インドア派のアウトドア -4ページ目

京都に帰還2日目 社会のジレンマに悩む

熱い。。。


暑いっていうか、


熱い。


何だここは!?


おかしいやろ!!


地元、伊○は5時には涼しいんですけど・・・


熱すぎて死にそう。


今日は学校で学生委員会のお仕事をパパッとやって夕方から

ウインドウショッピング in 川原町。。。(一人ぼっち)


だったんですが・・・


・・・


・・・


熱いわ(暑いではない)!! ボケッ!


なんか下から痛いんですけど。


そこで三条のスタバの「床」でコーヒー飲んでそのすばらしさに感動です。


「床」の説明はしません。めんどくさすぎです。簡単に言うと鴨川にニョキと出てるアレです。


そこで社会的ジレンマについて悩んでました。


まぁゼミの勉強を、ちょっち、てなもんです。

社会的ジレンマとは有名なお話としてはイソップの寓話ですが・・・こんな感じのお話。


「あるところにネズミたちが住んでいました。ネズミたちは仲良くお互いに助け合って暮らしています。


そこにある日ネズミたちを捕って食ってしまう恐ろしい②猫がやってきました。

ネズミたちは大パニックです。一日一日仲間たちが襲われていきます。


そこでネズミたちは会議をしました。『猫の首に鈴ををつけよう!そして鈴の音がなったらみんなでいっせいに隠れるんだ!』ネズミたちは猫の首に鈴をつけて危険が近づいたら逃げることにしたのです。


確かにそうすれば猫に食べられてしまうことはなくなります。すばらしい解決策のように思われましたが、大きな問題が起きました。


『誰が鈴を付けに行く?』 ネズミたちは来る日も来る日も会議を続けました。


その内ネズミたちは一匹もいなくなってしまいました。」



ホントは違いますが超簡略的アレンジを加えるとこんなもんです。


要するに猫にみんながやられちゃうんで鈴をつけようとするが付けに行くと食べられんではないかと思って誰もしない。だから結局みんな食べられてお陀仏というお話。


全体の利益のためにやるべきことは分かっているんだけれども自分がそれをする気にはなれない、ということ。


みなさんこんなことありませんか?


僕はいつもこれです。自分を優先してます。


こう書くと何か自分が悪人みたいですね。


でも私がやってるのは「暑いからエアコンつけるです」


これは悪いことでしょうか?


「床」すばらしさに感動しつつみんなも自然の涼に身を委ねればいいのにと粋なことをいいつつ、店内に入った瞬間に

文明の利器のすばらしさにまた感動。


人間ってわがままと思う。

…初体験

みなさんボーリングは危険ですね。


久々の書き出しがこれです。


振り返り日記さえ完全でないのに久々に書いてみればこれです。



みなさんボーリングはとにかく危険ですね。


昨日歯がかけました。


欠損です。


ラウンド1を訴えたいぐらいです。


アメリカなら確実に訴訟ですね。


明日くっつけます。




あと最近ここには書けないようなことがありました。


では会う人はその日まで…


振り返り日記 6月23日 前編

決勝戦を観戦しつつ書いてます。あの時はこんな組み合わせになるとは
思っていませんでしたが。あぁオランダ~!!
今日はドイツ一日目(正確には2日目)を振り返ります。長いので分割で


携帯のアラームが騒ぎ出す。起床。
ベルリン時間AM6:00。昨晩は早寝したためか
意外と元気だ。時差ぼけもあまりない。
普段からよくわからない生活リズムが功を奏したのかもしれない。
社会人の兄はさすがにつらそうだ。しかし辛そうなのは普段も
そうなので時差ボケが原因とは限らない。


ともあれ今日は早くも運命の日。W杯観戦の日である。
日本代表より早くW杯行きを決めた我々にとって
まさに待ちに待った日である。
ちなみに試合はチュニジア対ウクライナ。
微妙と思われたこの試合も予想どうりウクライナは引き分け以上で
決勝トーナメント。チュニジアは勝てば決勝トーナメントと死闘の予感。。。


とりあえず朝食の前にシャワーを浴び準備をしてRestaurantへ
ヨーロッパのホテルにしては珍しくアメリカタイプのビュフェだが
さすがドイツおいてあるのは肉ばっか(笑)
ハムとソーセージだけで十数種類!!
さすがに「おぉー!!」という感じだが朝から肉は・・・
といいつつ全種類食ってやった 笑
だが血合ハムは日本人に合わないようだ。
とそこで外を見るとトラム(路面電車)が走っている。
昨日タクシーに乗った感じからすると地下鉄の駅までは
かなり遠そうだ。トラムにも乗ってみたいので今日はこれに乗ろう。


部屋に戻り兄と試合までをどうするかを相談する。
試合はキックオフが16時なのでそれまで観光をすることに。
まずは「いざ、ブランデンブルグ門へ!!」

などと言いつつ。トラム乗り場へ。
う~んヨーロッパぽい。全てが。

が!!乗り方が分かりません。プラスどっち方面行きかもよくわかりません
そこで時刻表とにらめっこをしつつあえて一本やり過ごすことに。
どうせ10分に一本あるのだから慎重に攻めることにした。
その次のトラムに乗り込んで切符を購入。前回にも書いたが
ドイツの市内公共交通は切符が共通だ。

詳しく書くとAB区間、BC区間、ABC区間のそれぞれの切符に
分かれている。観光は殆どAB区間に集中しているのでAB区間一日券を購入すると良い。

行かれる予定の方にプチ情報。

使いまくるつもりで一日券を購入。
これでAB区間のバス、Sバーン、Uバーン、トラムが乗り放題である。
すばらしいシステムだ。解説もないしスムーズな移動が可能である。
日本もぜひ取り入れていただきたいシステムである。
ちなみにどの交通機関も自分でドアを開けなくてはいけません。これも
新鮮だ。


そんなことはさておきトラムを降りてSバーンに乗り換える。
Sバーンに乗る前に八百屋のおばやんになにやらごちゃごちゃ言われたが
早くてさすがに完全には理解できなかった。どうやら兄が町の風景を撮
っていたのが気に食わなかった様子だ。
ともかくブランデンブルグ門前に到着。横にW杯記念のブースがある。
しかしそんなものには興味はないので無視する。
だが奥でイベントがあるため中央は通れなかった。
しかし美しさに感動してしまった。
よく周りを見るとウクライナとチュニジアのサポーターもいろいろ
観光している。両サポーターの印象としてはウクライナはさすがに
女の人が美人だ。背が高く、色白。みんなモデルみたいである。
一方チュニジアのサポーター陣はなにやら太鼓をたたきながら
陽気に歌っている。やや迷惑だったがW杯を感じる瞬間である。


振り返り日記 6月22日木曜日


起きたら4時半寝てから2時間チョイしか経っていない。
死にそうに眠い。しかし出だしを挫かれる訳にはいかん!
といいつつ近鉄松阪へ。父君に送っていただく。
早速、兄君が喫煙車がいいとおっしゃるので窓口へ
窓口が開くのは5時半から3分ほどまち交換。無事任務完了。
一路近鉄名古屋へ。寝まくってやった。
ここで名鉄へ乗り換えるが今思えば名鉄初体験であった。
自分でも意外であったがそんなことで感動する自分でもないので
せっせと乗り込む。やばい平日の朝はさすがに都会の混雑は
殺人級だ。ドイツに着く前に死ぬかもしれんと思う。
我慢のときと心を決めて50分を乗り切る。
そしてどうにかセントレアへ。
さすがにきれいだ。しかし何はともあれ広いような狭いような
中途半端な感じがする。広くてしんどい思いをするよりは
いいが使い勝手は正直名古屋空港のほうがいいだろう。
そんなこんなでチェックインを済ませる。航空会社はなぜか
ルフトハンザ。しかし時期が時期だけに日本人も多い。
荷物を預け朝食をとる。何せ意外と家を出てから早や5時間
小腹もすくというものだ。
そして搭乗口へ。セキュリティで早速ビー。
ベルトは外しておきましょう。
乗り込むと窓側席の一番前足が伸ばせる。やった!!
離着陸時にスッチーと向かい合うのが気まずいがともあれ12時間の
フライトである。楽さのためにはそれくらいのリスクは仕方がない。

夜が来ない外を眺めまずはいざフランクフルトへ!!

12時間後さすがにしんどい。。。。
とりあえずフランフルトには無事到着。ベルリン行きを確認する
なんと不運にも予定時間よりも遅れているため2時間近くフランクフルトに
足止めである。仕方ないので両替ついでに空港内を探索。両替を済ませ
ロビーへ。さすがにどこもサッカ-(fussball)1色である。特設モニ
ターではイタリア対チェコをリアルタイムでやっている。
それを眺めながらコーヒーを飲みながら観戦しつつ時間を潰す。
ドイツのコーヒーはやや濃い。

そしてベルリンへ滞ることなく到着。
この時点で日本を26時間・・・
死にそうなぐらい眠い。飛行機で寝るも所詮は2,3時間。
何とかテーゲル空港へ到着。ここからはベルリンの市街地まで
バスで移動。つたないドイツ語で切符を購入。しかしつたなくとも
やっておいて良かったこの日のためにドイツ語をやっていたのだ。

バスは30分ほどでツォー駅に到着。そこでSバーン(ドイツの市内
電車、Uバーン=地下鉄もある)にのってFurankfruterAllee駅に
到着。ドイツの交通は全て共通チケットで乗換えが楽だ。
ここからは疲労による思考回路停止によりタクシーにのってホテルを目指す。
タクシーの運ちゃんに英語で話しかけるも・・・
?といった感じ。。。まずい!!珍しくも英語が通じない奴だ。
さすが市の東側(旧東独側の人は英語をやっていない人も多い)だ。
そこで何とかドイツ語で交渉。ホテルに到着。分かっているか不安だったが
無事に着いた。何よりだ。ホテルにチェックイン英語の偉大さを知る。
部屋で荷物を広げてテレビをつけると日本対ブラジル戦。日本は3時過ぎだ。
1点勝ってると思いきやロスタイムに同点。
3対1になったところまでは覚えているがそこから意識がない。。。。
私の中では30時間以上にわたる一日が終わった。

振り返り日記 6月21日水曜日


朝起きて軽くドイツ渡航の準備。
とりあえず同志社に授業を受けに行きその後立命に戻り
教職の副専攻ゼミに行く。その日の発表者はいつもより
講義チックで眠い。先生が前を向いているのをいいことに
寝てやろうか。などと思っている間に終了。
学部棟に移動。冊子の新スタッフ希望者と30分ほど
しゃべったあと自宅に移動。
最終チェックを終えていざ京都駅へ
なんと特急は行ったばかりである。
マジで近鉄職員のだるそうな態度にキレそうに
なりつつ遅い昼飯代わりにマクドで暇をつぶす。
時間になり特急に乗り込む毎度おなじみの喫煙車
タバコは吸わないが万が一、非喫煙車で子供が乗っていると
寝れないのだ。睡眠と読書には替えられない。
しかしその判断が裏目に出た。
平日旅行の熟年旅行者達、酒を飲みながら騒ぐので五月蠅い・・・
そうなのだ非喫煙車→子供、喫煙車→酒飲みという各々敵がいる。
今思えば今日は平日子供をつれた者などいないではないか!!
しくじった。。。
仕方ないので五月蠅い奴は八木で降りますようになどと願いつつ
経済学的思案にふける。予想どうり降りなかった。
仕方ないとあきらめつつ2時間あまりが経過し松阪到着。
乗り換えて明野へ移動。
途中三○高と思われる高校生が電車のドアの前に座り込むのを
見てコエェ、田舎コワッ!と思っているところにドアが不意に
開き、アセる高校生を落ちればいいのにと悪魔の微笑を浮かべ
つつ到着。
実家で夕食をとりつつドイツ・ベルリンでのプランを考える。
ここまでNO PLANなのがびっくりである。一瞬めんどくささに
飛行機でやろうかなどと考えている自分が怖い。
そんなこんなで時計を見れば夜中の2時。
・・・?
家を出る時間は朝の5時。
ちなみに「夜中の」と「朝の」はともに同じAMである。
急いで寝るというか仮眠を採る。



どえらいことに気づきました

ずっと書いていませんでした。


理由はたくさんありますが・・・


簡単言うと怠けていました。


その間いろいろなことがありました。


4月にはなぜか友人の仕切る学生団体と

コラボで冊子作ってみたり


5月は5月病にかかってみたり


6月は・・・

そういえば6月に殿下宅に行ってみました。

理由はドン君聞いてください。

弐志團のみなさん次会うときはドン君に

あんなことやこんなことを聞かねばなりません。

地元ネタですがすんません。


あとチラッと大学をサボりつつ

ドイツはベルリンに行ってきました。

これもまた理由は地元人はドン君、R大学の人は本人に聞いてください。

試合結果はしょぼくともシェフチェンコ万歳!!

もうお分かりですね。


とこれではほんとに行ったのかと疑われてしまいますので

ドイツのたび~W杯観戦記~

を少しだけ


!?

改行がなされません。 僕のせいではありません。アメーバのせいです。見難くてすみません

心の休まるところ

①自分の空間編 さっきコインランドリーから帰って着ました。 家で洗濯したものを乾燥機にだけかけに行くのです。 他人に言わせると無駄行為らしいです。 しかし私にはコインランドリーは結構大事な場所です。(ここ3ヶ月くらい) 何故かと言うと誰にも邪魔されず考え事にふけられるから。 本読みながら20分間の一人人生会議!!←テラきもす 外から見たらやや危なし。。。 でも皆さんそういう命の危険もなくボケーと考えことする場所ありますか? 最近まではこれに近い場所は風呂かと思ってましたが… でも実は風呂は 危険 です。 のぼせると死んじゃうからね♪ 自分の部屋でもいいんだけどなんとなく現実的になるのでねぇ・・・・ ぐるぐる回る乾燥機を見ながら非現実的に考え事するのです。 あぁいう普通は見つめないものが瞑想状態を作ってくれるそうです。(昔の俺が言ってた) だから誰にも邪魔されない大事な時間で空間。。 ②他人による空間 あわせて考えてみました(コインランドリーで) 他人に支配されて幸せな空間はあるのか? 昔床屋(理髪店、美容院共に含む)以外にはないと何かで読んだが・・・ 今のところ確かに暫定1位は床屋です。 理由はすべてを自分のために自分のことをまかせっきりにできるから。 床屋に居る間は一言 「こうして!!」 といったらある程度の確率でそうなるし、それを期待して何もしなくていい。 (私のある友人はこのとき「妻○木みたいにして」といったそうです。  ・・・イタス。。。 何を考えてるんでしょうねぇ。。。私が思うに何も考えていないと思うが。) 確かに失敗する可能性はあるが行きつけならそうは失敗などない。 指示だけ与えればそのように物事が進んでいき、ただただ待つだけだ。 そこでは読書もよし、寝るもよしである。 そんな空間がほかにあるだろうか。 最近までは歯医者もそれに近いかと思ったが環境が圧倒的に悪い点で床屋には勝てない。 (勝てない点・・・①歯医者である ②子供がうるさい ③ドリルがうるさい ④歯科助手がいろんな意味で目が離せない) つまりは寝れないのだ。 みなさんどこか床屋以外に何かあったら教えてください。

最近の感じ

風邪ひきました。


①疲れで弱った体に久々のテキーラ、バーボンのショットはアカンのですね。

でもテキーラはうまし!!

燃えるね!!


そんでカラダがぼろぼろになり風邪ひきました。

委員長の仕事が意外とプレッシャーかかっているのかもしれません。

っていうか一部の方には終わってから余計にプレッシャーかけられました。


②最近ゼミをどうしようか考えます。


・・・どないしょ。

って感じです。


研究の要は研究として成り立つかどうか!だと思う。

さらに学生でないとできない視点でない厳しい。

研究者にはクオリティでは勝てない。

時間も知識もない。ついでに金もない。

とにかく一番時間がない。

無理できる時間は多いけど期間が短い。


これが一番ネック!!


そんで政策科学部の中で考える・・・・


政策科学ってねぇ…

何だと思います?

わかったら誰か教えてください(笑)


今月はじめ政策・情報交流会に行ってそういうバックグラウンドの同じ人とでも

1時間ぐらいかけて議論して初めて共有できる。

説明にはそれぐらいかかる。

政策科学について先輩やら友人とおそらく数十時間は議論してみました。

もしかしたら数百時間かもしれません。

そんで議論はできるようになったかもしれません。

それでも何?と聞かれたら困惑する。

全員を納得させられる自信がない。


そんな中でゼミに入って行って政策科学部生としての研究ができるのか。


ただ自分の道筋としての研究をすることは可能だと思う。

2回生でそんだけできるように、させるために苦しんだ自信も失敗から学んだ自信もある。


ただそれでも悩む。

それではダメな気がする。

親に大金払ってもらってわざわざこんなところまで来た意味がない。

確か入った時にここでしかできないと思ったからここに来たのだ。


ある先生に自分は器用貧乏になるかもしれんから気をつけやと言われた。

う~ん。。。

なりそう。


結局は自分のできることを将来を据えてやるしかないのかもしれない。


結局解決はしていない。

これが問題解決を担う学部の学生の結論。

というよりは結局自分の甘さかもしれないが。

最近思うこと

やらなくてはいけないことがいっぱいある。


うーん・・・・


ありすぎてよくわからん。


人と話していてなんか肯く自分がいやだ。

自分はうなづけるほど考えたろうか?


考えたような気もするけど。

考えてないようにも思う。


今自分にいるものはなんだろうか?

たぶん、がむしゃらさかな・・・

わかってんならやればいいんだけど

そうはいかない現実があるのです!!

といって逃げてるのかもしれないとも思う。


自分は何になりたいのか?

自分の人生の目標は?

来年の今頃は就活の真っ最中のはず(就職するつもりがあれば)

人生の目標を何にするかを決めなくては・・・・

仕事はその目標を達成するためにしたいから。。。


う~ん・・・


う~ん・・・


とりあえず「満足して死ぬ」ってことで!!