14年前働いていた訪問看護ステーションが急遽閉鎖が決まった。
当時、長女は小学生、次女は保育園。私はパート勤務で9時から13時まで働いていた。

さて、職場が閉鎖になるのはこりゃまずい、
無職になる…と思ったらステーション所長さんが職を斡旋してくれた。

なんと、家から徒歩数分の場所に新しく老人介護施設が建設され事務長さんが所長さんのお知り合いとのこと。

早速、アポを取ってもらい面接の段取りを組んでもらった。