いま二つ目の大学に入って、四苦八苦している。

なんで、大学に行こうと思ったか。
前の大学を中退して、また大学に行かずとも自分で仕事を見つけて稼いで生きて行く道もあっただろう。
そうしなかった理由のひとつ。

大学レベルの知識を何かしら身につけたかった。
なんでもよかった。
いま判っている、何らかの仕組みのようなものを知りたい。
だから、工学、理学、医学、経済学、その辺の学問が性に合ってる気がした。
文学でもよかったのかも。
言語とかおもしろそう。
何か学問の一分野を納得いくまで勉強したかった。

でも、新しい大学を出て、ただそれだけで、金を稼ぐのはまた就活したりして考える、会社を起こす、などという仕切り直しをしないといけないのは怖かった。
だから今いる学部、卒業して試験に受かればその資格で食べていくことができるこの学部を選んだ。

勉強してて、色んなはなしを見たり聞いたりすると、大学を2つめなことでわかるように移り気な私は、隣の芝が青々と繁っているように他の分野やビジネスで生きている人を羨ましく思ってしまう。

何を書きたいのかわからなくなってきた。
とりあえず定期試験つらいよ勉強したくないよ、という愚痴だと思う。
後悔は先に立たないんだよね。
・留年したことが発覚
・2年生やりなおし
・前期は部活やバイトや講義や実習に忙殺
・夏休みに入ったら台湾からきた医学生と一週間旅行三昧
・そして西医体
・西医体からの静岡滞在、東京滞在
・8/12寝坊寸前からの大塚駅山手線始発からの東京モノレール始発からのスターフライヤー始発で九州共和国へ帰国
・つかのまの盆休み
・バイトしながら試験勉強(←いまここ)
・9月は試験月間
・9月のラスト1週間の休暇をどう料理しようか思案中
四国行った日記かかないとな。
あと長崎。
再試地獄がいきなり終わって、しばらく北大の連中との旅行が続いて、最近はだらだらしている。
明日は早起きして免許の更新に行こうと思う。