お正月もあけて
日々の生活が戻り
いつもの如く夜中にスマホをいじっていたら
「あれ?なんだか見え方がおかしい」
脂っぽい手でぐちゃぐちゃに触った眼鏡を
かけているみたいな見え方(わかるかな)
朝、明るい所で気付く(白い壁の場所)
わ〜なんだこの黒いのは!!?
飛蚊症は前からあるけれど
墨汁をがしゃ〜〜っと撒き散らした様な
そんな黒いものが硝子体の中を浮遊している。
気付いた日は眼科が休みの日
翌日朝イチで診察に行きました。
もともと網膜色素変性症で
右眼が殆ど見えない状況で
虎の子の?左眼
これ、やられちゃったら
もう見えない生活がまってるわけで…
診断は
加齢による網膜剥離?はっきり聞き取れなかった。
出血を起こしていました。
でも硝子体の手術をすれば
中の汚れは綺麗になるそうで
ちょっと安心しました。
かろうじて
なんとかこうして文字をうつこともできるので
手術日までだらだらと←
生活することにします。
夫に感謝です。
加齢加齢って(胆嚢も)
まぁ、仕方ないけどなんだか寂しいね![]()