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とうとう生成AIに広告を入れる検討が始まった。
過去の検索エンジンと同じ状況に。
ただ、今回は少し様相が変わるだろう。
企業向けのセキュリティ強固で広告なしの高額有料サービスと、
個人向けの広告大量折り込みの無料サービスと、
この中間の広告を少し混ぜた低額有料サービスに。
コロナ禍によってサーバー価格が高騰しておる中、
生成AIブームでGPUとメモリが高騰。
これによってサーバー価格の急激な高騰と、
パソコン価格がメモリ価格の上昇に合わせて値上がり。
何せ台湾から最新GPUの出荷が未定⋯
昨年、Windows10サポート終了の影響が出た後なだけにキツイ。
年度内に買いたい企業は大慌て。
https://www.cainz.com/g/4550596145068.html
ミラブルで話題となったナノバブルシャワー。
量販店での販売も好調なのか、
銭湯やスパ、サウナ施設で話題から採用されたのも原因なのか、
色んなメーカーから出てきてる。
しかし、3千円で買える状況に⋯
既に嫁は検討してます(笑)
世間は休み。
娘達も嫁も休み。
俺は出勤日なので仕事。
仕事場に着けばいつも通りだが、
行き帰り、世間はやはり休日モード。
問い合わせのためにメーカーにメールしても返事なし。
そりゃそうだ、世間は祝日で休みだもの。
そんな一日…
https://meganestore.co.jp/kerorin-ofuro-megane/
https://zenn.dev/pdfractal/articles/61f676a222d37c
面白い発想ではあるし、事実に近い話でもある。
しかし作れるというのは論理的に事実であり、
まがいなりにも大規模システムではほぼ作られている。
ただ、大規模システムの構築や、
既存システムの老朽化対策としての再構築の場合、
ウォーターフォール型の開発が「軸」となる。
当然、軸であり、開発途中での問題や課題追加がある。
その時に重要となるのが要件定義や基本設計の内容。
どうしても大規模システムとなる場合は変更1つが
何処に影響するかの把握か重要になるので、
戻り確認する場所が必要となる。
アジャイルはスモールスタートが基本となるので、
ウォーターフォールでの開発に違和感を感じるのも理解できる。
しかし現在ではアジャイルさえも形骸化し、
開発スタイルに型が無くなっている。
更に言えばシステム設計の大半を生成AIが担う時代となり、
要件定義さえも顧客へのインタビューや、
旧システムの設計書さえあれば構築出来る状況になりつつある。
一方的に否定するのはいいけれど、
全体俯瞰で物事は考えないと。






