■東京・渋谷で「安倍政権NO!」
毎日新聞より。
http://mainichi.jp/articles/20170115/k00/00m/040/008000c

東京・渋谷で「安倍政権NO!」
2017年1月14日 17時26分
(最終更新 1月14日 20時16分)

安倍政権の政策に反対して行われたデモ=東京都渋谷区で

2017年1月14日午後2時25分、後藤由耶撮影

安全保障関連法や原発再稼働などの安倍政権の政策に反対するデモ行進が14日、東京・渋谷であり、参加者は「安倍政権NO!」「野党は共闘」などと書かれたプラカードを掲げ、渋谷と原宿の街を歩いた。

行進出発前に集会が開かれた代々木公園ケヤキ並木一帯には多くの参加者が集まり、ゲストスピーカーで元経済産業省官僚の古賀茂明さんは、「原発輸出大国、武器輸出大国、ギャンブル大国を目指す(安倍政権の政策は)悪魔の成長戦略だ」と批判した。

続いて、民進・共産・社民・自由の野党4党の議員らが街宣車の上に並び、「今変えるべきなのは憲法ではなく、安倍政権」「市民と野党が力を合わせれば政治を変えられる」などと訴えた。

デモ行進の参加者は主催者発表で約2000人。

買い物客らでにぎわう週末の繁華街で、「自衛隊を派遣するな」「最低賃金を上げろ」「原発再稼働反対」などと声を上げた。
【後藤由耶】



♦安倍政権NO!+野党共闘☆0114大行進in渋谷 ☆2-2

https://www.youtube.com/watch?v=LWYMPkhrvkw


動画を見ると朝鮮太鼓やラップの音に合わせて、反日民族や、生活保護費を餌に人員を集めたのかな?。


さー歩いて行こう。
さー、飛び入り歓迎ですよ
この一歩一歩が歴史を作りますからね。

歴史を作ります

私たちの歩いてく方が未来ですよ 未来
私たちは歴史の歯車を逆には回させませんイェー

さぁ歩いて行こう さぁ歩いて行こう
掲げるプラカード 掲げるプラカード

アベシンゾウは総理をやめろ
アベシンゾウは総理をやめろ

ゆうこと聞かない総理はいらない
ゆうこと聞かせる番だ国民が
ゆうこと聞かせる番だ国民が

国民なめんな
国民なめんな
国民なめんな

アベハヤメロ
アベハヤメロ
アベハヤメロ

以下略



♦世に倦む日日@yoniumuhibiのTwitterより。

https://twitter.com/yoniumuhibi/status/820190352875208704


安倍政権Noのデモ。
今年は主催者発表で2千人。

昨年は主催者発表で1万人だった。

1年間で5分の1の規模に。

寒かったことも影響しているかもしれないが。

「野党共闘」の道険し。




♦野間易通 (@kdxn)氏のTwitterより。
https://twitter.com/kdxn?s=09

Noma Yasumichi from Counter-Racist Action Collective.


この時期にツイッターでデモに文句つけてるようなやつ、どうせ大学落ちるんだから気にすんな。
https://t.co/BKWG9Le3NY




みほほほ@sonapoke6001 

センター当日にデモとか正直、は?って思った 

近くに会場がなかったらいいの?

じゃあデモに行く人が乗ってる電車に受験生がいるけど、受験生の邪魔にならないですか?デモに行く全員が。 

1人でも受験生の邪魔になったら本当にありえん、今までずっと頑張って来た人達の邪魔をしないであげて下さい 

https://twitter.com/sonapoke6001/status/818853026043568128 



♦みほほほ@sonapoke6001 

批判の意見がくるかもしれませんが少しだけでも共感してほしいです。 

入らなかったので写真を見てください。

センター試験の日がどれだけ大切かわかって下さい 
@257syabe 
@product1954 
@abenocommittee 

https://twitter.com/257syabe/status/819212059862646785 



♦Shinta Yabe @257syabe 

分かりますよ。

僕にはセンターを受ける後輩もいます。

きっとみんな本領発揮できると思います。

デモの影響を一切受けず試験に臨まれるでしょう。 

ただあなたが「デモやる人々は反日」というようなツイートをRTしてるのを見ましたが全くの見当違いですのでRT取り消しお願い致します。

https://twitter.com/257syabe/status/819212059862646785









★ツイッターに、大学入試センター試験が行われる今月14日から15日にかけては、騒音や騒動は止めればとの反論にも噛み付く。


Twitterでは反日発言と、それに抗議する相手との罵倒の応酬。


君達の国では、パトカーや白バイで送迎したり、国際便の民間機まで離発着を禁止してるじゃん。


偏差値28のデモ主宰者達にはセンター試験など関係無いだろうが、受験生には悪影響が有るかも知れない。



政治家を批判するのも自由だしデモも表現の自由だけど、国会で審議しないで政治家モドキがデモで憂さ晴らし。


小学生のホームルームの方が、もっと真剣に議論してるよ。


「○○君の意見には反対です。」

「△△だと思うから、□□した方が良いと思います。」


デモに参加してウダウダ政権批判より、日本の小学生からやり直した方が良い。


一応は小学生程度の簡単な日本語は、理解出来るでしょう。



主宰者発表で2千人って、ビデオを見る限りでは3百人位かなぁ?。


日本語だけでなく、算数まで不得意なのかなぁ?。


参加者が集まらないのは反日だけのデモで、具体性が無いボヤキだけで進歩が無いからだと思うよ。


冬は寒さのせい、夏は暑さのせい。


春は花見で人が集まらないし、秋は祭りで人が来ないと、何でもかんでも他人(日本人)のせい。


給料上げろと喚いてるけど、シッカリ働き評価されれば会社が善処する事だと思うよ。




でも朝鮮人による日本人へのヘイトスピーチは、平和で自由な日本では仕方ないのだろうか?。


彼等(朝鮮人)にまで、生活保護費を恵んでるなんて日本人は本当に「お人好し」だね。





















■大雪 政府が情報連絡室を設置
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170113/k10010838641000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_001

1月13日 17時57分
政府は、14日以降、すでに大雪となっている北日本の日本海側を中心に積雪がさらに増え、東日本と西日本の平地でも雪が積もるところがある見込みとなっていることなどから、午後4時45分に、総理大臣官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置し、関係省庁や自治体などと連絡を取って警戒にあたっています。




■大雪に備え関係省庁が会議 連携して対応を確認
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170113/k10010838011000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_002

1月13日 12時08分
15日にかけて広い範囲で大雪のおそれがあることを受けて、政府は関係省庁の担当者を集めた会議を開き、連携して対応に当たることを確認しました。

13日午前、東京都内で開かれた会議には、国土交通省や気象庁など関係する19の省庁の担当者が出席しました。

この中で、松本防災担当大臣は「大雪が予想される地域では不要不急の外出は控えてほしい。やむをえず車を運転する場合にはスタッドレスタイヤやチェーンを装着するとともに、孤立のおそれがある地域では食料の備蓄や通信手段の確認をしてほしい。また、雪下ろしの作業の際は、屋根からの転落や除雪用機械への接触などに十分注意してほしい」と呼びかけたうえで、関係省庁に対して早め早めの対応を取るよう指示しました。

会議では国土交通省が、大雪が予想される地域では24時間体制で除雪や通行止めなどの対応に当たることや、14日からの大学入試センター試験に備えて、文部科学省が試験時間の繰り下げなどの対応の準備を進めることを大学に通知することなどが報告され、関係省庁が連携して対応していくことを確認しました。




■大雪 気象庁が会見「車の立往生や交通影響に警戒を」 | NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170113/k10010837921000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_001

1月13日 11時41分

14日と15日に北日本から西日本にかけて大雪が予想されることについて、気象庁の松本積主任予報官は13日昼前に記者会見し、「日本海側を中心にすでに大雪となっている地域があるが、あさってにかけては大雪の範囲がさらに広がり、北日本から西日本にかけての日本海側では平地を含めて大雪になり、特に、山沿いや山地で降雪量が増える見込みだ。」

来週16日も北日本の日本海側や北陸を中心に大雪が続くと考えられる」と述べました。

また、「東日本や西日本の太平洋側でも雪が積もるところがあり、平地でも局地的に大雪となるおそれがある。日本海側から寒気が山を越えて流れ込みやすい愛知や三重のほか、広島、大阪や京都、それに、四国などでも雪が積もる可能性がある」と述べました。

そのうえで、「猛吹雪や吹きだまりによる交通への影響や車の立往生、農業施設の被害などに警戒し、不要、不急の外出は控えてほしい。

「また、雪崩や落雪に加え、除雪中や路面の凍結による事故、電線などへの着雪による停電、それに、水道管の凍結などに注意してほしい。」

「さらに、電車やバスなど交通機関に影響が出る可能性があるので、大学入試センター試験の受験生は時間に余裕を持ち早めの行動を取ってほしい」と呼びかけました。




■大雪で危険がいっぱい 特に注意すべき点は?
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170112/k10010837241000.html?utm_int=detail_contents_news-related-manual_002

1月12日 18時16分

強い冬型の気圧配置の影響で、北日本の日本海側と新潟県の山沿いを中心に雪が降り続き、大雪となっています。大雪で環境が一変するとさまざまな危険があります。

どういう点に注意すればよいかをまとめました。


▲車も歩行者も危険に

国土交通省などによりますと、道路に積もった雪が歩行者に踏み固められたり、車で押し固められたりすると、表面が氷のようになって滑りやすくなり、歩行中の転倒事故や車のスリップ事故が発生しやすくなります。

また、路面が黒く、凍っていないように見えても路面の水分が凍結している「ブラックアイスバーン」の状態になり、スリップ事故が起きる危険性が高まっていることがあります。

また、ふだん雪があまり降らない地域で大雪になると、車が立往生することがあります。

平成26年2月の関東甲信地方を中心とした記録的な大雪では、冬用のタイヤを装着しないまま走っていた車が多く、山梨県や群馬県など関東甲信の各地の高速道路や国道で、合わせておよそ1600台が立往生し、すべての車が動き出すまでに4日かかったほか、交通や物流にも大きな影響が出ました。

また、平成22年の大みそかから翌年の元日にかけて、日本海側を中心に降った大雪では、鳥取県で1日に降った雪の量が年間の降雪量を上回り、鳥取県内の各地でおよそ1000台の車が立往生しました。

積雪が予想される地域では、車を運転する前に冬用のタイヤに替えたりチェーンをつけたうえで、スピードを出さずに走行するよう心がけてください。

また、雪道を歩く際には、滑り止めの付いた靴を履き、歩幅を小さくして靴の裏全体を地面につけるようにすると転倒しにくくなります。

猛吹雪で立往生すると、車の中にいても危険です。

平成25年3月の大雪では、北海道中標津町で雪で埋まって動けなくなった車の中で、母親と子どもの合わせて4人が一酸化炭素中毒で死亡しました。

また、北海道の湧別町では、吹きだまりで立往生した車から避難した親子が道路脇で倒れ、娘に覆い被さって吹雪から守ろうとした父親が死亡しました。

さらに、大雪の影響で鉄道やバス、それに空の便など交通機関のダイヤが大幅に乱れることも予想され、外出する際にはふだんよりも余裕を持って行動するなど注意が必要です。


▲着雪や水道管凍結に注意 孤立への備えも

木や電線などに雪が付着する着雪にも注意が必要です。

雪の重みで電線が切れて停電が起きるほか、木が折れて線路や道路をふさぎ交通機関に影響が出たり、集落が孤立したりすることもあります。

平成26年12月には、四国の山沿いでも大雪となって倒木で道路が通れなくなり、徳島県の三好市とつるぎ町、それに東みよし町で、最大で合わせて1500人以上が孤立し、場所によっては、孤立が解消するまでに最大で6日間かかりました。

また、平成26年2月の関東甲信などの記録的な大雪の際には、倒木や積雪、それに雪崩で道路が寸断されたことなどで、関東甲信の山沿いなどの各地で集落が孤立しました。

山間部などでは、大雪による孤立や停電に備えて食料や燃料をふだんから備蓄し、電気を使わなくても使える暖房器具を準備しておくことも大切です。

さらに、強い寒気の影響で気温が下がった去年1月には、西日本の各地で水道管が凍結したり破裂したりして断水が相次ぎました。

西日本のようにふだん気温がそれほど低くない地域でも、氷点下まで下がるなど低温が予想される場合には、屋外に露出している水道管に保温材を取り付けるなどして対策を進めるとともに、飲料水などを備蓄しておくことも重要です。


▲雪下ろしで事故多発 作業には注意を

大雪の際には、雪下ろしなどの除雪作業中の事故も多発しています。

総務省消防庁によりますと、昨年度までの4年間で大雪によって死亡した人の数は309人に上っています。

このうち、雪下ろしなどの除雪作業中に死亡した人の数は、毎年、全体の7割から8割前後に達しています。

特に65歳以上の高齢者が屋根から転落したり、落雪に巻き込まれたりする事故が多くなっているほか、除雪した雪を捨てようとして川や用水路に転落し、死亡するケースもあるということです。

こうした事故を防ぐため、内閣府や国土交通省などは、注意点などをまとめたパンフレットを作り、ホームページで公開しています。

この中で、雪下ろしの作業は、安全を確保するため、必ず2人以上の複数で行い、事故が起きた際にすぐに助けを呼べるよう、携帯電話を持つことをすすめています。

このほか、屋根の雪下ろしを行う際には、軒先にかけるはしごをしっかりと固定し、命綱をつけ、ヘルメットをかぶるよう呼びかけています。

さらに晴れて気温が上昇した際には、屋根の雪が溶けて落雪の危険性が高くなるため、作業の際には注意が必要だとしています。





大雪・暴風雪に関する最新の防災気象情報

http://www.jma.go.jp/jma/bosaiinfo/snow_portal.html

大雪・暴風雪に関する最新の防災気象情報
気象情報を活かして大雪や暴風雪に対して早め早めの行動をとっていただけるように本ページを開設しています。





大雪に対する国土交通省緊急発表
http://www.jma.go.jp/jma/press/1701/12b/20170112.html

大雪に対する国土交通省緊急発表

報道発表日
平成29年1月12日

本文

国土交通省は、今週末にかけての大雪に備え、下記のとおり、ドライバー等の皆様への呼びかけについてお知らせします。

北日本から西日本にかけての日本海側を中心に、15日頃にかけて大雪が継続し、猛吹雪となるところがある見込みです。

また、14日から15日にかけては、東海や近畿等、西日本から東日本の太平洋側の平野部でも局地的に大雪となるおそれがあります。

大雪や猛吹雪による立ち往生等に警戒が必要です。

不要不急の外出は控えるとともに、やむを得ず運転する場合には、冬用タイヤやチェーンの早めの装着をお願いします。

大雪が予想される地方整備局においては、道路交通の確保ができる対応を24時間体制で行う予定です。








★畑違いの省庁が一堂に会し、会議で危険を呼び掛けるのは普段はあまり無い事です。


危機管理センターに情報連絡室を設置してますが、更に上位の態勢になる可能性があり私も召集されるかもしれません。


車両で積雪の予想される地域をやむを得ず通る場合は、チェーンなどの装着や最悪の場合を想定し防寒対策、非常食や飲料水・雪かきなどのスコップなどもトランクに装備して下さい。


渋滞や通行止めで車中泊しないとならない場合、排気口が雪で塞がれると排気ガスが逆流して一酸化炭素中毒で死亡の危険も有ります。


積雪で車両毎、生き埋めになるかも知れません。


雪は本当に重くて気づいた時には、脱出も不可能な状態になります。


関係機関に救助や指示を仰ぎ、大規模に立ち往生の車両が発生した場合は臨時の避難所や救援も期待できますが、単独の場合でも諦めず携帯電話で連絡やクラクションなどで救援隊に居場所をしらせましょう。


都市部でも油断して気軽に出掛けると、ブラックアイスバーンやワダチに嵌まり制御不能になります。


電車も遅延や運休などで大混雑して、駅への入場制限など混乱が予測されます。


歩行者は滑り難い靴や「ペンギン歩きでヨチヨチ」して、足下だけでなく頭上からの落雪にも注意が必要です。


木や電線などに雪が付着する着雪での倒木や、雪の重みで電線が切れて停電が起きる可能性もあります。


我が家は緊急参集チームのマンションなので、有事に備えて耐震(静・免震)性や自家発電システム・非常食などの備蓄倉庫もありますが、家族全員の湯たんぽを準備してあり卓上コンロで温めたお湯と、家族の体温で停電を乗り切るつもりです。



さっき帰宅した時、上着を脱いで「うがい手洗い」をしてから一旦ソファーに座ると、奥ちゃまが手を握り締め「スリスリ」しながらニコニコしてた。


子供が見てるじゃんと照れながら夜のお誘い(?)と思ったら、手が荒れない様に奥ちゃま愛用の薬用クリームを塗り込んでくれて、「冷たかったでしょう」と言いながら久し振りに一緒にお風呂にも入った。


お風呂から上がってから、本格的に保湿・栄養クリームでお互いマッサージし合った、今日は奥ちゃまの香りに包まれて熟睡出来そう(笑)。



明日は、早朝出勤です。


お休みなさい。









■北日本の日本海側と北陸で荒れた天気 猛吹雪など警戒を | NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170111/k10010835751000.html?utm_int=news-saigai_contents_list-items_002

1月11日 20時31分

強い冬型の気圧配置の影響で、北日本の日本海側と北陸では風が強く、13日にかけて雪が降り続く見込みで、気象庁は、猛吹雪などによる交通への影響に警戒するとともに、大雪にも十分注意するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、日本付近は強い寒気が流れ込んで冬型の気圧配置が強まっているため、北日本を中心に風が強く、日本海側や山沿いで雪が降り、ところによって猛吹雪となっています。

午後7時までの24時間には、山形県大蔵村肘折で79センチ、新潟県津南町で56センチ、青森県八甲田山系の酸ヶ湯で55センチなどとまとまった雪が降りました。

このあとも北日本の日本海側を中心に荒れた天気が続く見込みで、12日にかけて予想される最大風速は、北海道の陸上と海上で20メートル、東北の陸上で18メートル、海上で20メートル、北陸の陸上で16メートル、海上で17メートルで、最大瞬間風速は30メートルから35メートルに達する見込みです。

また、東北の日本海側では波の高さが6メートルの大しけとなり、北海道と北陸の沿岸ではしけが続く見込みです。

これから12日の夕方までに降る雪の量は、いずれも多いところで、北陸で80センチ、北海道と東北の日本海側、それに関東北部の山沿いで50センチと予想され、その後も13日にかけて雪の量がさらに増えるおそれがあります。

気象庁は、猛吹雪や吹きだまりによる交通への影響に警戒するとともに、大雪や雪崩、高波にも十分注意するよう呼びかけています。

強い寒気は、週末にかけて東日本と西日本にも広がる見込みです。

大学入試センター試験が行われる今月14日から15日にかけては、東海や近畿、中国、四国などの平野部でも雪が降ると予想され、ところによって積もるおそれがあり、今後の気象情報に注意が必要です。






★今後の天候には十分に留意して、自家用車ではチェーン装着や冬用タイヤで完全装備で、公共交通機関も遅延や運休に備えて余裕を持った行動を心掛けて下さい。


最新の天気予報や交通情報を入手して、対策を充分にしておきましょう。


特に大学入試センター試験が行われる14日から15日にかけては、東海や近畿、中国、四国などの平野部でも雪が降ると予想されているそうです。


試験の開始時間を遅らせたり調整してくれると思いますが、アクシデントが尾を引き実力が発揮出来ないとそれまでの努力が無駄になります。


代替案や複数の行き方を予習しておきましょう。


自家用車も普通タイヤのままで繰り出しスタックしたりして動けなくなり、大規模な交通渋滞や通行止めの原因になります。


過去には数日間に渡り身動きが取れず車中泊をしたり、行政が避難所を開設してドライバーなどを保護した事もあります。


一般の皆さんは、よその地域の事と甘く見てると思いますが、私は職務上その災害やあの事故を現認して最善の対応を取っても被害者が出たりすると、もっと適切な方法が無かったのかと虚しさを感じる。


そんな気持ちを皆さんには、味わって欲しくない。




















■非常食の「食品ロス」を防ぐ取り組み 各地で進む
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170110/k10010834521000.html?utm_int=news-saigai_contents_list-items_006

1月10日 19時37分

災害に備える非常食について、保存している間に賞味期限がすぎてしまい、食べずに捨ててしまう、非常食の「食品ロス」を減らそうという取り組みが各地で進められています。

東京都では、常時、750万食分のカップラーメンなどを保管していますが、賞味期限が切れる際、これまでは家畜の餌にする以外は廃棄処分していました。

都は、まだ食べられるのに捨ててしまう「食品ロス」を防ごうと、来月末で賞味期限が切れるクラッカー10万食分を希望する個人や団体に無料で配布することにしました。

9日開かれたパラリンピック競技を体験するイベントでも市民に配布したほか、10日からは、団体からの申し込みも受け付けていて、すでに社会福祉法人などから29件の申し込みがあったということです。

また、横浜市消防局と食品会社などは、備蓄した非常食を日常的に食べて、減ったらその分を補充する「ローリングストック」という方法を広めようと、8日からレトルトのカレーの販売を始めました。

カレーには、横浜のみやげ物のシューマイが入っていて、常温で5か月間、保存できます。

横浜市消防局企画課の南沙紀さんは「非常食をふだんから食べることでむだなく備蓄することができます。家庭でも災害に備える方法をこの機会に考えてほしいです」と話していました。







★非常食の食品ロスを無くす良い試みですね。


でも貰った非常食で食中毒に成ったとか、税金を一部の人に利益供与したと、難癖をつける輩もでそうだね。



前にブログに書いたけど我が家では、非常食で定期的にパーティーをしたり灯りを消して、ランタンやロウソクで一晩過ごします。


最近の非常食は栄養や美味しさにもこだわっていて、本当にキャンプ気分で楽しんでいます。


私の職務上、本当の災害や事故の場合は参集チームとして、家族とは一緒にいる事は出来ない。


家族を案じながらも公務に就かなくては成らない、公務員は私だけでは無いと思います。


その分を普段から家族サービスしないとね。







↑小栗有以ちゃん(AKB48・チーム8)





↑山本咲希ちゃん(東京CLEAR'S  SMILE)







ソースを探したけど、見つから無かった話題ですが・・・。


政府部内で先考してる、検討課題の1つです。


皆さんはSNSなどに写真をアップする時に、自宅が特定されたりピースサインで指紋が分かるって、ご存知ですか?。


気を付けていますか?。


最近のスマホやカメラには位置情報が含まれているし、高解像度の写真のピースサインから指紋を抜き出して指紋認証に悪用されます。



位置情報以外にも何気ない風景、通勤・通学途中の電車の行き先を隠しても、電車の形状や電車の系統番号からも割り出せます。


読者さんやファンへのサービスのつもりでも、ストーカーや犯罪者に自宅や最寄り駅などの個人情報をさらさないでね。


ましてや指紋は、パスワードと違い変更する事が出来ません。


スマホやキャッシュカードに、指紋認証を採用してる人は要注意です。


スマホが乗っ取られたり、カード残高を窃取される可能性も出て来ます。


カメラ小僧の超望遠撮影も制限されたり、更に進化すると目の指紋と言われる、虹彩(アイリス)認証にも悪用されるのかなぁ?。


可愛いアイドルの写真やピースサインにモザイクなんてイヤだよ。



最近は便利に成った反面、次々と心配のタネが増えますね。