IVF③(夢CL IVF①) 完全自然周期(8/30)![]()
いま、私には、
6月の採卵でとれた凍結胚盤胞ちゃんがいます![]()
7月は風邪で移植見送りになり、
8月はホルモン値が悪く、なかなか卵胞が育たず、
移植見送りになりました![]()
今周期は移植できるかしらーと思っていましたが・・・
病院到着8:20、病院を出たのが10:30でした
*--- 診察の流れ ---*
3階、再診受付機で受付
(ICカード診察券に切り替わっていくんですね)
4階、外来受付に問診表の提出
4階、採血
(※ホルモン値検査)
4階、処置室
(4階にいる確認)
4階、診察
(①番、院長先生)
4階、処置室
(お薬の確認)
3階、お会計
*-----*
合計 9,145円
(医療明細書なし)
*------------*
今回は採血までの待ち時間が少し長くて、
採血した後、
指示通り4階で待っていたら、
4階処置室に番号が出ました![]()
「××番です」
「1番で呼ばれますので、1番の前でお待ちください」
院長診察のときは、事前確認が入るのでしょうか![]()
院長に呼ばれる・・・ということは、
何か問題でもあるということ![]()
なのに、
院長診察はなんだか嬉しい
「えー、前回は排卵までが遅くて、移植できなかったんですね。
今回は排卵が遅くなっても、移植しましょう。
ファマーラを飲みます。
これは本来不妊治療のお薬ではないので、不妊治療のデータはないんですね。
排卵が遅い人に効果があるか、データがないんです。」
「あの、前回だけ排卵まで時間がかかったのですが。数値が悪いというのも・・・」
「そうですね、その前の月は、フェマーラを飲んでいい数値でしたね。
前回のホルモン値が良くないのは、
フェマラーを飲んだから悪いということではないですね。
もともと悪かったと考えますね。」
「はい」
院長先生は落ちついていて、
話して欲しいことをぱぱぱと話されるので、
納得です、お任せします・・・・という気持ちになります![]()
「じゃあお薬の説明があります」
「このまま処置室へお入りください」
「はい、ありがとうございました」
ということで、
フェマーラ3周期目、
なにがなんでも移植周期
になりました
ドキドキ
いい状態で移植したいので、
いい卵ちゃんが早くできていてほしいです
いいホルモン値でいきたいです![]()
次のDAY10で、卵が育っていますように![]()
神様おねがいしますだ
からだにいい生活、
いい食事を心がけて、
わんこに愛情いっぱいもらいます![]()
*------------*
ホルモン検査![]()
E2 84
LH 4.2
P4 0.3
FSH 8.5
IVF③(夢CL IVF①) 完全自然周期(8/28)



「してないから」って言いながら、
という目で選びました

飼い始めにかかる金額
生涯に一度かかる金額
毎年かかる金額
毎月かかる金額
飼い主しだいでかかる金額
詰まるとかゆいらしく、お尻をズリズリします)




