100歳を迎える愛猫ボナちゃんの日々と私の余生 -9ページ目
まだ、余り冷え込みが無いので
トムちゃんは、半日は外、たまにフー子を
連れて帰るけど、フー子においで!と言ったら
ファーと怒られた

フー子余り痩せても居ないから、ご飯には有り付けているのだと安心している
なかなか写メは撮れないけど、一週間前の山道のフー子


トムちゃんは家に居る時は寝んねで
まともな写メは撮れない





でも、あれだけ色んな内蔵の数値が悪かったり
血尿も出ていたのに、治療も中途半端で行けなく、死をも覚悟だったけど

出入り自由にしたら元気になり食欲も旺盛
怖いのは、近所の何処でトイレしているのか?
いつも緊張状態

でもトムちゃんは完全室内飼いは虐待にあたるので、方法が無く日々気が気で無い

トムの居ない部屋を少しでも、


寂しいね

今朝はそごうまで
  開店までお茶でも