しかし 草野球の場合 プレーヤーの実力の差が広いので より斬新な発想が求められたりもする。
いちばん面白いなぁっと思ったのは
俺が12歳で野球を挫折して14年の時を経て 26歳で草野球をやり始めたキッカケとなった 泉州マリナーズというチームの監督が
❶経験者
❷未経験者
❸経験者
❹未経験者
…
みたいに 野球経験者と未経験者を交互に組んでいく戦法。
ほんでまた上手い事半々いてんねんな これが
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つまり、4番には "いかにも素人" な選手が打席に立つんやけど 新しいモノ好きの俺はそんな バットを短く持ち過ぎて 振ったらグリップが横腹直撃すんぞっ
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みたいな構えの4番打者が打席に立つ光景も含め “イイッ‼オモロイ‼”ってなった。
そして ちゃんと その戦法がハマり
勝利を収めた(^^)
俺が打順を決める時、特にこだわりはなく 極端な話しジャンケンでもいいと思ってる。
それでチームが盛り上がるなら 最高の手段だと
やっぱり大事なのは場面だからね^ ^
その"場面"という点で ホームに還ってくるのが得意な人。ホームに還すのが得意な人 とかが居るので固定観念に捉われず 適材適所 配置すればイイと思っている。
その僕が考える"適材適所" を ちと書き出してみるとしよう。
つづく
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