ミラクルボール -2ページ目

BUMPだー!

土曜日バンプのライブいってきた!IN幕張。


5時40分開場だったから、

4時前くらいについたんだけど、

すごい人でした!!!


グッズ買うのに1時間並んだし。(;゜ロ゜)


どんだけ?ってかんじです。


女が多いと思ったら、

意外と男も多かった!!


高校生もいて、やっぱ学ラン最高ですね。(ΦωΦ)ふふふ・・・・


ライブは最高でした!!

アップからダウンまで、

きもちよかった~昇天です。



聞きたい曲はほとんどきけたし☆


3月の追加公演IN代々木もいくから楽しみ!

住所不定。

ホームレスに住民票登録が認められた。


朝のニュースを見てびっくりしました。


大阪市の公園で寝泊りをしていた、

ホームレスの男性が、テントの所在地を住所とする転居届けを受理しなかったとして、

区長の処分は不当として、取り消しを求めた訴訟で、

大阪地裁は公園の住民登録を認める判決を下した。


これはどういうことか?


当然ほかのホームレスも、こんなおいしい話に黙ってるわけないですよね?

住所不定っていうのが、どれほど社会的にみて、不利なのかはあきらかです。


就職だってできないし、生活保護などの行政制度は受けれないし、

何もかもできません。

ようはいきていながら、死んでるようなもんです。


もし、これがこの公園以外でも認められるようになったら?

ホームレスの方々が増殖しそうですね。


たまに、ニュースで、「ホームレス強制退去措置」とかしてますけど、

これができなくなるわけです。


ホームレスの方には申し訳ないですけど、

この判決は妥当ですかね?


そりゃ、ホームレスの人だって、好きでこうなったわけじゃないと思うけど、

もしこうなったとしても、元に戻ろうと努力してるならいいけど、

そうじゃなく、ホームレスでもいいや。ってかんじで、開き直って生活してるやつらを、

国でもって、保護する必要はあるのか?


いや、ないです。


そうやって、甘えて、今の生活に満足して、

普通の生活も送られてないのに、

権利ばっかり主張して、義務を怠ってる。


あーあ、おかしな話です。

マスコミズム。

次から次へと新しい事件や報道がされていき、

それとともに多くの事件や報道が人々の頭の中から消えていく。


毎日マスメディアをにぎわせていた話題だって、

それ以上に関心の高いニュースが出てくれば、

マスコミはこぞってそちらに力を入れだす。


これはどんなことにもいえるもんだ。


だから、1つ1つのニュースなんて、

よっぽど大きいものじゃないと記憶に残らない。


「去年どのニュースが印象に残りましたか?」



と聞かれても、

1つか2つしか出てこないだろう。


人の記憶なんてそんなもんだ。


知ろうとする努力もなければ、

知りたいという探究心もない。


ただ、提供される情報だけを取り入れ、

それを真実だと思い込む。


人よりも最先端の情報を仕入れることは、

それだけで優越感にひたれ、会話の中心をえることができる。


マスコミを鵜呑みにすることはよくないことだけれど、

そういう環境を作っているのは、

マスコミなわけ。

ホリエモンの波紋。

はい、どこを見ても「ホリエモン逮捕」ですね。


僕はどうして逮捕にいたったのかという本質的部分はよくわからないんですが、

ま、知ろうと思わないんですけど、

マスコミって、すごいと思いますね。


ホリエモンが絶頂期だったときは、

ホリエモン万歳ってかんじで、バラエティにはひっぱりだこ、

流行語大賞もとるし、レコ大の贈呈者まで、なんでもやってました。


ところが、いざ逮捕になると、

マスコミは掌をかえしたように、

昔のことを掘り返して、あーだこーだいってます。


昔の映像とか流して、

「個人ジェット30億円持ってる」とか「クレジットカード5枚もってて、一枚はブラックカード」だとか。

そして「金がすべて」というふうなホリエモンのイメージを、

国民に植え付けていく。


うまいことやりますよね。


これが世の中の摂理というものですが。


もてはやされるのなんて少しのあいだ。

人の嗜好なんて、いつの時代も刻一刻とかわっていくものですし。


ホリエモンは偉大な人だと思いますよ。

だってたった10年であれほどの資産を手に入れたんですから。


彼はこんなことじゃへこたれないと思います。

またきっと10年後。


彼は日本でトップのIT企業「ライブドア」を再建していることだろう。

若者言葉。

最近若者言葉がハヤリですねー。


高校のときは流行最先端をいっていたのに、

今はもうおいつくのにせいいっぱい。


渋谷の女子高生はすごいですね。


どんどん新しい言葉を生みます。


若いとどんどん言葉を創造していきます。

自分たちの仲間だけで楽しめる言葉を。



それが広まり、大衆性をおびだしたら、

それは「ダサイ、古い」となり、消滅。



誰もが使ってる「ヤバイ」も、元は「危ない」の意味。

今のように「すごいこと」と使いだしたのは、若者が発端ですね。



今日知ったのは「親トモ」



俺は友達親子のことかと思ってましたけど、

「親指友達」の略らしくて、

「メールだけの関係」らしいです。


メールはするけど会ったのはほとんどない人とか。

それが、親トモらしいです。



みなさんは親トモいますか?

日本人の思慮深さ

すいません久々です。

ネタがなかったんですよ。

許してください。


今日はバイトでのある出来事から垣間見る日本人の特性。



その日、俺は宴会を担当していました。

自分が客で食べに行っているときは、

何も気にせずに食べるだけですが、

実際に店員の立場からすると、

食べるのが遅い客とかイライラするわけですね。


うちの店のコースというのは、

前菜、サラダ、刺身、焼き物、揚げ物、鍋、ごはん、そば、デザートってかんじなんですが、

最初は焼き物か揚げ物までだして、

ある程度食べたときに鍋をもっていくんですが、

食べるのが遅かったりするといつまでたっても鍋だせない。

ということは、宴会の終了時間が遅くなるという事態になります。


だから、そういうときは「次鍋がきますので、スペースあけてもらっていいですか?」とかいって催促するわけです。

そうでもしないとなかなかすすみません。



そして、こういう話を店長としていると、

「お前さ、友達とかとご飯食べに行ったときに、最後の一口って食べる?」って聞かれました。

俺は「みんなに食べていい?って聞いてから食べる。」といいました。

「だろ。日本人は最後に少し残すくせがあるんだよ。最後自分が食べるのは悪い気がしてね。」って。



たしかに。

なぜか、最後の一口しか残ってないのに、誰も食べようとしないことってありますよね。

お互いに遠慮しあってるということですかね。

伝統と新生。

高校サッカー決勝終わりました。


2年連続優勝の夢が破れた、名門鹿児島実業高校。

初優勝を果たした、滋賀県立野洲高校。


試合の内容については、

俺はサッカーのことよくわからないので、いいとして。


俺がいいたいのは髪型です。



王者鹿児島実業は全員坊主。

初優勝野洲高校は全員自由な髪型。



この違いは?



これは王者国見高校VS大阪朝鮮高校のときにも思ったんですが、

伝統ある高校は坊主。

そして、新生の高校は髪型自由。



この違いは?



伝統が生まれ、

優勝を目指し、そのためにがんばるということは、

みんなが同じ目標を胸に刻み、統一感を全員にもたせることが大事。

というわけで、全員坊主にする。



初出場した高校は、

優勝はさておき、1戦でも多く勝つことが目標ですよね。

そこには自由奔放な精神が必要だと思うんです。



つまり、伝統に縛られ、託けられたものよりも、

ただ無心に何かを目指すほうがラクってわけかな。



周囲の期待に応えないとっていうプレッシャーに押しつぶされることもなく。

ま、それができてこそ、本当の強さなんですけどね。

レコ大。

大晦日の毎年定番紅白とレコ大。


紅白は、久々に前年より視聴率があがり、

何かと話題ではあったが、

レコ大のほうは、平均視聴率が10%と過去最低を記録した。


いったいなぜ。


おそらく、レコード大賞の選考大賞になる金賞曲が、

あまりにレベルの低い争いであるからだ。


昨年のミスチルやその前の浜崎あゆみのようにそこそこの売上があれば別だが、

今年は、こうだくみ、大塚愛、鈴木あみ、氷川きよし、LEADなど。

どれもこれも、とくに何かが売れたという印象はないであろう。


肝心の対象はこうだくみが受賞したが、

ベストアルバムがミリオン超えたことをみると、妥当な結果であろう。


しかし、本来ならば、オレンジレンジだとか、ミスチルだとか、ケツメイシだとか、平井堅がとるべきであろう。

大物が辞退を続けていく一方で、頼みなのはエイベックス。



なぜか。




それは、スポンサーがエイベックスだから。

ここ数年の大賞はほとんどがエイベックス。

そして新人賞も最近じゃエイベックス所属のアーティストが受賞している。


大賞は90年代こむろファミリー2001年~2003年浜崎あゆみ今年こうだくみ

新人賞は去年大塚愛 今年AAA



どれだけエイベックスの圧力が強いか、

また、エイベックス頼みなのか明らかだ。


このような中で、視聴者がレコ大を見たいと思うだろうか?

これは愚問であろう。



レコ大の過去の栄光が再び輝くことがあるのだろうか。




それにしても、

新人賞を読み上げた、ホリエモンが、AAAの名前が書かれた紙を見た瞬間に、

顔が動揺してたのには、爆笑でした。

読めなかったんでしょうね。おそらくカンペで教えてもらってました。

「トリプルエー」って読むんですよ。



こうだくみはセクシーでしたね。

紅白もノーブラだったし。

あとにも先にも紅白の舞台でノーブラなのは彼女だけだろう。

きむにぃやん。

あらら、きむにぃやんこと木村祐一が結婚しました。


その相手は、、辺見えみり。



なぜに?というか。

きむにぃやんが41歳ってのもびっくり。


もっと若いと思ってましたけど。


ってか、結婚して子供もいるのにさ、

去年離婚したと思えば、再婚ですよ?


早すぎですね。

辺見えみりにそこまでの魅力が・・・


きむにぃもかっこよくなりましたね。



きむにぃ

これが


きむにぃ2

これ。



え?ヤクザ?

2005年を振り返って。マスコミ編。

今年もいろんなことがありましたね。


「あなたが選ぶ2005年重大ニュースベスト10」みたいなのがあって、

その1位が「内くん逮捕」だったんですよね。


ま、たしかにあの事件は衝撃でしたね。

けど、年配のかたからすれば、

菊間ちゃんは知ってても、内くんって誰?って話ですよね。


内くんは、NEWSの中で人気をやまぴーと二分するくらいの人気で、

ドラマのレギュラーも持ってました。

ところが、バレーのサポーターで試合に出た後、

菊間アナらと一緒に酒を飲んで、暴れ補導されたってわけですね。


そんな内くんなんですが、

1月5日にある、錦戸くんのソロコンサートに出るという噂があるらしいです。


もう事件から半年ほどたち、そろそろ復帰の時期みたいですね。


NEWSの株が上昇してるときにおこった事件だけに、

ファンやらジャニーズ関係者はさぞかしショックだったでしょうね。


世間が忘れかけている、今復帰をかけようとしているのですかね。


本当いろんなニュースがありました。


押尾学と矢田あきこは結局結婚しないみたいだし。

藤谷みわこが結婚とかどうでもいいんですけどね。


事故や事件などもいっぱいありました。


福知山線脱線事故からもう半年たちます。

100人以上もの死傷者をだしたあの事件から。


けど、人の心からはどんどん忘れられていくでしょう。

あのときは列車の1両目に乗るのは恐いとみんないっていたのに、

今となれば、そんなことはもはや考えることもなくなったことでしょう。


小学生の連れ去り殺人事件が多発したのも今年でしたね。

今だに犯人が見つかっていない、栃木の事件などはどうなったのでしょう。


そして今年はドラマも音楽業界も盛り上がった年だったですね。


電車男、ごくせん、1リットルの涙、大奥、野豚をプロデュース、

女王の教室、熟年離婚など、ジャンルさまざまなドラマがヒットしました。


音楽業界では、

2年ぶりの「修二と彰」がミリオンを突破し、

オレンジレンジ、こうだくみなど、若手が大躍進しましたね。


Xboc360が発売されたり、

Ipodナノが発売されたりなど、どんどん世の中は進化していっています。


来年も期待しましょう。


ま、こんなところですか。