こんにちは

購入からの変化を並べてみました

4月24日購入時 サイズ約10cm


5/13
T・K Marine aquarium-5.13

7/3 この約2ヶ月間は、殆ど変化がなくサイズアップしていました。
T・K Marine aquarium-7.03


9/5

8月の画像が使えるのがなかった…無念

背鰭から黄色が出てきたのは記憶しています。
T・K Marine aquarium-9.05


9/30
T・K Marine aquarium-9.30

10/17
T・K Marine aquarium-10.17


11/22 この1ヶ月で頭部が白くなってきました。
T・K Marine aquarium-11.22

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1/19 2枚画像追加

2010/12/25
T・K Marine aquarium


2011/1/19
T・K Marine aquarium

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2011/2/23 追加

T・K Marine aquarium

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肌荒れや白点らしき不調も収まり
食欲旺盛で厚みがあります。


『食べる(た)』


・ 焼海苔、ウミブドウ、サボテングサ、乾燥飼料全般、クリル、冷凍オキアミ

・ マメスナ、ハナガタ、ハナヅタ ←食わないで欲しい・・・


『食べない』


・ブラインシュリンプ、コペポータ


与えれば与えた分だけ餌は食べますが、糞が凄いです。

現在、約13~4cmです。

このまま順調に成長して欲しいものです。



こんにちは


金属を扱う仕事をしている事を前に書きましたが

取引先の方から、PIPチタンボールを頂きました。


これ光触媒と言われる物の1つなのですが

消臭、水浄化などの効果があるようで

飲料水や入浴に利用されたり、トイレや台所の除菌、消臭など

色々と注目されているようですが

私自身がこの商品を知ったのは、オークションで水槽とセットで出品しているのを

目にした訳でして、はて?何ぞや・・・と調べてみたら


取引先で製造、販売していた訳で

ちょうど来られた時に、お話を聞いた所

今度くる時に持ってきてあげる!と言う流れになりまして

無償で頂いてしまいました。


PIPチタンボールは…以下メーカーサイトより引用


『空間を飛びまわっている電磁波にも反応し、暗いところでも作用するという優れた性質があります。』


と言う事で、掛け式フィルターに約300gを入れて45水槽に付けてみました。


T・K Marine aquarium

ネットで調べてみると、苔防止を謳って販売されている所もあるみたいですが

検証したユーザーさんがいて、苔の防止には効果がない!みたいです。


それと酸化を遅らせる効果がある様なので

前にお話した、『鉄』を入れても錆び難くなる様ですのでリン酸対策には?ですね


まぁ・・・自分自身、どんな効果が得られるか判らないで入れてみたのですが(^^ゞ

余計な雑菌や病気などが抑えられて

少しでも魚やサンゴ達が長生きしてくれればなぁーと言う思いだけですw

何か変化や判った事でもあれば、書き込みたいと思いますが

水質データを取るほどマメじゃないからなぁ・・・(~_~;)

こんばんは


古い物の再利用なのでキズが多いですが

片側のフタが、ほぼ完成しました。

上から見ても汚い…orz

もう少し掃除しないと駄目ですねwww


T・K Marine aquarium

奇麗とか上手いとは、とても言えませんが

自分で作ると楽しみも増えますし、充実感が味わえます。

生物を入れるばかりではなく、環境整備もしなければと

最近とくに考える様になってきたので

これから気が付いた事には手を加えて行くようにしたいと思っています

こんばんは


昨日、釘の話を書きましたが

釘が錆びにくいとか、否定的な意味合いで書いた訳ではありません

釘も、ステンレスや表面処理が行われていない物であれば

多くが軟鉄と呼ばれるものですので、錆び易いものです。


鉄を入れる事の良し悪しは抜きにして

釘を入れるなら、ステンレスや表面処理(メッキなど)の物は避けたいですね


鋼材でSS材と言われる物があります。

この材料なら入手しやすくカーボンも含まれませんし

加工もし易いのでお勧めかもしれませんね

流通量が多いのはSS400と言う物が多いと思います。


昨日は勢いで書いてしまい、読み返してみると支離滅裂だなぁ・・・と

余計な事を書いている部分も多いですし・・・

と言う事で、補足させて頂きました。

こんにちは


餌って高いし種類も豊富で何を購入して良いのやら・・・

欲しい魚ができる度に良く悩みました。

S・M・Lのサイズだけでも頭痛の種でして


大きい魚は、小さい餌も食べますが

小さい魚には大きい餌は食べられない訳で

こんな当り前な事でも、無計画野郎な自分は考えもせずに

後々になって餌を買いに走るのでしたw


【乾燥飼料】

シュアーM/L

メガバイトグリーンS/M

メガバイトレッドS/M

ミニグラニュール

グラニュール

リッチマリン

乾燥クリル


【冷凍】

生オキアミ

コペポータ

ブラインシュリンプ

ブラインシュリンプベイビー


【海藻】

ウミブドウ

サボテングサ


【番外】

焼海苔

オトヒメ


餌として使っている物を、一通り書いてみました。w

我家では【オトヒメ】が一番魚種を問わず食べますが

ウズとクイーンに、必ず先に焼海苔を与えてから、他の餌を入れる様にしています。

バランスよく餌は与えたいなぁーと思いますが

乾燥飼料などは植物性、動物性の違いはあるにせよ

メーカー毎の内容成分の違いは大差ないみたいですね


そうそうWildディスカスにもオトヒメは使っていました。

絶対に食わない固体もいましたが、この嗜好性は秀逸ですね


(注)オトヒメ製造、販売の関係者ではありませんw


余談ですが、金属を扱う仕事をしているのですが

水槽やろ過槽、または専用の容器などを利用して釘を入れてる方がいるみたいで

釘のサイズで使用量を判断されているみたいですが

金属を専門に扱う者としては、成分にも目を向ける事も必要かと


炭素、クロム、カーボン、モリブデン、ニッケル、タングステン、バナジウム、マンガン

リン、硫黄など....が含まれています。

こうの様な成分の組合せや添加された量により


合金鋼、炭素鋼、クロム鋼、クロムモリブデン鋼

マンガン鋼、ニッケルクロム、ニッケルクロムモリブデン...など


用途に合わせた金属が作られている訳でして

これを読まれている方がいるなら、自身で調べていただきたいので遠まわしに書きますが


一般的ステンレスは錆びにくいですよね!

釘にもステンレスはあります。

またステンレスには磁石に着く物と着かない物も存在します。

着く物は若干錆び易く、着かない物は殆ど錆びません

この違いが成分の違いです。


錆びにくい物を幾らサイズを大きく、多く入れた所で

錆び易い物を1つ入れただけで充分と言う事にもなる可能性もあります。


ステンレスを選ぶ方はいないと思いますが

釘以外にも、身近な所に鉄は沢山ありますので

見方を変えれば、また違った楽しみ方ができるかも知れませんね


余談だけで一日分のブログが書けた…orz