好き勝手書いてますが?何か? -49ページ目

転載希望追加

女性(特に若い女の子)は一人での行動は極力避けてください。

交通機関がストップしているので、家に帰れないという人も多いと思います。

避難所として解放してる場所もあるみたいなので、宛てが無く一人で行動している人はなるべく人目につく明るい場所で待機してください。

一人で行動している女の子を狙った犯罪も起きているらしいです。

コンビニの中にいるだけでも避けれると思います。
お願いします。

こんな時にこんな最低な事をする奴がいるんです!!

一人でも多くの人が無事でいれるようにご協力お願いします。


転載希望追加

よろしくお願いします。

>↓以下コピペ↓
>
>※知らないことが沢山あります。コピーの上広くお伝えください!!
>
>★皆さんの助けが必要です。
>
>障がい者は、大地震やその他大きな災害が起こった時、状況を把握したり、避難場所への移動ができません。そのような時、皆さんの助けが必要です。
>
>災害時に障がい者が困ること。
>正確な情報を受け取ることができません。(聴覚障がい者や知的障がい者など)
>周囲の状況が把握できません。電柱や塀の倒壊、道路の亀裂などがわかりません。(視覚障がい者、知的障がい者)
>自分の意思をうまく伝えられません。(聴覚障がい者や知的障がい者など)
>パニックに陥ってしまうことがあります。
>避難場所まで移動できません。
>体育館での生活が困難です。
>車椅子など肢体不自由者や視覚障がい者は、避難者で混雑する状況では動きがとれず、トイレにもいけません。ご理解と援助をお願いします。
>
>正確な情報を教えてください。
>意思を伝えられない人がいますので、簡単なコトバで、文章は短く切ってやさしく話しかけてください。
>周囲の状況がわかりません。
>安全な場所までの避難ができません。
>車椅子や視覚障がい者は、移動できません。奇声を発することがありますので、避難場所での生活が困難です。
>避難誘導及び援助の仕方
>
>1. 視覚障がい者の場合
>どこに逃げれば安全か、教えてください。
>家の周りの状況を教えてください。
>避難場所まで誘導してください。
>誘導の仕方
>肩や腕を貸す形で、半歩前を歩いてください。
>視覚障がい者を押したりひっぱたりしないでください。
>誘導しているとき、周りの状況を伝えて下さい。
>方向を示す時は、時計の針の位置で伝えて下さい。(例えば、時計の文字盤による方向は、右は3時、左は9時、正面は12時と考えます。)
>
>2. 聴覚・言語障がい者の場合
>家に来られても、音や声ではわかりません。懐中電灯などで照らしてください。こちらは、笛を吹いたりして知らせます。
>ラジオの情報など教えてください。
>避難所で食事の配給などの音声情報が入りません。その内容を伝えて下さい。
>コミュニケーションの方法
>筆談(ひつだん、紙に書いて伝える):
>筆記用具がなければ、相手の手のひらに指先で文字を書いたり、空間にゆっくりとひらがなで字を書きながら口を大きく開いて、話しかけてください。
>
>読話(どくわ):
>あなたが話す形をみて、内容を理解します。私の顔を(正面を)見て、口を大きく開いてはっきりとゆっくり話しかけてください。
>
>手話(しゅわ):
>手の形や表情・動きを(身振り)中心に、身体全体でコミュニケーションを行う方法です。多くの聴覚障がい者が使う方法です。覚えるとなかなか楽しい面もあります。講習会、手話サークルなどで、少しでも覚えていただけると大変助かります。その他、身振りで伝わる場合も多いです。また、話し手の表情も言葉のうちです。
>
>ファックスなど:
>電話回線が使えるときは、ファックスで連絡をしてください。電子メールも有効な伝達手段のひとつです。
>全ての聴覚障がい者が手話をするわけではありません。
>
>3. 肢体不自由者(車椅子など)の場合
>家が住めないような状態や火事にならない限り、在宅で過ごす人が多いと思われます。水や食料の配達をお願いします。
>エレベータが止まると、他の階に階段を使っていくことができません。援助者が複数必要です。
>車椅子の押し方や、避難の方法は、障がい者(及び家族)と相談してください。
>
>見た目では、ハンディがあるとわからなくても、呼吸器や内臓に疾患がある人や、膀胱や直腸に障がいのある人などもいます。そうした人が困っていたら、緊急連絡先に連絡して、その後の対応に協力してください。
>
>4. 精神障がい者・知的障がい者の場合
>パニックに陥っているときは、「大丈夫」「安心しなさい」とか、「助けに来たよ」と声をかけ、安心・落ち着かせてください。
>現在の場所にいることが危険な場合は、避難場所など、安全な場所まで連れて行ってください。
>話し方については、わかりやすく簡単なことばを使ってください。話は短く切って、一問一答のように確認しながら話してください。
>できるだけ早く、家族や作業所に連絡を取ってください。
>
>区民のみなさまへ
>私たち障がい者も、3日分の食料や水を用意するように心がけていますが、火事や建物の倒壊などの場合、自力で逃げることはできません。
>
>「助け合いネットワーク」に登録している障がい者および高齢者もいますが、していない人もいます。災害時の要援護者は、区内に2万人くらいいると思われます。ご近所で見かけた障害者や高齢者の安否確認をしていただけると助かります。
>障害者は、その障害の種類、程度によって、救助・支援の方法が異なります。障がい者本人と話し合うか、黄色の当事者版パンフを見てください。個人カードを持っている人もいます。

転載希望

>転載希望です。
>
>
>電話回線には限りがあります、なるべく現場への安否確認の電話はやめましょう。
>
>公衆電話、無料化。拡散お願いします。グーグルが Person Finder: 2011 日本地震 を立ち上げました。 http://bit.ly/ebNMey
>
>災害用伝言ダイヤル「171」被災者の方 1.伝言ダイヤル「171」を押す。 2.自宅の電話番号を押す。 3.伝言を録音する。 ◆安否を確認したい方 1.伝言ダイヤル「171」を押す。 2.安否を確認したい方の電話番号を押す。 3.録音された伝言を再生する。
>
>
>
>
>通信各社の災害用伝言板
>view_news.pl?id=1531519&media_id=32
>
>
>通信各社の災害用伝言板は以下の通り。
>
>【関連記事:「災害用伝言板」横断検索、携帯・PHS各社が導入へ】
>
>▼NTTドコモのiモード災害用伝言板サービス
>→http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/110311_01_m.html
>
> 伝言板にメッセージ登録が可能なのは青森県、秋田県、宮城県、山形県、福島県。
>
> PCからメッセージを確認する場合はhttp://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi。
>
>▼KDDIの災害用伝言板サービス
>
> EZWEBトップメニューかauoneトップから災害用伝言板へ。
>
> 安否情報の確認はhttp://dengon.ezweb.ne.jp/。
>
>▼ソフトバンクモバイルの災害伝言板
>→http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html
>
> Yahoo!ケータイの災害用伝言板メニューかMy Softbankからアクセス。
>
> 安否情報の確認はhttp://dengon.softbank.ne.jp/。
>
>▼NTT東日本
>→http://www.ntt-east.co.jp/saigai/index.html
>
> 災害用伝言ダイヤル「171」と災害用ブロードバンド伝言板「web171」。
>
>▼ウィルコムの災害用伝言板
>→http://www.willcom-inc.com/ja/dengon/index.html
>
> ウィルコム端末からのアクセスはhttp://dengon.clubh.ne.jp/。
>
> 他社携帯やPCからのアクセスはhttp://dengon.willcom-inc.com/。
>
>▼イー・モバイルの災害用伝言板
>→http://emobile.jp/service/option1.html#saigai
>
> アクセスは、ブックマーク(お気に入り)→EMnetサービス→災害用伝言板→災害用伝言板トップページ。
>
> 安否確認はhttp://dengon.emnet.ne.jp/。
>
>
>「災害用伝言板」横断検索、携帯・PHS各社が導入へ