http://www.youtube.com/watch?v=QxYCYvxasUA




汽車の窓から ハンケチ振れば
牧場の乙女が 花束なげる
明るい青空 白樺林
山越え谷越え はるばると
ララララ ララララララララ
高原列車はラララララ 行くよ

みどりの谷間に 山百合ゆれて
歌声ひびくよ 観光バスよ
君らの泊りも 温泉の宿か
山越え谷越え はるばると
ララララ ララララララララ
高原列車は ラララララ 行くよ

峠を越えれば 夢みるような
五色のみずうみ とび交う小鳥
汽笛も二人の 幸せうたう
山越え谷越え はるばると
ララララ ララララララララ
高原列車は ラララララ 行くよ





● 今月末、生バンドバックで唄いますのや~

  マ、楽勝かな~  言うとれ!!(笑)



生バンドは結構、出だしとか間合いをとるのが難しいのです


           ペタしてね




朝方庭先に小さなセミの屍骸があった うす翠の翅の小型セミだった

既にアリ達がその処理に取り掛かっていたみたいだ

それにしても早過ぎないか!?7月8日になんとせっかちと言うか早とちりの君


は、、どうせ思いの丈、鳴くこともできずその一生を終えたのではないか



               
               ひまひまきままに



庭の茂みの方へ移動してやった 未だ生身の触感はしてた




4時間ほど経過して茂みを覗いたが屍骸はなかった 翅の小さな欠片が1つ

だけ落ちていた  鳥か猫が襲ったのではなくおそらくアリ達が解体処理を

し、且つ、己が巣へ運んでいったことだと想像される




 晴れた空の雲間からはらはらと小さな飛沫が落ちて来た

 これは、日照り雨(そばえ)と言うやつだ、、


 即ち、一句

  夭折(ようせつ)のセミを飾るや日照雨(そばえ)来て





先月6.20日(水)

季節はずれの台風4号に日本中が振り回された

19日に楽しみにしていた某歌手のコンサートがオジャンになった


そして

6,22(金) の日記には次のように記している

午前4時 ○井に氾濫の恐れあり退避勧告情報が出たと


自転車で逃げるか、進路どうとれば ○井と言っても対岸かもと言うこともあり、


ただ地続きのすぐ隣町のことだから気が引き締まる



ただ雨はやんでも増水の危険は午前へも続くわけだ、、



何でよりによってここがと、 退避用衣服を整える~

携帯ラジオ、杖、カード、貴重品グッズ PC二階へ

雨もやみようやく天候が落ち着き


大和川堤防へ上がり増水後を毛見しながら~ 2段目堤防までは来ていなかったみたい~


かなり安心感はある でもリアルタイムで増水流を見ると怖いだろう~


そして7月7日 午前零時ごろ洪水警報が告示された 大阪防災ネットからの警報発令のメールが届く


雷鳴も激しくしばらく続く


暫時警戒してPCの電源すべてを遮断しておいた  午前4時ごろ水量が増して


自分の頭の中での相当危険水位に近づいてきた 



 下部の図面である  これは大変なことに~


、、と言う時間に 防災ネットから洪水警報解除のメールが、、 


 ええっ!?ナンで、、


水量は最大危険域に近づいているのに、、 危惧とちぐはぐにやや安堵感をも覚えました




            ひまひまきままに



  普段の水量はすり鉢の底辺部山3つからやや上部ラインなのです



  国土交通省の目視データが見られるばかりに人より余計な心配をしていることになる