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uni流ソロ活動ライフ。

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朝一見つけたので、食べてみました







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¥228も払ってそんなにおいしくはなかったです。


そんなもんか。


この勢いでピザハットのMサイズを注文しようと思ったのですが、生憎BASARA祭は終わっていた。


この時代にピザって、、、、








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終戦記念日も近いと言うことで、youtubeで神風特攻隊員の遺書を見ました。


軽い気持ちで見るものじゃない、涙が止まらない


母宛てが多かったその中で、特に印象に残ったのは婚約者へ宛てた最後のラブレター


「婚約してあった男性として、散ってゆく男子として、女性である貴方に少し言って征きたい

貴方の幸を希ふ以外に何物もない

徒らに過去の小義に拘る勿れ。あなたは過去に生きるのではない

勇気をもって過去を忘れ、将来に新活面を見い出すこと

貴方は今後の一時々々の現実の中に生きるのだ。

中略

今更何を言ふかと自分でも考へるが、ちょっぴり欲を言ってみたい

1、読みたい本
「万葉」「句集」「道程」「一点鐘」「故郷」

2、観たい画
ラファエル「聖母子像」
芳崖「悲母観音」

3、智恵子
会ひたい、話したい、無性に


今後は明るく朗らかに

自分も負けずに朗らかに、笑って征く。」


不謹慎かもしれませんが、自分もこんな風に愛されてみたいと思いました。


若干23歳でこの文面、作品と呼ぶに相応しい


この手紙を書いた穴沢利夫さんは、本当に笑って出撃したそうです。

でもきっと、死にたくなかったはず

必死でラブレターを書いて婚約までした、最愛の智恵子さんと、生きて幸せになりたかったはず

私はそう思います


年に一度、寂れた我が県の人口が爆発的に増えるこの時期、取り合えず祭に参加してきたuniです




しかし人混みが極度に苦手なので(大勢のお目汚し) 祭は早々に切り上げました。


取り合えず涼しさを求めて友人と共に入ったBARの店員さん(店員さんでいいのか)が、若干23歳の美人(ソフィアの松岡充さん似)


自分の出で立ちで相手が吐き気をもよおさないかとヒヤヒヤしながら話していたのですが(手に気持ち悪い汗をかきながら)どうやら今彼女とすこぶる倦怠期らしい。


それも、尽くしていたら彼女が増長し、手がつけられない暴君に仕上がったのだとか。


こんな美形を振り回せるなど、ホテル王の孫とかに違いないと思う。


聞く話によると、初回のデートに三時間遅刻し、毎回デート費用は彼持ちなんだとか。


それで三年持ちこたえているのだから、おそらく彼はそういう修行をしているものだと思われます。


けれど、「いやいや、モテるって絶対もっといいのがいるって((@△@;))」等と言ってはいけない。


ひとの性癖をとやかくいう事ほど、野暮な事はありません。


というわけで、可愛子ちゃんと思う存分話して大満足で只今帰宅した次第です


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↑コスモポリタンとその辺で押しつけられた団扇





ところで、最近戦国BASARAの毛利元就を愛してしまったと気持ちの悪い笑みを浮かべて友人に語ったところ


「uniは恋多き女だから、、、」


と言われた。

人にとやかく言えた義理ではないと思いました。



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