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uni流ソロ活動ライフ。

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長い間、胸の奥底につっかえていたトゲが、思いがけずとれました。





多分この先ずっと、解決する事ではないと思っていたので、めちゃめちゃスッキリしました。





だんだん、運が持ち直してきたのか。(油断させておいて一気にドーーーン→自殺というコースかもしれませんが)
仕事が昼までだったので、昼飯はちょっと足を延ばして、「ほっともっと」で買いました。






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ほか亭のと食べ比べて見ようと、唐揚げ弁当を頼みました。




390円と安価な割には、お腹いっぱいになったのですが、私としては、ほか亭の唐揚げに付いてくる『ゆずしょうゆ』が好きなので、距離もあるし、当分はほか亭を利用しようと思います。










それにしても、すぐ裏にいる作業員にオーダーを伝えるのに、おうぎょうなマイクは如何なものですかね。
とりあえず、勤務初日は終了しました。



と言っても、引き継ぎなので昼までだったのですが、私の能なし加減から、とても昼までに覚えきれる業務は一つもありませんでした。




そもそもが、お茶汲みやコピーなどの犬でもできる仕事しかしていないので、いきなり伝票の話をされても、分からない。




何がどう分からないかも分からないという、全く使えない状態で、今日の業務は終了でありました。




未だかつて、私ほど使えない人間は、会社の長い歴史上いなかったんじゃなかろうかと思います。(新たな歴史を刻み付けた!!)




メモを取れと、親切に用意して頂いたノートも、何を書いていいのか分からず、取り敢えず言われた事を順に書くという、後でみて絶望以外なにも残さない、全く分からない残骸と化しました。




私が、顔中ハテナにして説明を受けていたのとは対照的に、同じ日に入社した、妙齢の女性は、テキパキと何やら書き込んでいき、的確な質問で、どんどん飲み込んでいっていました。




やはり、2人分の席は用意されていないようなので、私のクビはいよいよ現実味をおびはじめています。






早速、新たな求人を探しているところです。










私のバカ面など、一目見ただけで、失望するのに、社員様及び、引き継ぎをしてくださった方は、大変暖かい人たちばかりでした。(「私の教え方が下手だから、ごめんね」といわれた。床に頭を擦り付けて、自分の無能を詫びるのはこちらなのに)




しかも、その中に爽やかなグッドルッキングガイを発見しました。(よろしくお願いしますと頭を下げると、頑張ります!!と返ってきた。私と向き合って話をする事をという意味だろうか。精神的にキツいですか、そうですか)




今までの人生に共通して言えますが、私は人には恵まれていると思います。