嫌なことが立て続けであった。
どうしたらいい、と聞いてみた。
そしたら、反省する、といわれた。


心が弱くなっていないか。
不平不満が増えていないか。
人に冷たい態度を取っていないか。
反省して、スパイラルから抜け出す、といわれた。


はあー。。

確かに。

具体的な嫌なことの理由というよりは、上の3つは心当たりあるよ。うん。


反省。自分も頑張ります。


確かに、自分の確認不足の部分もあるものだから。


ちなみに、これは、手相見(とご自分でおっしゃってます)の
日笠雅水さんが、ツイッターのお悩み相談で先ほど答えてくださったものです。
すごいタイミングで質問のツイートを見て、相談したら、答えてくださってびっくりしました。


これも、反省せよとの思し召しでしょう。

洋服店「しまむら」で購入した商品が不良品であるとして、店員に土下座をさせ、携帯電話で撮影した女性が逮捕されました。


http://mainichi.jp/select/news/20131007k0000e040152000c.html


これに類する事件に辟易してました。

そして、どんどんエスカレートした先には、やはり企業の逆襲が待っていると思っていました。

(といっても、これは正当な逆襲です。)


今回の容疑は「強要罪」。土下座の強要ってことね。

つまり、仮に不良品を間違ってお渡しした(消費者の立場に立てば、買わされた)としても、謝罪は必要でも土下座の強要は犯罪である。つまりする必要がないってことです。


あと、SNSに土下座の画像を撮影後アップしているので、これは「名誉棄損罪」にあたる可能性も高いですよね。

しまむらの名誉を傷つけ、不信感を抱かせるもとになるかもしれないので。


ということで、我先争うように不適切な行為がアップされていましたが、これでやっとなくなりますかね。

多くの企業の不安がひとつ消えたかも。


もう、不適切でもなんでもいいから、自分を見てっていうの、大人だからやめません?




久しぶりにゆっくり、が感じられる今日。

昨日、すっごく寝られたからでしょうか。。


掃除と片づけを終え、のんびりとお茶。

友達にもらった誕生日プレゼントの「デカフェ」のマスカットフレーバー飲んでます。


お掃除すると快適ですよね。

そろそろ衣替えもしないととは思いますが。まだしてません。


原稿も書こう。なんかとっても気分がいい今日です。

2020年に東京で五輪が開催されることが決定しましたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130908-00000013-mai-spo

費用の面、安全性の面など、諸々問題も懸念されるところですが、私は嬉しい限りです。プレゼンも素晴らしかったですね。

オリンピック東京プレゼン全文、安倍首相や猪瀬知事は何を話した?(IOC総会・プレゼン内容)
http://www.huffingtonpost.jp/2013/09/07/olympic_candidate_tokyo_presentation_n_3886260.html

今回の結果は、スポーツ競技に取り組まれ、東京五輪を目指している人だけではなく、日本に住む人々にさまざまな影響を与え、先々を考える一つの指針となると思います。私は「ボランティアしたい」とか「試合を見たい」というレベルのものですが、それまでに何をしよう、何ができるだろう、と(大げさに言えば)未来を見据えるようになりました。

さて、日本での東京五輪開催が決まったことで、これから何が変わっていくでしょうか。
まずスポーツに関わる方だけではなく、2020年までに「何をしよう」と、それぞれが考える目標ができたのでは。それは「希望」と言ってよいものでしょう。

あとは当然ながら、建設業、イベント業、観光業を中心に、経済が活性化するでしょう。ただ、これは東京五輪だけに向けたものだけ考えるのではなく、東京五輪前後のことも考えていくべきです。東京五輪単体で考えてしまうと、うまく活性化が進まないのでは?

それと、日本のファンを増やす絶好のチャンスでもありますね。「ジャパンブランディング」向上の最高の機会です。

ただ、これから考えなきゃいけないことも多くあります。たとえば、被災地支援や原発の問題。2020年という「期限」が切られたことになります。世界が見てますからね。日本、何とかするしかないですよ。

個人的に気になっているのが、開会式の演出。

これ結構話題になってますよね。宮崎駿さんにさっそくやってほしいとか。音楽監督は坂本龍一さんがいいよね。とか。日本の「和」とか意識しすぎず、エッセンス的に活用というような素敵なセンスの持ち主……。どなたがいいかしら。

あとは衣装とか。これ、ユニクロさんとかでよいのでは? どこかの有名ブランドよりも、ファッション性出しすぎず、バランス感覚もありそうですし。

広告、広報の仕事としては、考えどころですね。スポンサーにはなれなくても、たとえば東京五輪記念の商品とかは各社出せるかもしれませんし。

震災からの復興も含め、やらねければならない、クリアしなければならない課題は多いですが、いったん決めたらやり抜くということが得意な日本。“2020年までに日本にある問題を解決し、東京五輪を実施しよう”という気持ちを持ち、それぞれがやるべきことを考えて実行する。それが希望と夢を現実にする礎になると感じています。

頑張ろう、日本! 7年後の未来と希望に向けて。
2020年に東京でオリンピックが開催されることが決定しましたね。
費用の面、安全性の面、他諸々問題も懸念されるところですが、私は嬉しい限りです。
というのも、この先のことって正直考えづらかったから。
毎日楽しく過ごしているとは思いますが、何年先にこれを、ということではなく、やや刹那的に生きている感じもありました。

2020年に明確な目標が出来た今、この期限までに何をしよう、という目標を立てやすくなりました。
といっても私は、ボランティアとか試合を見たい、というレベルのものですが、それまでに何をしよう、と思えるようになりました。
スポーツ競技に取り組まれ、オリンピックを目指している人だけではなく、日本に住む人々に影響を与える、先々を考える一つの指針となる、今回の結果だと思います。


私が考える「日本でオリンピックが開催されるといい理由」


全般的に・・・

◆2020年を目途に原発、被災地等の問題が解決される「期限」が切られたこと。

世界が見てますからね。日本。何とかするしかないでしょ。


◆2020年までに「何しよう」とそれぞれが考える目標値となった。

正直めっちゃ楽しいです。


◆そういう意味で「日本の希望」。

スポーツに関わるかただけじゃなく、ね。


個別的に・・・

◆建設業の活性化

少し直すんでしょ。建物。


◆イベント業の活性化

そりゃそうだ。関連イベントとか。


◆観光業の活性化

色々な方、いらっしゃいますもんね。


◆経済の活性化(?)

オリンピックだけではなく、これから何年間かの希望があることでの活性化ね。

単体だけで考えるのは、短絡的だと思うの。


◆おもてなしの心。

やっぱりこれだよね。日本のファンを増やす絶好のチャンスです。

「ジャパンブランディング」の最高の機会ですよ。これ。


これから考えなきゃいけないこと

◆実施にあたっての諸項目

基本は安全性とスケジューリングですよね。この期間って、交通規制とかも多そうだし、観光客も多そうだし。


◆開会式の演出

これ結構話題になってますよね。宮崎駿さんにさっそくやってほしいとか。

音楽監督は坂本龍一さんがいいよね。とか。

総合演出、誰にすればいいのでしょうか。

あと衣装か。。。これ、逆にユニクロ様とかでよいのでは?ファッション性出しすぎず、で。


◆自社の取り組み。

ここは各社、考えるところ。うちはあんまりお金がないけど。でも、スポンサーにはなれなくても、オリンピック記念の商品とかは各社出せますもんね。

あと、その時期にはCM増えるだろうな。競技場での広告も出したいところが多そう。


◆個人的にどう参加するか。

これはね、ボランティアしたいの。会社どのくらい休めるかな。あとはね、試合もみたいな。


さて。
2020年という期限を切った希望。
あいまいではない、期限を持った希望に向かって、それぞれがやるべきことを考えて実行する。それが希望と夢を持った現実になる。
震災からの復興も含めやらねければならない、クリアしなければならない課題は多いですが、いったん決めたらやり抜くということが得意な日本。
2020年までに日本にある問題を何とかしてオリンピックを実施しよう。
この気持ちが加速して実現していく気がします。


そのために、今回のオリンピックが、このタイミングで東京に来たのだと思うのです。


8月も終わりですね。

広告という新しい仕事に振り回されていましたが、やっと自分のペースがつかめてきました。

あとは質を高めるために、自分を150%努力する、ということをしなければならないかな。

思いつめないように、でも後悔しないように頑張ります。


さて、最近「便利だな」って思うことが増えてきました。

あんまり便利だけを追求することって、資源の無駄遣いにも通じるのでは、と思っていて、なら、と不便さに甘んじることもあったのですが。


なのでsurfaceも買って、外でも原稿や資料を作成したりしてますしね。

あとは、携帯が壊滅的に操作しづらいので、いよいよ替える方向に。

快適で便利な生活っていうのも、少し楽しみつつあります。


みんな当たり前のことかも知れないのですが、なんとなく、食べられない世界の子供、とか考えちゃったりして、自由や便利さに躊躇することがありました。

それを最近とっぱらってみたら、かなり楽しく自由ですね。

仕事が(というか会社が)正直つまんなかった時期があり、それを回避するために?、自分を高めるためにも何かできないかと考え、原稿を書く仕事とかを探してみたりしてましたが、つらくても努力しつづけたご褒美か、とても楽しい仕事をできるチャンスをいただけました。

正直休日出勤までありなかなか他の新しいことや、やりたいことが出来たとは言えない8月でしたが、9月からはちゃんと原稿も書くし、広報の仕事も充実させられるように!


何だか頑張る時期にきたようですが、ここで頑張れば自分のポジションも確立できると思いますので、努力し続けますね。

引き続きよろしくお願いいたします。


昨日は「セブンティーン学園祭」に行ってきました。

当社の「エピラット」ブランドもブース出していたので。。。


それにしても、女子高生のパワーはすごかった。学園祭という形なので、STモデルが全員登場のステージでファッションショーなども見れたり。モデルと一緒に男性タレントが出てくると、歓声がひときわ大きくなるんですね。

モデルだと、ダントツで西内まりやちゃんが人気でしたね。

あとは、橋本愛ちゃんとか、広瀬アリス、すず姉妹も人気があるし。大野いとちゃんもいるし、と広告業界が狙っていそうな人気者はすべてセブンティーンにいる感じがしました。

あと、西内まりやちゃんと共演中の山本裕典さんとか、三浦翔平さん、あまちゃんに出ている福士蒼汰さん、月9出演中の千葉雄大さんなんかがすごく歓声を受けてましたね。西野カナさんのステージも素敵でしたよ。
あとはブースでサンプリングなどを各社がしていました。


やっぱりこれくらいの女子には「恋」が効きますね。

ティーンの広告の共感ポイントかと思います。
楽しかったけど、女子高生パワーに圧倒された昨日でした。

こんばんは。


最近書いた記事、掲載しておきますね。

よかったら見てくださいませ。


かなり前に書きましたが、さらっと紹介します。

「社内結婚に潜む組織団結力の落とし穴」について。

http://allabout.co.jp/newsdig/w/46515


社内結婚奨励しているところもあるんですね。その落とし穴について書きました。


あとは、見た目の損得について。
http://allabout.co.jp/newsdig/w/48608


半沢直樹じゃないけど、自分が得をしようとする人は、結局できないんだと思う。

今日もいたけど、ただウザいだけ。ズルってことがわかっていない。

謙虚さがない人は、結局ダメってことですね。

ずうずうしい人は、こちらからバリアです。


Facebookの魔力にはまってきた今としては、このSNSのみ実名可能ですね。
あとはダメー!
http://allabout.co.jp/newsdig/w/47730


じゃ、また採用されることを祈っています。


会社の方の結婚式に出てきました。

いや、感動的ですね。それに、飽きさせない工夫とか色々考えられてますよね。

とはいえ、何だか結婚式をやる人って、パターン化された、わかりやすい幸せを望んでいる気がする。と感じた今日でした。

いや、感動的なんですけどね。

いつも、お父さん、お母さんへの手紙、とかで鉄板で泣いてしまいますし。今日も泣いたし。


でも、こういうことをあんまり望んでいない身としては、自分にとって何が幸せなのか、と思ってしまいます。

会社の人たちだからでしょうか。友達だったら、もう当事者意識満載ですからね。

そう、会社の人を呼ぶことも違和感なんだよね。

でも、だんだん友達が減り、仕事でつながっているはずの会社の人とも友達っぽくなったりもしますよね、社会人って。だから、わからないわけじゃないんだけど、自分なら多分親族だけだと思うな。

だって、私の大切な人は会社の人じゃないからね。それはビジネスのおつきあいだから。

逆に、目的が一緒ですごい部分もあると思うんだけど、担当変われば付き合いも減り、大切じゃなくなって、ヒトじゃなくてモノとしての付き合いなのかも、と思う。


さて。小さいころからの刷り込みで、暖かい家族との幸せな生活の良さを感じられればよかったのですが、正直、家族との生活があまり幸せでない場合もある、と思ってしまった私としては、結婚に対する目標が立てづらくここまで来てしまいました。

だから、ザ幸せ、みたいな価値観をよしとする人たちの中で、いいなと思いつつ、私とは違うなって感じました。


いや、いいんだけどね。


あとね、価値観が違うっていうか。

○○さんってセンスいいよね、っていうのが理解できず。

だって、普通のセンスなのに、大したことじゃないのに、すごいよね、とか共感を求められたりするの。

でもイエスって言えないし。

やっぱり自分と合う人たちといることって大事ですね。


ああ、夏だから花火行きたい。