先生がどのくらいの息の出し方で
あんな一定のパーンとはじけた音をならしているのか
マウスピースをはずしてやってくれた
なんと
息が出ているのが
全くきこえなかった
うそやーん![]()
って突っ込んだけど
ほんまやで
っていわれた
なるほど、マウスピースの穴の大きさは決まっており
そこにどんなに大量に息を吹き込んだって
漏れ出すばかりで
無駄に疲れて
ブレスの間隔が短くなるだけ
肺内に吸い込んだ空気を効率よくマウスピースの穴めがけて
細く、長く、スピードの強弱をつけて
送り出せばいいんだ![]()
ちょっと見えてきた気がする![]()


