日々日記 -46ページ目

”自分の中で名前を決めました。”

 

うまくプレゼン出来ました。

「いいんじゃない」の一言でした。

では、

無事に出てくるのを祈ってますよ。

 

今週も遊んでました。







プールと公園と。
三人目が産まれると遠出出来ないからなぁ。
今のうちに遊ぶぜ遊ぶぜ。

ランドセル買いました。


6年間丁寧に使って、大事にしてほしい。
はるとは池田屋さんの黒のランドセルにしました。
ゆうとはどうなるかな?

モテモテ人生さ。

6歳の誕生日を迎えて、女の子から、沢山手紙をもらっている。

まぁモテモテ人生。

いろんなママからも、はると君なら預かっていいよと言われている。

世代は違うけど、ミーも女性に困ったことない。

キャラが勝負なので、顔ではなく、ボケ続けて、笑っておけば、人に差をつけずにいれば人はついてくるもんだ。

まぁはるともゆうともボケまくるからね。

ボケる方法とツッコミを教えているのだけれど。

対人関係は練習と訓練なので、これを続けている。

・人の悪口を言わない

・特定の人と遊ばず、みんなと一緒に遊ぶ

・誰とでも仲良くするように心がける/嫌な時は嫌と伝えても、そう言ったら仲良くする

・人を輪の外に絶対に出さない

・人が出来なくて、自分が出来ることを自慢しない

ただ毎週公園で遊んでいる訳ではない。

こういう風に対人関係を作るのだと教えているのだ。

写真を見ればよくわかる。

「誰か」と遊んでいるのだ。

 

再来週も、来月も友達とプールに一緒に行く。

はると君と遊びたい。はると君のパパと遊びたいというオーダーだ。

もちろん断らない。

港区のパパは忙しいのか知らないが、自分のパパが遊んでくれないので、

一緒に遊んで欲しいと来るのだ。分け隔ては一切なく、全員雑に遊んでいる。

プールでは、巴投げだ。これに限る。全員爆笑だ爆笑。

 

なぜこんなこと書いているかというと、

ニュース記事で20代独身の40%がデート経験なしという記事を読んだため。

メンズたち頑張れよと思う。

2次元に身を置くのではない。

これ、訓練だからね。

 

面白い記事読んだ。


興味深くて面白い記事読んだ。

子供は育てるプロセスそのものが大切な時間で、最も面白い時間ってかなり前から理解してる。
彼らがどんな大人になろうと関係ない。それは結果であって、面白いのは、その成長していくプロセスそのものなのだ。
だから色んな場所に、自分が楽しむために行ってるんだ(^_^)
実は自分が楽しむためなのだ。

はると六歳。







ママがいろいろ準備してた。
偉いねぇ。
はると六歳。
おめでとう。がつがつ成長しておくれ。

自分で自分の首を苦しめている。

 

地震が怖いから、原発を動かさない。

本来は安価でクリーンなエネルギー源を自ら手放しているから、跳ね返ってエネルギー価格が高騰して、生活を圧迫しているし、過去にはなかった節約要請なんかがくる。そのツケに気付けているのかなぁ。

今頃になって、「原発動かせ」なんて、基本遅いのよ。2016年にはこの未来予測出来たよ。

 

未来に借金を後ろ倒しにして、無駄にそして過剰にコロナ対策にお金を使う。

子供達が大人になる頃には借金だらけ。モデルナが使われずに処分される。誰のお金だっけ?

誰が負担してくれるんだっけ?未来の子供たちから借りてるお金でしょうよ。

政策している人たちは、生きているんだっけ?

 

たった37°の熱で保育園を閉じる。

感染が怖い?2~3歳児だぞ?

保育園を登園禁止するとどちらかの親が仕事を休まないといけなくなる。

その結果、子供を持つのを止めようとなる。

81万人しか子供が生まれてこない。そして、人口減は60万人。

その割には、高所得者への子育て支援の補助を止める。

何やってんだ?

所得があるから、子供を産めるんでしょうよ。

将来を誰に日本を支えてもらうのよ?

外国人か?移民国家になるのか?

日本人の子供達だろうよ。

 

結果、自分で自分の首を絞めているのに気付いているのかなぁ。

コロナコロナと言っている間に、どれだけの自殺者が増えたのよ。

死なないコロナに対策してて、自殺者増やしているじゃないかよ。生活保護者と。

 

きちがい日本人、本当にこれでいいのか。

 

 

パソコン買いました。

 

はるとの6歳の誕生日プレゼントとして。

セール品だけど、数年使い倒してくれればいいよね。

今週も公園三昧。







ゆうとと散歩もしましたよー。
楽しかった。

毎日ハグして会社に行く。

あゆを毎日毎日大事にしているので、毎日会社に行く時は必ずハグしていくのだけれど、

最近は息子達も真似して来るようになった。

はるとは前からだけど、ゆうとも分かってきて、自分から来るようになった。

「今日もいい子にして過ごしてよ、頼むよ」

と頭をなでて、二人とも、軽くハグして会社に行くことにしている。

真似るものだ。

何年も一度たりとも止めようと思ったことない。

家族を大事にすることが、仕事をするモチベーションでもある。

 

期限のある話だ。

きっと息子達は、「気持ち悪いからやめろ」と言い出す年齢があと数年で来るとわかる。

でも別に止めるつもりもない。

「君には関係ない。君は人生のおまけみたいなものだ。パパはママを大事にするのだ」

といつも言っているが、これを一貫して主張するだけだ。

 

さて、残り3か月以内に、女の子が加わる予定である。何か変わるかなぁ?たぶん変わらない。

可愛がり方はいつも平等。差はつけない。

助ける順番は、あゆ、はる、ゆう、べびちゃん この順番さえ守っていれば、自分は間違いないと思う。