距離:369.4 km

給油:26.20 L

燃費:14.10 km/L


公立高校 推薦入試日

とうとう生成AIに広告を入れる検討が始まった。

過去の検索エンジンと同じ状況に。


ただ、今回は少し様相が変わるだろう。


企業向けのセキュリティ強固で広告なしの高額有料サービスと、

個人向けの広告大量折り込みの無料サービスと、

この中間の広告を少し混ぜた低額有料サービスに。

コロナ禍によってサーバー価格が高騰しておる中、

生成AIブームでGPUとメモリが高騰。


これによってサーバー価格の急激な高騰と、

パソコン価格がメモリ価格の上昇に合わせて値上がり。


何せ台湾から最新GPUの出荷が未定⋯


昨年、Windows10サポート終了の影響が出た後なだけにキツイ。


年度内に買いたい企業は大慌て。

世間は休み。


娘達も嫁も休み。


俺は出勤日なので仕事。


仕事場に着けばいつも通りだが、


行き帰り、世間はやはり休日モード。




問い合わせのためにメーカーにメールしても返事なし。


そりゃそうだ、世間は祝日で休みだもの。


そんな一日…

https://zenn.dev/pdfractal/articles/61f676a222d37c


面白い発想ではあるし、事実に近い話でもある。
しかし作れるというのは論理的に事実であり、
まがいなりにも大規模システムではほぼ作られている。

ただ、大規模システムの構築や、
既存システムの老朽化対策としての再構築の場合、
ウォーターフォール型の開発が「軸」となる。
当然、軸であり、開発途中での問題や課題追加がある。
その時に重要となるのが要件定義や基本設計の内容。
どうしても大規模システムとなる場合は変更1つが
何処に影響するかの把握か重要になるので、
戻り確認する場所が必要となる。

アジャイルはスモールスタートが基本となるので、
ウォーターフォールでの開発に違和感を感じるのも理解できる。
しかし現在ではアジャイルさえも形骸化し、
開発スタイルに型が無くなっている。

更に言えばシステム設計の大半を生成AIが担う時代となり、
要件定義さえも顧客へのインタビューや、
旧システムの設計書さえあれば構築出来る状況になりつつある。

一方的に否定するのはいいけれど、
全体俯瞰で物事は考えないと。

全国的に寒波・降雪で交通網の規制、イベント中止が発生。

そんな状況下で衆議院選挙と冬季五輪中継。

20時以降は各局大慌て確定。

距離:385.3 km

給油:27.91 L

燃費:13.80 km/L


今期何度目になるか解らない

10年に一度の寒波