罪の声
映画のPVと共に曲が流れていました
ふと
「そんなことしとって」
「そうしなきゃ」
これは罪の声では無いけれど、
私にのしかかる言葉がありました。
まとめると
「いいこでいなきゃ」
になる。
下に落ちれば心配の圧
横柄だとするとそんなんじゃいかんと真ん中に
この何を言われたわけでもないが
小さな頃からこの圧が常にあった。
あー、わかって良かった。
(ブルゾン風)
そして、親の価値観だったから
仕方なかったんだ。
と理解出来た。
ふー、この世界そんなものは無い。
小さな頃から親の元で身につけた価値観でしかないのが正体
後ろを振り返り、
深々と一礼して、
別れを告げる。
これで本当の意味で親から自立できるのかもしれない。
言う事を聞くのでなく、
私からの心で接する事が出来るかもしれないスタートに立ったと思う。
圧の苦しさを捨てて
自分で自分を大切にする事でうめる。
あー、ありがとう。
一つ自由になれました。
自分の愛で埋め、豊かになれる気がします。
