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Jun's Blog

Underflow Vo.Jun Official blog

ども。

みなさんいかがお過ごしですか。
体調は大丈夫でしょうか。

僕は自粛生活レベルが5になりましたJunです。
平気で4、5日家にいれるようになりました(笑

ウイルスは死滅してませんので、引き続き気をつけ、今までとは違うんだという自分の意識も変えていきたいと思います。

さて、そんな自粛期間中に僕はが格闘してるのが
タイトルにもあるDTMです。

デスクトップミュージックの略(だったような笑)で要は

『パソコンで楽曲製作する』というものです。

当たり前と言えばそうですが、
今までというか通常は

スタジオにある機材に沢山の配線が組まれ、
更にそれが各々の役割を持つ機材へと繋がれて目的のサウンドを作る。

というものです。

各楽器の録音された音量を調整したり、
変化をつけたり、迫力をつけたり。

最終的に商品にする為に聴きやすい状態にしたりと、みなさんが普段聴いてる楽曲には果てしない工程が存在します。

音量整えるくらいじゃないのって思うかもしれませんがとんでもないです。

ライブ行ったことある人は経験あると思いますが、

『今日なんかギターの音小さかったね』

とかってありますよね。

同じ場所で同じ設定でやってるのに違う時もあります。

なぜでしょう。

もちろん感情が入って弾き方、歌い方に変化が生じて変わる事も多いにあります。

音は空気に触れて鳴動してるので、天気などの気圧の変化や、温度湿度、人の密度によって音の通り道が変わったり、服などが音の成分を吸ったりします。

自宅のクローゼットにある服に向かって同じ音量の声を出してみると違いが分かるでしょう。
分からなかったらごめん(笑
半袖とウールコートでは反響や共鳴が違うハズです。クローゼットに顔突っ込んでやれば分かりやすいかもですね。

ライブやレコーディングでは
そういった事も含めて現場のエンジニアの方や我々演者が微調整します。

それくらい、音というのは敏感です。

その現場と同じ作業をパソコン上でやるというものです。

どうやって⁉︎
そんな事出来るの⁉︎

って思うかもしれませんが、続きは第二弾で。


音楽的な事をロクに書いた事ないから恥ずかしい(笑

気が向いたら第二弾も読んでくれたら嬉しいです。
更新すればの話(笑


あと、YouTubeも月一のんびりペースでやってます。
最近YouTubeの貼り付け方法が変わったようで
スマホから上手く出来なかったのでまたいつか(笑



では!
共にコロナを乗り越えましょう!