こどものための柴基金 事務局長のタカシモこと下田尚志です。

早いもんで開幕戦まで2週間!
ブログを引っ越して放ったらかし、仕事も山積…(´;ω;`)
どうにか大きな仕事は昨日片付いて一段落。
今晩から2日間プラの為、霞ヶ浦入りを目前にしてるというのに…熱が下がらん。
今日は早めに切り上げ、土浦入でおネンネですね(ToT)

ところで先週は、これからオープンする弊社のECサイト内での主力商品となる、ライフペンダントSONA-e に「オマケ?」で付いてくる…正確に言うと、オマケの中に本品が入っている…ペリカンケースの耐久実験を、公共スロープで行ってまいりました(*'▽'*)♪

$事務局長のブログ

…の前にカップ麺…
なぜなら、気温 -6℃ …寒すぎ(ToT)

そして、樹脂には酷な氷点下の中「車で踏んでも壊れない」と謳われているこのケース。
車は4輪で支え、2t未満… ならば、約2t のボートにバッテリー4台、ガソリン150ℓ 全重量を3箇所でしか支えていない、ボートトレーラーで踏んだらどうなのよ?
ってことで踏んでみた(*^^)v

$事務局長のブログ
$事務局長のブログ
$事務局長のブログ
$事務局長のブログ
$事務局長のブログ

見事に生還!

5往復=10回踏んでみました。そして後半はタバコも入れてリトライ!
勿論中身は無事!!
表面は傷だらけにはなりますが、中身は守った。
しかし!これで割れていては意味がない。
そこでその後防水テストへ!

$事務局長のブログ

ひび割れこそはなかったものの、流石に踏みすぎたのか?それとも防水保証基準を遥かに超えていた為か?
パッキンの部分より、僅かながら浸水を許した。

メーカーの発表は「水深1m・30分以内・水圧の変化には対応しておりません」…と書いてありますが~…そんなのつまらん!(^O^)

なので、係船ロープに重りをつけて、水深2mに放り込んで、40分程 エレクトリックモーターで引き倒した(*^^)v

自分でも水圧の大きな変化を感じるのが、水深2m。この辺まで潜ると、耳がキーンとなる。
なので、2mまで沈めてみました(*^^)v

…そこまですると、流石に侵入してきましたが、「この程度で済む!」というのも実証できたかな?

次は、トレーラーで踏む前に沈めてみます(^O^)

ただ、オマケで付いてくる、メーカー拘りのこのケース!優れものです!!
詳しくは、WEB公開後、お伝えしてまいります(^o^)/

( ̄^ ̄)ゞでは!