ありがとう長く入退院を繰り返してた患者さんに痛みを堪えながらかすれた弱々しい声でいつもありがとうって言われたその言葉の有り難さと共に何もしてない自分の無力さも痛感した何て無力だからこの気持ちを忘れてはいけない