利用駅は北朝霞・西国分寺・東小金井だけど推しは高橋みなみ♪ -7ページ目

タヒのう、、、、

お知らせ


BーBーBBBBーBーB~

BーBーBBBBーーB~~




ryさんさんにしか伝わらないことですが、
結構嬉しいことだったので書いてみました。



自分、この結果をきっかけにより真面目に勉強に取り組みます。


目標地点が視野に入った気がします。


削れるものはすべて削ります。





だからブログ休止します。

たまに息抜きで現れるかもですが、、、、





ぜってー受かってやる。






ではまたあいましょう。













キリ。

三角関数について





これはタカミネーターさんへの記事なので、あらかじめご了承ください。

まずは




たかみなかっ!?受験かっ!?キリの葛藤-20091007232609.jpg



このことから

sinθはyに

cosθはxに

対応します。



たかみなかっ!?受験かっ!?キリの葛藤-20091007230226.jpg




ではsinθ=1/2について


まずはじめのうちは単位円を書きましょう。

これで三角関数を視覚的にとらえることができます。


sinθはyに対応するので

y=1/2の直線を引きます。


その直線と単位円の交点から原点・x軸への垂線を引くと

三角形が2個現れます。


すると斜辺は半径に等しいので1であるので

sinθ=1/2になりますね。


あとは1:2:√3の関係の三角形なので

θ=30°、150°とわかるでしょう。



たかみなかっ!?受験かっ!?キリの葛藤-20091007230649.jpg



つぎにcosθ=1/2ですが

cosθはxに対応しているので

x=1/2の直線を引きます。

あとはsinθのときと同じく。



たかみなかっ!?受験かっ!?キリの葛藤-20091007231947.jpg


次に正弦定理です。


正弦定理は対となる角度と長さがわかっていて

もう1つの角度or長さがわかっている時、

それに対応する長さor角度を求めるものです。


ちなみにこの△ABCの外接円の半径を求める時にも用います。




たかみなかっ!?受験かっ!?キリの葛藤-20091007231957.jpg



余弦定理。


2辺の長さとその間の角度がわかっている時

その角度に対応する長さを求めるものです。

ですが上図のx、c、Aがわかっていてbが求めたい

という時にも、余弦定理の公式にいれば導くことができます。

中間試験だとその類がでそうな気がします。




たかみなかっ!?受験かっ!?キリの葛藤-20091007232008.jpg


また3辺がわかっている場合は公式への代入の仕方によって

すべての角度を導くことができます。

中間試験、これも注意です。

でも問題で出てくるような三角形の角度は

1つはちゃんとした角度で出てきますが、

残りはcosθのまま計算できず、θの値を導くことができないことが多いです。











上記を理解したら自分で噛み砕きながら、問題を解きまくりましょう。

すると、大体の流れが見えてきます。

最初のうちはこの説明でもピンとこないかもしれませんが、

何回かやってると、ある日突然ひらめきます。

それを目指して頑張ってください。


















キリ。