↑今治市のホームページ。
自分の疑惑を追及されて、言葉を失う(笑)。
↑玉木議員への政治献金
↑民進党議員の福山議員
↑福山議員への政治献金。
↑国籍の説明責任を聞くと、ヘイト・スピーチ。
↑天下り先は、民進党議員かな?。
◆森友学園、加計学園、何が問題か
参議院議員 川田龍平 公式ブログより。
*(アメブロ)
https://ameblo.jp/kawada-ryuhei/entry-12285581727.html
テーマ:ブログ
2017-06-21 08:41:30
NHKは前回の「総理のご意向」文書を朝日新聞よりも前に入手していたのに、朝日にスクープを抜かれた形になっていたので、挽回したかったら出したのではないかとも言われているが、これまでのNHKと官邸との距離を考えると、NHKの意図は、萩生田氏をスケープゴートにして、総理を守るということなのか、もしくは、その後で文科省が打ち消すシナリオなのかもと穿った見方もできる。
しかし、文科省の会見では打ち消すことはできず、より不鮮明にしたのでないか?
薬害エイズの文書の公開を巡っても、「個人メモ」というのが、後から出てきて、当時の薬務局生物製剤課長の郡司篤晃氏のファイルについて、「個人のメモ」という一枚を後から加えて、郡司さんのファイルを行政文書ではなく、あくまで「個人のメモ」として、行政文書ではなくしようとした。
当時は80年代だったから、PCや院内LANも電子メールも使われていない時代だったが、今回のケースもそれと似ている。
あくまでも「個人メモ」ということで、文書を作成した職員の「記憶が曖昧」ということにして、必死に無かったことにしようとしているが、共有ファイルに入っていたり、メールで共有されている時点で、「個人のメモ」ではすでになくなっている。
文科省の内部のファイルや書類について、内閣府が一生懸命否定しようとしたり、嘘をついて、「印象操作」を自ら行おうとしている官邸サイドのやり方は見苦しい。
森友学園と加計学園問題については、違法性があるかないかということや、総理の権限を使って、お友達に優遇したのではないかという、疑惑は、もちろん追及する必要があるが、「そもそも」森友、加計学園問題について国会で追及された際に、安倍総理自らの国会での答弁で、「私と私の夫人が関わっていたら、総理も議員も辞職します」という啖呵を切ったことがきっかけで、ここまで泥沼化しているのだから、さっさと、森友学園、加計学園問題に、安倍総理と安倍総理夫人が関わったことを認めて、文科省の職員の記憶が曖昧だったとか、安倍総理夫人のお付きの経済産業省職員が個人でやったとか、スケープゴートを仕立てて逃げるのではなく、安倍総理は自身の発言の責任を取って、総理も議員も辞職すべきだ。
▲獣医学部新設問題 文科省文書 萩生田氏「総理が期限」特区決定前発言
https://mainichi.jp/articles/20170621/ddm/001/100/164000c
■公文書管理の適正化に向けガイドライン見直しへ
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170622/k10011026271000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_012
6月22日 4時48分
政府は、国家戦略特区での獣医学部の新設などをめぐって、職員の間で共有された文書やメールの取り扱いなどが議論となったことを踏まえ、公文書管理の適正化に向けて、今年度中にガイドラインの見直しを行い、周知徹底を図ることにしています。
先の通常国会では、大阪・豊中市の国有地売却や、国家戦略特区での獣医学部の新設などをめぐって、公文書や省内で共有されたメールの管理や保管の在り方などが議論となり、野党側は公文書の管理の強化などを求める法案を提出しました。
これに関連し、菅官房長官は記者会見で、「公文書管理の質を高めるため、行政文書の管理に関するガイドラインを今年度中に見直し、基準を精緻化することや、職員の公文書管理に関する意識を高めるための研修の充実を考えていきたい」と述べました。
平成23年に施行された公文書管理法は、国民に説明する責務を果たし、のちの検証に生かすため、各府省庁に対し公文書を適切に作成し保存することを求めています。
政府は、職員の間で共有された文書やメールを公文書と認定して保管する場合の基準を明確にするとともに、保存期間の徹底など、公文書管理の適正化に向けて、今年度中にガイドラインの見直しを行い、すべての府省庁に周知徹底を図ることにしています。
■自由党「加計学園」で文科省からヒアリング
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170621/k10011026021000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_018
6月21日 19時06分
学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり、萩生田官房副長官が文部科学省の局長と面会した際の発言をまとめたとされる文書が見つかったことを受けて、自由党は文部科学省などからヒアリングを行いました。
この中で出席者からは「文部科学省の職員が勝手に文書を肉づけするとは考えにくい」とか、「民進党などが提示した文書の存在を確認するだけでは不十分で幅広く調査すべきだ」といった指摘が出されました。
♦「構造改革特別区域」について | 企画課 | 今治市
http://www.city.imabari.ehime.jp/kikaku/kouzoukaikaku_tokku/
「構造改革特別区域」について
構造改革特別区域とは
実情に合わなくなった国の規制が、民間企業の経済活動や地方公共団体の事業を妨げていることがあります。
構造改革特区制度は、こうした実情に合わなくなった国の規制について、地域を限定して改革することにより、構造改革を進め、地域を活性化させることを目的として平成14年度に創設されました。
地域の自然的、経済的、社会的諸条件等を活かした地域の活性化を実現するために、地域の取組の妨げとなる規制を取り除くツールです。
■民進 蓮舫代表「加計学園」で閉会中審査を
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170621/k10011025661000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_020
6月21日 17時14分
民進党の蓮舫代表は、学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり、萩生田官房副長官が文部科学省の局長と面会した際の発言をまとめたとされる文書が見つかったことなどを受けて、閉会中審査を行い真相を明らかにする必要があるという考えを強調しました。
学校法人「加計学園」の獣医学部の新設をめぐって、松野文部科学大臣は20日、萩生田官房副長官が文部科学省の局長と面会し官邸や内閣府の考えを伝えた際の発言をまとめたとされる文書が見つかったことを明らかにしましたが、萩生田副長官は「不正確なものが外部に流出したことに強い憤りを感じる」などとしたコメントを発表しました。
これを受けて民進党の蓮舫代表は東京都内で街頭演説し、「総理大臣や総理大臣夫人の友達だけ便宜が図られるのであれば、『国民だけがばかをみる』という政治にしてはならないというのが本質だ」と述べました。
そのうえで「安倍総理大臣は『何かあれば丁寧に説明する』と言った。新しい文書が出たので『国会を開いてほしい』とお願いしたら、自民党は『開かない』という答えだった。言っていることとやっていることが全く違う。行政がゆがめられたのかどうかを明らかにするため、国会を開いてほしい」と述べました。
また蓮舫氏は東京都の小池知事が築地市場の移転問題で基本方針を表明したことについて「築地を売らず、さら地にして新しく建てた建物を企業に貸し、豊洲の赤字を補填(ほてん)するまで何年かかるのかや、実現可能性はまだ語られていない」と指摘しました。
★NHKは保守派からは「売国奴」と呼ばれ、民進党や左翼陣営からは官邸寄りと煙たがられているね。
まぁ、どちらにせよ出所さえ明かせない「怪メール」を拠り所にして、政権を叩くしか出来ない野党やマスゴミにはウンザリしている。
自由党は文科省のヒアリングに乗り込む際に、議員は「ガサ入れだ」と笑いながら言ってた。
国会や閣議の意向に沿って内閣府は決められた職務を行い、場合によっては「期限を切ったり」「担当者を叱咤激励する事」も有ると思う。
そして「各省庁」は、既得権益や縄張り意識・メンツにコダワル組織。
省庁の官僚は5個を指示すれば9~10個目までを察して、動かなければ無能扱いされる。
内閣府は、各省庁からの出向組や新規法案を実現して行く「パイオニア」で、言うなれば新雪に分け入り自分なりの「シュプール」を描ける楽しみも有ります。
さて共有メールには、職員の結婚式の案内や懇親会(飲み会)への出欠希望メールなどもあるし、文字通りの私的な指示メールなど多岐に渡る。
更に部外秘や私などの部署では秘区分に該当するなど、漏洩が即・国の安全や国策に繋がる物まである。
それ以上の秘密区分に該当すれば、幹部が直接に使者として出向き確実に接受する場合さえ有る。
例え行政文書や些細なメモだとしても、共有フォルダーから盗み出し印字して公開するなど私には考えられない。
それに内閣府に「メール」を探せと言われても、指示・監督する立場だと殆どメモする事は無いと思う。
要望書や反論は、公式文書で受領する。
例えるなら授業で生徒は、授業時間内に教師が言う試験対策の「ヒント」を聞き漏らさずノートを取るが、教師がメモを取るのは授業の出欠やサボってる生徒の名前位だと思う。
そして内閣府と省庁の会議は、閣僚級や官僚のガチンコの折衝や既得権益や縄張りを守りたい省庁が「ぶつかり合う」場所だ。
文部科学省は天下り問題で世論や他省庁からも叩かれ、処分されたりメンツを潰されて内閣府に「一矢報いたかったのだろう」
文科省は、北朝鮮の朝鮮学校の無償化や既得権益を潰された怨みも有る。
そもそも文科省や野党は職員のメモ書きを「行政文書」として有り難がってるが、メモや文書を漏らしまくる省庁なんだね。
イジメ問題の被害児童の名前や加害児童の聞き取り調査内容も、マスゴミや第三者にダダ漏れだろうね。
可愛い児童が誘拐されたりイタズラされるのも、職員や教師がメモにして皆が悪用してるセイなのかもね。
民進党の参議院議員・川田龍平氏が言う様に、問題点は見つからない。
数回だけのプロポーズより、十数回も真剣にアプローチして来た相手(加計学園)の誠実さに、地方行政が根負けしただけだと思う。
文書を漏洩させた、文科省高等教育局の牧野美穂・課長補佐(33歳)の処分も、懲戒処分かイ○リア大使館への出向か、の二者択一しか残されてないのかなぁ?。
それとも玉木議員・経由で朝日新聞へ、文書を漏洩させたので諭旨免職でしょうか?
前川・元事務次官のように退職金はタンマリ貰えるが、天下りも出来ず「針のむしろ」状態?。
あっ民進党への、天下りの道があるか(*^O^*)。
省内の文書を民進党の玉木議員にそそのかされ、朝日新聞の朝刊のトップ記事に漏洩したのは致命的ですね。
初めは省内調査に文書はないとトボけたのに、本当の「官邸のトップの意向」による再調査で「実は自分が作った文書です」と白状したのも「勇み足」ですね。
文科省は私立大学への天下り先を確保する為に、獣医学部の増加は50年間認めなかった、それが岩盤規制撤廃で「内閣府から総理の意向」とか、「絶対命令」だとか言われて『酷いじゃないですか』と発言したのは、「メモしてないの?」「漏らさないの?」
言えないよね、正義の味方や善意の「内部告発者」の振りを、しなけりゃ全官僚を敵に回してしまうものね。
この牧野美穂・課長補佐も前川事務次官の意を受けて、獣医学部増設に絶対反対で動いていた。
前川氏が天下り問題でしがみついたが結果的にクビになって、野党の玉木議員に省内の文書を漏らして首相を辞任に追い込もうとクーデターを画策したのだが、一味が朝日新聞に文書を漏らしたのは単なる「自爆だった」と思う。
前川氏も文科省の天下り問題の責任を取り幕引きを図った、有る意味「文科省の英雄」だったのに文科省の立場を更に悪化させた「悪役」になってしまったね。
朝○新聞と民○党は朝鮮総連の意向を受けて、テロ等準備罪を何としても廃案にする為、安倍首相を攻撃する材料に獣医学部新設問題を取り上げたのです。
そして日本共産党も中国共産党の命令を受け、AIIB参加に強行に反対したり自衛隊に、サード(THAADミサイル)の配備を推進する、「安倍政権」を何としても辞任に追い込みたい様で暗躍している。
内閣府は「各省庁の官僚の吹き溜まり」とか「虎の威を借る狐」など揶揄されるが、それぞれの長所も短所も知り得るし、誰にも気兼ねなく国策を実現させる「エリート集団」でもある。
これからも「既得権益」や「縄張り意識」、「しがらみ」の無い政策を期待したい。
「性善説」に基づき、文科省や前川氏一味に配慮しているが、閉会中審査などに応じ完膚無きまでに叩き潰して、野党の言い掛かりとも言える火の粉を払いのけなければ、支持率低下は続き漁夫の利を得るように共産党の躍進に繋がるかも知れない。
更に印字された文書にも数百種類だが、人間の指紋に似た特徴が出ます。
プリンターの企業名や製造時期によるものや、使っている「ワープロ・ソフト」のドットなどの違い、省庁や部署に依って紙質による違い、その他の複合的要因から有る程度、印字した組織が判る。
更にそれらを「コピー」していると微妙に元の印字がかすれて、更に個癖に繋がる。
丹念に調べて行くと例えば、文科省高等教育局のプリンターで「ワープロ・ソフトの一太郎ATOK○○(バージョン)」で印字した文書(紙質)が流出して、「RICOH製○○年度製造のコピー機」の廉価版のトナーで印字した文書などと特定して行くと、漏らした部署にもたどり着けます。
それらを特定して「公文書偽造」や「秘密漏洩」、「公務員の守秘義務違反」などで刑事事件での立件も視野にしなければ成らない。
やぶ蛇になったり野党へのブーメランになり、第2の偽メール事件になり犠牲者(自殺者)が出ない事を祈っている。
父と弟が獣医師で利権だらけの民進党の玉木議員に続き、民進党の福山哲郎議員も日本獣医師政治連盟から100万円の献金を受け取っていたことが分かった。
つまり玉木雄一郎議員と同じく、加計学園を追及するにあたって不適切な関係(?)にあることが確定した。
防衛大臣が十数年前の代理弁護士として疑惑を叩いたのだから、数年前の献金(ワイロ?)や利害関係の有無を釈明しろと言おうと思ったら、何時の間にか姿を隠しましたが「お元気でしょうか?」(笑)。
勇ましい姿で喚いていたのが懐かしいです。
2007年度から長期に渡り過疎化や高齢化に悩む地方が、大学の誘致により若い学生が生む経済効果や人口の微増効果、「狂牛病」や「鳥インフルエンザ」の対応などで獣医師の不足などの課題に取り組んだ成果が加計学園の来年度の開校予定。
利害関係にある玉木議員や福山議員が、是が非でも潰したい「国家戦略特区での獣医学部」を、京都産業大学にも認めて土地代や建設費は民進党が自ら議員歳費から負担してあげれば(笑)。
あっ議員なら知ってると思うけど自分の選挙区では「利益供与」になるから、愛媛県の区域外の議員さんですよ。
自民党の議員の暴力や暴言は30分も特集を組み報道するが、民進党議員の暴力や防衛省の職員への罵倒証拠は報道しないマスゴミ。


























