帰国子女大学入試は受験に必要な現地校からの書類入手がやっかい(二度と嫌絶望

  • 推薦書
  • 在籍証明書
  • 卒業証明書
  • 成績証明書など

帰国後でも日本から出願までに入手できれば問題ないけど、 

アメリカの学校は動きが遅く、間違いが多いので日本から頼むのはストレスおばけ

 

大学によっては書類の厳封や指定書式を使った推薦書・在籍証明書などを求める

息子は卒業前に受験するかもしれない学校を決定し、多めに書類を入手

推薦書は卒業前に書いてもらるけど、それ以外は6月の高校卒業から6月の帰国までに入手ダーツ
 

ちなみに学校から全て書類を入手した後、息子が試しに1部厳封書類を開けたら、案の定「チェック漏れ笑い泣き

幸いその大学は厳封してなくてもよかったので、似た色のボールペン・筆圧でチェック

 

父 「その程度の漏れはマーナ―やから間違っててもOKやろ」

息子「高校の事務はアホすぎるムキームキー

父 「ところでどうやって受験大学を選んだの?」

息子「聞いたことのある大学を中心に選んだ」