姉に誘われ行って参りました
到着すると4〜5人のスタッフが出迎えてくれます。
多すぎないか![]()
入り口(中から見た様子)
ロビーはそれほど広くなく
受付はここで
部屋の名前は百人一首からとってあります。
藤原家隆の歌
「風そよぐ 楢の小川の 夕暮れは
御禊ぞ夏の しるしなりける」
の 「風」と「楢」
他に、わかりやすかったのは
「忍色」
「忍れど 色に出にけり…」
1文字目と6文字目の漢字を重ねて…
これ、なにか意味あるのですか?
私が無知なのか…
係の人に聞いても
答えてもらえませんでした
部屋は広くて
食事はレストランにて
立派なお庭でした(池の鯉、元気良すぎ)。
お酒は
美味しかったのはお肉だったかなぁ
炙り焼きしたヘシコも良かった
翌日の朝食のご飯とお味噌汁(白味噌と豆乳仕立て)
これが気に入りました。
姉の持っているクーポンか何かで
特別価格なので行きましたが
誘われなかったら
多分行かなかったでしょう
いい経験をさせてもらいました。














