大晦日 年越しそば 4人前を買って来た。半分ほど食べ、残りは 鍋焼きソバにした。
紅白歌合戦は知らない歌、知らない歌手、が多分 9割。
とりあえず録画しておいて、ときどきは見る。
ほとんどはN響のベートーベン 第九 を聴いた。紅白は、日本の平凡ボケ そのもの 昔の良さは無い。
冬木立
それはそれで美しい きっぱりと冬が来た というフレーズを思いだした
誰のポエムだったろうか。
蕎麦というと思い出す 自分でそば打ちをしていた頃
地方に行くたびにそば粉を買って来た
友人を招いては
三たての蕎麦を振る舞った。
紅白というと思い出す
原油タンカー出光丸で姫路港から
アラビア湾のラスタヌラ迄航海した
繰り返し繰り返し紅白歌合戦 のビデオを見た。
大晦日紅白歌合戦のツイッターをみていると、
まともなつぶやきはほとんどなかった
実につまらんと思った。
若者が数十年後に、歌い継がれるような曲は
何パーセントあるだろうか? 少ないのではないだろうか?
お金をたくさんかけて、電気だいっをものすごく使って、華やかなステージを演出しても、視聴率は ますます下がっていくような気がしてならない。
夜が明けて、元日 新年の干支は 葵(水弟:みずのと)巳(み)
NHKニュースで映し出した UAEドバイイの828m世界一高層ビル
ブルジュ・ハリーファ(アラビア語: برج خليفة, 英語: Burj Khalifa)からの花火はすごかった。
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