お知らせ
BーBーBBBBーBーB~
BーBーBBBBーーB~~
ryさんさんにしか伝わらないことですが、
結構嬉しいことだったので書いてみました。
自分、この結果をきっかけにより真面目に勉強に取り組みます。
目標地点が視野に入った気がします。
削れるものはすべて削ります。
だからブログ休止します。
たまに息抜きで現れるかもですが、、、、
ぜってー受かってやる。
ではまたあいましょう。
キリ。
三角関数について
これはタカミネーターさんへの記事なので、あらかじめご了承ください。
まずは
このことから
sinθはyに
cosθはxに
対応します。
ではsinθ=1/2について
まずはじめのうちは単位円を書きましょう。
これで三角関数を視覚的にとらえることができます。
sinθはyに対応するので
y=1/2の直線を引きます。
その直線と単位円の交点から原点・x軸への垂線を引くと
三角形が2個現れます。
すると斜辺は半径に等しいので1であるので
sinθ=1/2になりますね。
あとは1:2:√3の関係の三角形なので
θ=30°、150°とわかるでしょう。
つぎにcosθ=1/2ですが
cosθはxに対応しているので
x=1/2の直線を引きます。
あとはsinθのときと同じく。
次に正弦定理です。
正弦定理は対となる角度と長さがわかっていて
もう1つの角度or長さがわかっている時、
それに対応する長さor角度を求めるものです。
ちなみにこの△ABCの外接円の半径を求める時にも用います。
余弦定理。
2辺の長さとその間の角度がわかっている時
その角度に対応する長さを求めるものです。
ですが上図のx、c、Aがわかっていてbが求めたい
という時にも、余弦定理の公式にいれば導くことができます。
中間試験だとその類がでそうな気がします。
また3辺がわかっている場合は公式への代入の仕方によって
すべての角度を導くことができます。
中間試験、これも注意です。
でも問題で出てくるような三角形の角度は
1つはちゃんとした角度で出てきますが、
残りはcosθのまま計算できず、θの値を導くことができないことが多いです。
上記を理解したら自分で噛み砕きながら、問題を解きまくりましょう。
すると、大体の流れが見えてきます。
最初のうちはこの説明でもピンとこないかもしれませんが、
何回かやってると、ある日突然ひらめきます。
それを目指して頑張ってください。
キリ。





