「ダイエット」
現代女性にとっては、永遠のテーマですね![]()
最近は、男性にとっても「メタボリック解消」という形で呼び名が変わって重要なテーマになってきています。
まー、確かに自分のお腹が出ているのは、あんまり許せないもの、、、見た目もよくないし、お腹は、誰にも見せたくない。って感じですね(*´Д`)=з
ダイエット、医学的にいうとメタボリック解消、理屈はちがっても、実践的には、同じことですかね?
結果が出なければ理屈があっても意味ないしね。
さて、ここから本題に入りましょう。
食事、運動、そして、たまに心理療法がダイエット、または、メタボリック解消の実践手法のスタンダードですね。
そのなかで、様々な運動手法、食事手法が様々な企業、大学、個人から提案されています。
殆どのものが実践し、継続すれば必ず結果が出ます。
しかしながら、それをやめてしまうと、リバウンドという最悪の結果が待ってます。
食事も運動も、、、
例えば、最近はやった、ブー○キャンプとか、テレビショッピングでやっているサプリメントやら、、、、
今まで、運動していなかった人がなんらかの運動をはじめると必ずある程度はやせます。
運動量に比例している、当たり前の結果です。
問題は、「継続されるか、できるか」なのです。これが曲者で、あるデータでは、約20%の人しか継続できないという結果が出ています。(なにかのデータに似てますね。やはり真理は一定ですかね?)
では、①どうしたら継続できるか、そして、②いかに短時間で効率的にエネルギー消費を高めるか
club Uniの答えは、
①自分の好きななによりも楽しいか(快適、快感か)
②身体の中心部のなかでも筋繊維の束が太い筋肉(脊柱、骨盤、大腿骨をつかさどる筋肉群と脊柱、肩甲骨、上腕骨体をつかさどる筋肉群など)を効率的に使いこなせるように訓練する。運動動作、運動姿勢の改善です。
太い筋肉は、エネルギー消費量が大きい(あたりまえか)。
というシンプルな当たり前の回答です。運動科学的にも神経生理学的にも反論できない回答だと思います。
しかしながら、これを実践的ノウハウに落とし込めた人はそういないです。
理屈を言っている人は、沢山いますが、、、
我々は、この二つを実践して結果を出しています。
普通のヨガ、キックボクシング、ダンスなど一般的なコンテンツですが、
このなかに見えないソースが隠されているのです。(隠し味というやつです)
だから繁盛するのです。
一度体験するとやめられない、、、動物の本能です。
次回は、この具体的ノウハウをお披露目します。世界初?です。