、がっつり靴墨塗ってあります。塗り過ぎぐらいなので、落とすの大変でした。
-踵は食いつく感じです。土踏まずは、あまり押し込まれる感じではなく、軽くあたるぐらいかも。
-シューツリー、美しすぎます。
-ディスプレイされている靴と自分のデカいサイズでは、靴のイメージが相当違います。まず、小さい靴はコバの出っ張りがきになりますが、size 10ぐらいになると、履いた状態で上から見ると爪先以外のコバは全く見えません。コレぐらいの方が、ノーブルな感じがして好きかも。
-予備の靴ひも付き。
-今日は、アルカは、size 9から11ぐらいまで、全部売り切れてました。結構、売れてるんですね、、、。本日、再入荷したみたいなんで、まだ、size10以外は在庫あるかも。
-ジョンロブの旧マッタとほぼ同じな横顔です。磨いていると、間違うぐらい酷似してるかも。ただ、踵がしぼってあるので、後ろすがは相当スリムかも。あと、シームレスではないですが、踵の処理は美しいです。
-ウニのは、黒なので内装が赤でした。

p.s.写真下手すぎて、この靴の良い雰囲気でてません。ほんま芸術品の様に美しいんですが、なかなか写真では、、、。単純にウニが写真下手なだけなのかもw
大好きなBlackjazzからの1枚。このレーベルは、ご存知の通り数は少ないものの、どれも濃厚なスピリチャルジャズばかりです(全部もってないですがw)。 因に、 ここで、試聴できます!この強烈なオルガンを是非聴いてみてくださいw あと、Doug Carn さんも必聴だと思います。


腹が立ちます。陣内の結婚披露宴?で、音楽の成績が「最低の2」なんて事いっていましたが、ウニは、中学2年の時、成績が1で、態度 "×" もらいましたw  1の態度×って、多分聞いた事ないと思いますが、、、、。その当時、音楽の先生自体が嫌いで、授業で聞く音楽自体も、すごくポリシーに反するので、めちゃくちゃ授業中あばれたりしてたので、当たり前ですが、、、。 でも、1の×ってw
大好きな1枚です。見て下さい、このジャケット。うーん、良すぎます。勿論、中身も大推薦です!

この数日、理由不明で、画像がupできませんでした。うーん、何故だろうか、、、。そんなこんなで、久しぶりのUpになってしまって、ゴメリンこです。

今日は、某大学の講師室で、バク睡してしまいました。ハッと目が覚めたら、あられもない姿で、しかも、ヨダレまで垂らしてました。他の先生に何と思われた事か、、、。明日からは、もう少し気合い入れてお仕事します。

ぐふ、週末、大阪行って、長期悩みに悩んだコルテの靴購入してきます。多分、アルカってモデルの黒にするつもりです。もしかして、ジョンロブのシティーになるかもですが、、、。
やられてしまいました。オカンにまた、、、。iPodとShureのヘッドフォン、洗濯されてしまいました。めちゃショックです。両方5年保証かけてたんですが、保証書は以前オカンがすててるので、、、、。てか、ほんま勘弁してください。
前にも、アルバムしょうかいした、Bettyさんです。ペットの巨人の元奥さんだったりします。これ、究極いっちゃってる系の濃さです(意味不明ですよねw) タイトルと、ジャケ写真からして、ぶっ飛んでます。重たいドラムに、渋いギターとベース。ソレにのってBettyさんの強烈な歌声が響き渡ります。 大好きですw

亀田は強かったが、明らかにダウンでなく、押して倒してるのに、ダウン取るとは。うーん、止めるのも早すぎた様な気がします。ま、ドッチミチ、勝っていたと思いますが何となくすっきりしない、、、。
今日はこんなの聴いて、出勤してました。画像押すと拡大するはずですw
誰も家にいないので、昼間っからヨッパらって、大爆音です。そして、The Meters連発です。コレは、1970年の、ふぁんきーしっと+歌ものまろやか系の曲も含まれる名盤。 A6 Same old thingとB2 Darlin' darlin'は強力なオルガンとベースが繰り出すグルーブに酔いしれます。裏じゃ毛で、懐かしのジャングルジムの中にはいって、4人ポーズ取ってる姿が、微妙かもw

週3回電車出勤なんですが、そのとき欠かせないのがIpodとshureのイヤホンなわけです。JRのやたら大きい車内放送や、横の人の会話など一切ムシして、自分の音楽の世界へ誘ってくれるこの2つの名機はウニの通勤生活には絶対欠かせない物です。それが!!! 先週、今日と、ホームに立ってイヤホンを差し込んで電源入れて再生おすと、全然音がならないではないか!! くう、たまにある、"すべての曲原因不明消去の刑"にあってました。ほんま、音がないと通勤とかジムでのランニングとか力はいりませんです。


さて、最近は軽いのを連発してましたが、今日は濃厚な本来のウニブロに戻りますw The Metersにしては、軽いノリですが、The Metersと知らず聴くと、ソレはソレは濃いです。1975年のアルバムらしい曲多し。うーん、世間では評判悪いですが(初期のより、駄目と言われている)が、これはこれで美味しいかもw

ふう、さて、凄く迷っています。念願のフェンダーローズ(勿論弾けませんw)か、マッキンのアンプか、コルテの靴か、ジョンロブのフィリップⅡか、Kokonで靴をオーダーするか、、、。うーんうーん、思い悩むこのごろですw
スローな曲を歌わせたら、抜群なAmel Larrieuxの曲で、二番目にすきなのです。1番目は、勿論 "for real" この曲は、是非したのリンクで、動画をみてもらいたいです。見てみる。この雰囲気たまりません。こんな風に、子供とボーって歩くのが、凄くすきなウニでした。