今日は父親の通院の付き添い


10時予約だと言うのに

「8時出発でええか?」

と言う。


時間にきっちりしているのとその前に血液検査があるので

早く行けば早く終わる

らしいが


まぁ、半日仕事になるでしょう。


なんで私ばかりに介護がふりかかる

目の前に住んでるお嫁さんは何もしない。預かってもらったり世話にもなって来ただろうに

と文句の付けようもあるだろうが

最近はあまり思わない。

なんなら、関わればお互いの文句が聞こえてきそうで厄介過ぎて

今の方がマシ(苦笑


だが、

父親がため息付いたり

えらい(体が辛い)

だの、

今日も

「出かけようとしたら、

ばーさんが。クソの海でおおじょうこいた」


それは本当に大変だったと思うが

ため息と大声で文句と嘆きには耐えられず

ほんとに大変だったね。とか

寄り添うなんて出来る訳もなく

へきえきした。


こういうことがなければ

送迎 永遠の待ち時間もまだ付き合えるのだが


なんなら

「本当にじーちゃんはよくやってると思うよ」等

今日はねぎらおうと思っていたのだが


出ばなから挫かれた。


今日は雨のそんな日


だけど

私自身は前を向いていられてるし

私は大丈夫って感じなので

まぁ、良しです^⁠_⁠^


診察から帰ってきた父親がため息で嘆かなければですが…


無視力を培いたい


最近、連なった数字をまた見るようになった。


気にするから

とか言われそうだが

と言うより

目に入って

おっ って気が付き

続くとまただ って気が付く感じ


タイムカード         10:10 


駐車場に向かう途中、    

 あら、       66‐66

えっ、 私の前の車  77‐77

でもってまた前の車  87‐87


「やめて〜〜!!」

ってなった(苦笑



さー、明日は

一大イベント母親の通院 

内科と整形外科の病院のハシゴ


皆がそれぞれよくやっている。

母親もあの状態でも前向きに過ごしている。

父親も文句や嘆きも多発だがあの年で本当によく世話をしていると思う。

私もひと踏ん張り




ひらがなをいろんな組み合わせで言葉を作っていく次男くん


最近では50音をキレイに並べることにこっている。

その並べ方が独特で


「あかさたなはまやらわ」


「いきしちにひみいりい」


みたいに横並びの組み合わせで並べていき


最後に正式な並びにガシャンしていくそう

↓今朝の途中の様子を送ってくれた

こんなふうに部分的に作ってはガシャンしていくそう。



どんな思考回路なのか
おもしろ不思議すぎて見ていておもしろい事が多い


今日は、やらないといけないと思っていることがあって
でもやりたくないから
用事を思いついてはやることから逃げていて
(このプログもそれだと思う。)
結局それを一回もやってない
いや、1日1回は向き合おうと決めて後でやろうと思っているが…

逃げの口実で出来た作品がこちら↓
タートルネックって一見あたたかそうですが、暑すぎる事も多くて
着て出かけてしまうと厄介で
すっかり出番が無かったのですが

ふと、切って縫ってボトルネックにすれば良くないか?
と思い立ち
2つも仕上げ、お気に入りになりそうです!







今日は、整形外科に骨粗鬆症の注射を打ちに寄った。


まぁまぁ混んでいたので

暇つぶしにツムツムをやっていた。


すると

「ツムツムやってるんですか?」

と声をかけられた。


「暇つぶしです。」

と答えると


「隣座っていいですか?」


「え?はい」


「連絡先交換しませんか?」


「え? ラインですか?」


「はい」


と言うものの


見ず知らずの人とラインを交換したこともなく


あっ、ツムツムの♡を送り合いたいのかな?と思い交換することに、


とても親しげにおしゃべりする彼女


これはよく見る

病院でおばあちゃん達が

他愛もない会話をとても親しげにしているのにそっくりな光景


で、

私は呼ばれて


彼女もリハビリに呼ばれて


何事もなかったかのように帰ってきた。


私にしては、とても驚きと珍しい出来事だった。


これが連絡先を手に入れたい新手の詐欺師だったら、めちゃ巧妙(笑


1人に陥り、ざわざわと不安に落ちる様になった。インフルエンザ後


そんな中深呼吸をしながら

ひたすらしのいだ。


何かによって大丈夫を得られる事=

無意識に私自身となっていた。

大丈夫を失い不安しかなくなってしまった状態だと思いました。



仕事も一生懸命やっることで大丈夫を無意識に得てきたのだと思う。



一方で部活みたいで楽しいというのもホント

ただ、そこでも「私はここに居る」を得られていたのでしょう。


何かに拠って大丈夫を得られる

それで自分は無意識に安心感を得てきた。


逆にそれしか知らない。



呼吸以外

目の前に広がる世界に支えられている

これはただただ広がっています。

証明は心音



人から貰ってきた愛

これは感謝でしかない 

これは分かりやすかった。


ただ、

本当の自立とは誰かに拠って、

ここに要られることではその場しのぎいずれ失う。


もう与えられていることを知ること

これが自立


アンパンマンは

愛と勇気だけが友達と歌っている。

そして、余ったちからは社会に向けているあげている。


西遊記の孫悟空はどうだっただろうか

とふと思った。

彼はただただ過信から、

まさにお山の大将だった。


ただ、どんなに自慢しても

お釈迦様の手のひらの上だった。

彼にとってはどんなに威張ろうがあがこうがやはり手のひらの上

を知ることが我を知ることとなる。


我を知ると言うことは

自分を支える事実を知ること。