のんびり暮らそう -16ページ目

甥っ子の結婚式

今日はダンナの甥の結婚式
場所は材木座海岸
大きなガラス窓の向こうに海が~
とっても素敵な会場でした♡

写真ではご紹介しませんが
実は甥っ子、小学校の先生で かなりのイケメン
「児童だけでなく保護者にも人気で…」って
スピーチで校長先生が話していました(笑)

$ 酒とビーズと音楽と


住んでいる場所が離れているので
普段はなかなか会わない甥っ子ですが、
披露宴で子どもの頃からの成長を紹介する映像を見て感無量。
お義姉さん、嬉しいだろうなぁ
天国のお義父さんお義母さんも喜んでるだろうなぁ

美味しいお酒を飲んじゃいました♡

今年もよろしくお願いします

ちょっと遅くなりましたが…(笑)
明けましておめでとうございます。

今日は7日
朝、七草がゆをいただきました。

我が家は3人家族なので
この七草セットがちょうど良い量
ちっちゃな大根とカブがかわいい。
$ 酒とビーズと音楽と

今年一年、家族みんなが健康でありますように…

一昨日は娘の16歳の誕生日
夫が仕事だったので今日、お祝い…というか
誕生日プレゼントを買いに3人でおでかけしました。

娘のリクエストはiPod
iPod touchにするか…
でもそのうちスマホにしたら機能がかぶるだろうし…
と迷ったあげく
音楽を沢山聴くならと 大容量のClassic
結局、私と色違いになりました。

さっそく自分の部屋にこもって
沢山の曲を入れているもようです(笑)

ヌクヌク

今日はとっても寒い一日。
Hulaのレッスン、寒さで身体がこわばり気味でしたが…
たっぷり動いて身体が温まって軽くなった感じ。
気持よかった♡

昨日、娘とレイクタウンへ行き
二人で歩いていたら 量り売りのお菓子のワゴンが。

買うつもりではなかったんだけど、
色とりどりのグミやジェリービーンズを見てたら
「やっぱり少し買おうか~」と(笑)
$ 酒とビーズと音楽と


こんな寒い日は温かなお部屋でヌクヌク…

「ブタさんの形のいちごグミと
 グレープフルーツグミが美味しい」
「ビーズボールみたいなこのグミ
 形は面白いけど味は微妙~」

娘とアレコレ、グミの品評会をしながら食べて
心もヌクヌクなのでした



はやく◯◯◯◯◯た~い!

先月末から お腹の具合が悪くてお酒を控えてました…
持病の大腸憩室炎で痛いのかと思ってたのですが
それにしてはちょっと症状が違うなぁと病院にいってみたら
過敏性大腸炎の症状も併せて出てるようだということで(涙)

病院でお薬をもらって真面目に飲むこと2週間…
ようやく調子が良くなってきたところです。

Blogタイトルから察して頂けるかもしれませんが
お酒は私の人生の友(笑)
飲めないのは 本当につまらないです…


先週の金曜は地元で行われた文化祭。
Hulaのステージの後
一緒に踊ったメンバーと本当だったら「お疲れ様~」と
美味しいビールを飲みたかったところを 烏龍茶で我慢。

するつもりが…
我慢も限界で ちょっぴりおすそ分けしてもらっちゃいました。
その後も お腹の具合は快調
そろそろお酒解禁にしようかなぁ~
「はやくお酒がのみた~い」


そして 今日は久々にビーズ
色々、試行錯誤して ようやくデザインがカタチになってきたところ
$ 酒とビーズと音楽と


作業中、9ピンを刺そうとして全然 通せなくて変だと思ったら
なんと、1粒 穴のあいてないビーズが!
(写真だと分からないかなぁ)
$ 酒とビーズと音楽と


こんな大きなビーズの穴が見えないほど
私の目が悪くなったかとビビりました…(笑)

ベトナム民族アンサンブル

昨日、越谷で行われたチャリティコンサート
「ベトナム民族アンサンブル」に行って来ました。
$ 酒とビーズと音楽と


枯葉剤の被害を受けた子どもたちの支援プロジェクトだそうですが
今年は東日本大震災の支援も合わせて行われるということでした。
会場には 震災の影響で福島から疎開して
越谷で暮らしている方々も招かれていらしてました。

今回のコンサートでは
竹で出来た木琴(竹琴というべき?)「トルン」
両手で拍子を打った風圧で音をだす「コロンブロット」など
初めて見る楽器が色々あったり

以前、ベトナムに行った時に演奏を聞いた
中国の二胡や月琴に似た楽器など
色々な楽器の音色を聴けたのが楽しかった…

会場ではベトナム刺繍の小物も売っていたので娘と私に買いました。
$ 酒とビーズと音楽と

そういえば、ベトナムの刺繍工房を見学したとき
娘ったらかぶり付きで見ていたなぁ…

ベトナムでは ベトナム戦争が終わって30年以上経った今も
400万人近くの人が枯葉剤の被害を受け苦しんでいるそうです。
今も支援が必要な状態の人も多いのだと…
東日本大震災の被災者の方々にも長い期間の支援が
必要になってくるのでしょう。

同じ様な苦しみを共有する国の国民として
思いを馳せあい、いつまでも忘れないで
関わりを持ち続けたいと思ったのでした…