私のパリ生活の上で最も
欠かせないものは、実はコレ…
そう、つけまつげです
日本にいるときは、ごくたまにしかつけていなかったんですが、フランスに来てからはほぼ
、毎日つけています。つけてるだけでなんとなく気合いが入り、気分上々
になるんですが、「メイク

をちゃんとする」って、けっこう重要なことかな、と思います。
なんといっても「コミュニケーションツール」として大活躍してくれるんです
まず、周囲の反応が全然違います
つけているだけで、いつもはあまり愛想のよくない店員も「それどうやってるの?」とよくきいてきたり、通りすがりの人から「それいいね!」と言われたり。コミュニケーションを取る一つのきっかけになるんです(しかもむこうから)。
ファッションに関しても、おしゃれをすると必ず「それいいわね!」と知らないフランス人に言われるので、「おしゃれやメイクのし甲斐があったな
」と、嬉しくなります。
フランスの女性は普段はあまりメイクをしないし、格好もすごく質素で地味。そして、フランスに住む日本人もそれに慣れてかなりメイクや服装は簡素化されます。…という状況なので、フランス人だけでなく日本人同士の間でも差別化が図れるという意味では、見た目から自己アピールがしっかりできて、結構いいことが多いんです
もちろん、下手に目立つのは嫌ですが、特にまだペラペラにフランス語を話せるわけではないので、いろんな角度から「自分ってこんな人です」っていうヒントを出してアピールしていった方がいいかな、なんて思っています。
メイクとファッションは女度を上げるためにも、いろんな人とコミュニケーションを取るためにも、常に意識して損はナシです
※ちなみにまつげは日本の100円ショップのもの。ダイソーとキャン・ドゥを毎日交互に使ってます。安上がりメイクです


雑貨好きの私が、この空間に足を踏み入れないはずはありません



に犬
、貝殻
・・・、と、ひとつひとつを見ても女の子が「かわいい~
!」と言いそうなアイテムが小さな台座にてんこもり。これは10ユーロでした。
があるんです。Gジャンとかにあうかな~なんてワクワクしています。普段ブローチをつけないので、いろんな用途で活躍させる予定
こういうのってバッグとかにつけちゃってもいいんですか?
























