昨日、7月19日 退院しました。
雨は降って無いものの、 マニラ空港に降り立ったような蒸し暑さ…
夏が、まもなく来ます。
退院の朝は、結構大変…
ベッド廻りを片付け、着替えと洗濯物、入院のしおりと案内、退院支援計画書、リハビリ計画書、薬剤師さんからのお薬の説明書 etc.
最後に、スマホ等々の充電器を仕舞って
経理からの請求書を待ちます。
9:00過ぎに、精算を済ませ、忘れ物の点検
お世話になった、新木優子さん似の美人看護士さんはじめ、皆さんにご挨拶をして帰ります。
貯まりに貯まった予約録画を再生しながら
堅茹でと半熟 2種類の煮卵を作ります。
めんつゆと歯舞昆布醤油、砂糖を下地にします
実は、病院から自宅まで、自転車で20分
荷物も前かごに、エコバッグ1つ
開店したばかりのスーパーで、野菜と卵と惣菜、パン、バナナを
月曜日の病院まで、休めます
さて、土日は競馬です。
先週の函館記念も大惨敗…
1・2・3着馬、全て予想してましたが…
順番と組み合わせが、どうしても、かみ合いません。
負債が拡がる一方…
最後の頼みの綱の LOTO6・7 も、末等しか当たりません。
困りました…
落語でも
闇の夜に吉原ばかり月夜かな
「大門をそこそこに、見返り柳をあとに見て、道哲を右に見て、待乳山聖天の森を左に見、山の宿から花川戸、左へ曲がる、吾妻橋…
(集英社版 圓生古典落語 文七元結 より)
どぶ板長屋の長兵衛のもとに、横山町3丁目の鼈甲問屋 近江屋卯兵衛さんが訪ねて来ます。
大逆転は、直ぐそこに!
丸々太った鴨が、泥つき下仁田葱1箱を背負って
「馬鹿は、死ぬまで…」
仲村屋でした。