去年 BillとKarenが登ったヤムナスカ。

「山は見る派」の俺が珍しく登ってみたいと言いつづけて早一年。
で、先日行ってきました、お登りに。
今回、Karenは体調不良によりBill,寮母,チロルの4人で決行となりました。
「片道2時間、登りきったその先には瓦礫続きと崖っぷちをワイヤーロープで綱渡り」なんて事前の経験談をBill,Karenから聞いていたのでなんとなく心構えはあったものの、いざ登ってみればそれ以上の実体験。
チロル:瓦礫を登る

この時既に森林限界線を越え、チロル限界線も越えていたらしい。
登ってきた瓦礫道

噂に聞いてた崖っぷちのロープ

綱渡り3人組

ハラハラドキドキ足はガクガクと決行楽しいヤムナスカ。
ただ山頂は物凄い突風と冷たい風に襲われランチを楽しむ間のなく直ぐ下山。
寮母の髪型で突風をご想像下さい・・・

帰り道は急勾配を砂利スキーしながら下れます。
お試しあれ!

「山は見る派」の俺が珍しく登ってみたいと言いつづけて早一年。
で、先日行ってきました、お登りに。
今回、Karenは体調不良によりBill,寮母,チロルの4人で決行となりました。
「片道2時間、登りきったその先には瓦礫続きと崖っぷちをワイヤーロープで綱渡り」なんて事前の経験談をBill,Karenから聞いていたのでなんとなく心構えはあったものの、いざ登ってみればそれ以上の実体験。
チロル:瓦礫を登る

この時既に森林限界線を越え、チロル限界線も越えていたらしい。
登ってきた瓦礫道

噂に聞いてた崖っぷちのロープ

綱渡り3人組

ハラハラドキドキ足はガクガクと決行楽しいヤムナスカ。
ただ山頂は物凄い突風と冷たい風に襲われランチを楽しむ間のなく直ぐ下山。
寮母の髪型で突風をご想像下さい・・・

帰り道は急勾配を砂利スキーしながら下れます。
お試しあれ!




