うちの子たちもご多分にもれず大好きでした。
下の子はイクラを一皿与えておけば、人差し指と親指でひと粒ずつ摘んでは口の中に。
1歳半くらいの頃ですが、それと紙パックジュースの2皿で充分。
こちらも手が掛からず有意義な食事タイムとなったものです。
上の子は3歳~4歳前頃かな。
食欲が爆発的に増強してきた頃。
レーンの皿を取ろうとして手を伸ばし いきなり泣き出しました。
どうも満腹でお腹がはちきれそうな位痛んだ模様。
おいおい、そんなになる前に気付きなさい。
親の責任❓
そんなこんなで我が家の回転寿司率はかなり高かったと記憶しています。
小学生になった頃 言ってみたことがあります。
私「本当のお寿司屋さんってね、お寿司は回ってないんだよ」
子ども「じゃあ 人間が回るの❓」(真剣

わーぉ!
こんな感じ❓
これはこれで楽しそうですが。。。
寿司屋は絶えず何かしら回っているものとの認識。
あの頃は良かった。。。
いまでは回っているものでは喜ばなくなりました