京都メンエス思い出波止場 -7ページ目

京都メンエス思い出波止場

京都のメンズエステでのセラピストとの数々の物語。

それは淡い思い出となって、妄想となって、今も僕を縛り付けるんだ。

【メンズエステ3原則】
・健全性
・不確実性
・二律背反性

ここ鼠径部神宮では鼠径部主神(そけいぶぬしのかみ)が物事の本質を教えてくださる。肉体がない精神的存在であるため具体的な店舗のレビューなどはされない。


とにかく魅力を磨かなければならない。訪問者は魅力的でなければいけないのだ。

セラピストは自分の鏡だと心得よ。残念な対応をされたのであれば、それは自分自身の魅力不足が招いたものだ。決して相手のせいではない。

どのように世界を見るかは自由だ。「自分が」影響を及ぼすのであって、相手によって現実がもたらされるわけではない。

という見方をすると、暗黒の道に光が差し込むだろう。