休日にカーテンを買いに行きました


誰にでも母と父がいるのだな


階段を駆け足に登りました


また下る番を待つのだな


と 思った


過ぎ行く我が身は


ただ、楽しめば良いものを


なぜ かたくなに拒むやら。


そいつぁ問題だよ と思いますよ


そこに、溢れて漏れるほどあって、希望の、欲望のないところに主義主張なんてあり得ますか?


僕には無いよ


例えば女に惚れたなら、言いなりになりたい。