あおうさぎの『ペタステ』! -38ページ目

あおうさぎの『ペタステ』!

ブログの正式名称は「あおうさぎの『ぺったん日記でトロ・ステーション』!」略して「あおうさぎの『ペタステ』!」です。現在更新凍結中。


あおうさぎの『ペタステ』!



起きたので再び更新です(笑)


どんどん更新しないとどんどん写メが溜まっていく一方なのであせる




オロチを討った際に飛び出した黒い影も気になりますが失った残り4つの筆神も取り戻さなければならないので新たなステージに旅立つことにします。



というわけでやってきたのは高宮平から行ける関所。


関所を越えた先にある都へ行きたいのですが橋が上がりっぱなしで通れません。



弓の名手であるヨイチが言うには橋を上げる合図は大砲を撃つ事だそうですが、大砲を撃ってくれないそうなので手伝ってあげましょう。



具体的にはヨイチが定期的に放つ矢に向かって紅蓮を走らせるだけです。

あおうさぎの『ペタステ』!-121103_012005.jpg



・・・これ大惨事だよねはてなマーク


しかも渡った先が荒地になっているので桜花を使うと証拠隠滅として大砲などの建物が無くなるし。


アマ公マジ完全犯罪者(笑)



とにもかくにも橋を渡れたので海が美しい両島原へ。





と、その前に関所にあるアイテムの入手方法について簡単なアドバイスでも。


高宮平側の橋のコノハナがありますが、これは乗っかることが出来ないので移動している間に次のコノハナを探す必要があります。


一旦降りれる地点がありますがその先から宝箱がある所までノンストップで進んでいかなければならないので墨の強化しだいでは墨が尽きてしまう可能性があります。


なのでここは無限墨を使って安全確実に渡りきってしまいましょう。


また川の上流にもはぐれ珠があるのですがこれは現時点では入手不可です(蓮の葉を連続で使っても下流に流される速度の方が圧倒的に速いので)。水渡しの石簡を手に入れたらまた来ましょう。




両島原もやはりタタリ場に侵されてしまっているので大神降しを実行します。



大神降しをしたら都にはすぐ行かずに色々探索してみましょう。


マップを見ると海のど真ん中にいろんな物がありますが蓮の葉を使ってそこまで行くのは相当な根気がいるので水渡しの石簡を手に入れたらにしましょう。



またイベントを進める上で絶対に寄りますが、一足先に道場に行くと良いでしょう。


最優先は勿論「神業 神空」ですが、資金に余裕があれば各神器のコンボ延長業や鏡使いなら覚えておきたい「神業 鏡鳴」も覚えておきたいところ。


特にコンボなどにこだわりが無いのであれば探索の幅が大きく広がる「神業 穴掘り大名」を習得しておきましょう。



あらかた探索したら都へ。


しかしクサナギ村同様都も瘴気(毒々しい霧)に覆われてしまっています。


なんとか無事な人もいますが殆どの人がその場で動けずにうずくまってしまっています。



取り敢えず武器屋と道具屋から新しい剣と黄金砥粉、イベント用の道具を買っておきましょう。



街中にはタタリ場も出現してしまっているのでそこに入らないよう注意しつつまずは水路を復活しましょう。

そうそう、水路を復活させる前に宝箱を回収しておきましょう。水が戻ると一閃を使わなければならないので手間が増えるだけです。



水が戻ったらベンケイと釣りが出来るので太刀魚を釣り上げ、奥にある寺院へ。

順番待ちをしている人たちがいますが飛び越えてしまいましょう。



中にいるのは一人の尼僧(なんで誰もいないのに外の連中は順番待ちしているんだろう)


あおうさぎの『ペタステ』!-121103_104729.jpg

通称ボイン。



なんでもこの都を取り仕切っているヒミコがまったくもーってくらい忙しいので代わりに民の相談などに乗っているそうです。



妖怪退治をしたくても武器が無いと嘆くので寺院の奥から行ける貴族街へ言って魔除けの札を渡します。



すると一緒に両島原にある沈没船を探索してほしいと懇願されます。

※イッスンは本当はOKしたいはず。

あおうさぎの『ペタステ』!-121103_105925.jpg


ここは軽くOKしてあげましょう。


沈没船に入るには両島原にある高見櫓に神空で登りそこで月光を使うだけです。

そうすれば船周辺の水がどいてくれるので(ディバイディングフィールドみたく)そこから入ります。



中に入るとボインと合流します。


あおうさぎの『ペタステ』!-121103_110614.jpg

いつもは顔がフラフラしているのアマ公ですが今回ばかりはガン見です。



最奥に言くと打ち出の小槌をゲットしますがボインの欲しかった神器「キツネ管」はありませんでした。



落ち込むボインと共に海に戻ると突然背後から水龍が!!


ボインは神速で逃げますがアマ公はいつも通り犬掻きで逃げます。

当然このままだと追いつかれるので蓮の葉を出して頭突きダッシュ→二段ジャンプで可能な限り水の中にいる時間を無くして逃げ延びましょう。



無事に海岸に戻ると突然打ち出の小槌が現れます。

追いかけ先で小槌の力を借りて小さくなり小さな隙間の奥へ。



どうやら都の霧の原因は帝の屋敷にあるっぽいです。



小さくなったのはアマ公だけなのでイッスンが結果巨大化します。



では改めてご紹介。


これが真の姿のイッスンです。


あおうさぎの『ペタステ』!-121103_113543.jpg


やだ・・・かっこいい・・・


イッスンから筆しらべを走らせれば鎖で縛られた宝箱をゲットしてくれます。

因みに血が騒ぐからという理由で妖怪札には送るなといわれますが・・・



ためしに送ってみましょう。





特に何も起きませんが。




先に進んでいくと女性のすすり泣く声が。

あおうさぎの『ペタステ』!-121103_114307.jpg

※どこぞの姫と違って働き者です。


霧を晴らすついでに彼女を助けるべく奥へ進むことに。



帝の屋敷の庭にたどり着くと謎のひょうたんが。

中に入ると都のものとは全く違う気持ちのいい霧が。


それを疾風で押し出すと・・・


あおうさぎの『ペタステ』!-121103_114955.jpg


屈指のネタ神キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

このあとさらなる笑撃シーンがあるのですが上手く撮れなかった・・・orz



というわけで今回取り戻したのは「羊」の「幽神(かすがみ)」。

筆しらべはアマ公以外の時間の経過を遅くする「霧隠」。


登場シーンはバカ丸出しですが使い勝手の良さは全筆しらべ中随一と言っていいほど。



まず霧隠が効かない敵がいないという万能っぷり。

また条件も横線二本でOKという簡単なものなのでイベントは勿論、雑魚戦からラスボスまで幅広く使っていける筆しらべです。



そしていよいよ霧が立ち上っている帝の屋敷に侵入するととんでもない事実が。


あおうさぎの『ペタステ』!-121103_115614.jpg

※見えづらいですが蚊帳の奥に帝が寝ています。


す、すごいイビキかきながら毒霧吐いている帝って・・・どんだけ迷惑多重コンボなんだよ∑(゚Д゚)



原因が分かったので思い切って帝の身体の中に浸入することにします。



尚、プラチナトロフィーを目指している人は帝の屋敷をうろついている妖怪札を残らず片付けましょう。


大半の妖怪は羅城門・百鬼夜行をやれば戦えますがここに出てくる「烈火雲外鏡」という妖怪はここでしか戦えません。


あともう一体戦える時期が激しく限定される妖怪がいますが、まずはこいつと確実に戦っておくようにしましょう。




あおうさぎの『ペタステ』!-121103_120444.jpg

因みにこれは所謂のどちんこ。これに一閃をかますと外に出られます(考えてみたら酷い話だ)。



奥へ進んで(多分)胃の辺りまで進むと霧の本当の原因が。


あおうさぎの『ペタステ』!-121103_120614.jpg


落ち武者って感じがしますが名前はまんま「エキビョウ」。

目の前の刀は「名刀金釘」。名刀なのにさび付いている感じがしますよね(笑)



実はエキビョウの本体はこの金釘の方。なので鎧を攻撃するだけ無駄です。



攻略法


1・・・居合い斬りを霧隠れでやり過ごす(裏装備の鏡でガードすることも出来ますが百舌落し出来ないしタイミングが難しいのでエキビョウに背後に向かってジャンプしましょう)


2・・・大量の刀を飛ばしてきたら一閃ではじき返す(白い刀が金釘=本体ですが全部弾かないとと結局こちらに向かってきます)



1か2のどちらかが成功すれば鎧が気絶し本体の刀が地面に突き刺さるので後は自由に料理しましょう。



エキビョウを退治した後脱出する前にカグヤを助けてあげましょう。


腹の中で帝を操って。


あおうさぎの『ペタステ』!-121103_121221.jpg

こんな風(腹を思い切り突き出しながら)に動いても兵士が突っ込まないってどういうことなの・・・









あおうさぎの『ペタステ』!

ここからは先はかなり暗い話になってきますがそれも仕方の無いところ。涙を飲んで頑張ります。




大神 絶景版/カプコン
¥3,990
Amazon.co.jp

大神 公式ガイドブック (カプコンファミ通)/エンターブレイン
¥1,470
Amazon.co.jp