前回記事の続きです


ポケモンセンターでの用を終え、帰路にて


とりあえずお互いの定期圏内まで戻ろう、という事で浜松町に向かっている時の事


友人が「あっ」と声を出したので、その方向を見てみたらば


今まさにマクロスFラッピング山手線が浜松町に到着せんとする所でした


まさかの一日二回遭遇!


ついでに新幹線も走っててあまり長い間は見られなかったのが残念だったが


いやー、これで見納めだろうけれど嬉しかったなぁ


という訳で、ランカを貼ってみる

月光堂-091126_1452~02.jpg


友人と二人幸運を喜びつつ他のラッピング車両について話しながら駅に到着


しかし幸運はまだ終わっていなかったのだった!


続く!!(笑)
山手線ラッピング電車


多種多様な広告が貼られている訳ですが


友人とポケモンセンターに行く途中で遭遇!


ポケモンセンターに行く途中ってのが…(笑)


友人もマクロスFスキー、二人して「あっ」って声が出たのは言うまでもなく

月光堂-091126_1452~01.jpg


とりあえず降りる時にこのシェリルとランカだけは写真に収めました


しかしまだまだ幸運は続くのであった


続く!!(笑)
何故か左手中指第二関節甲側の皮膚が過敏


何故か右手人差し指付け根甲側がかゆい


自分の身体ってたまに不思議になる


バイト終わりに気付くと小さい痣が出来ていることが多いのはもう慣れたけれど


この時期はそれをクリアしても手洗いや器具洗ったりその他諸々で洗剤使うからプチ手荒れが横行するけれど


一日で割れたりするもんなぁ


クリーム塗れば次の日にはもうわりとよくなるし、急に洗剤やら消毒やらに触れるのがよくないらしい


まぁそれくらいで済んでるんだから問題はないか


色々苦情書き連ねた前回から、今度は全く内容のないエントリでした


さて、風呂に入ってからナンプレでもやるか


11月の初めくらいに買った本がもうそろそろ終わりそうだし


プレゼント応募しよっと
何かしら朝登校する時の電車内でブログに書こうと思った事があったハズなのだが


そんなもんもうすっかり忘れてしまったよ


悲しいもんだなぁ


記憶力が絶対落ちてるわ





帰り道、この時間は見事に通勤客とかち合ってくれちゃって大変ですが


こんな車内で本を読むだとか雑誌を開くだとかはやるべきじゃない…っていうか周り見ろ(こら


あとカバンは体の横じゃなくて前か後ろにしてください


横にしてると大体がその人の体より飛び出してて邪魔なんだよなぁ


さて、一つ乗り換えした所ですが


何故降りると声を出したのにどこうとしないのか


後ろから突き飛ばされて車内で倒れそうにならなければならないのか


これが社会人の日常で耐えなきゃ生きていけないとか言うのはおかしいと思うんだよな


こんな危ない状況がずっと続いてる事こそ問題視されるべき


とりあえず辛いです


そもそも会社っていうものは5時終わりじゃないんですか?


まぁ通勤数時間とかいう驚異の数字が世の中にはあるらしいから仕方ないのかも知れないが


なんで疑問に思わないのかが疑問だわ…


毎日電車で大幅に体力削られてる気がする


気のせいじゃないハズだ


はぁ、ゆっくりご飯食べよう…
とても眠い気がします


多分気だけじゃなくて眠いんだろうけれど


いい加減早く寝るという事をしたいです


もしかして軽い不眠症なのか


いや、寝付きはいいハズ


常に眠いのは寝不足故だと思う


寝覚めは悪い


それも単純に睡眠の絶対量が足りてないからだと思う


じゃあさっさと寝ろって話ですけれども


多分色々考えてて頭が休まってなくて寝られないんだと思う


本当に辛くなったらすぐに寝られるから、それまで起きてるんじゃないかなぁ


どうしてもまだ鬱が治っていない模様


単なる憂鬱な気分というだけ


そのハズ


べたーっと誰かに寄り添いたいね


あったかい気持ちがほしい


いつの間にこんなに荒んでしまったのやら


色々な面でね、そう思うよ最近


前はもっときらきらしてた気がする


大人になったからとかじゃなくて、単純に自分の中の何かが醜くなってしまっている気がする


あー、感覚論


物事の色とか、空気感とか、そういうもの


耐えられるものが減って耐えられないものばかり増えてる


何かから好かれたいと願いながら自分の中の嫌いなものばかり増えてる


このままじゃダメだと思うけれど、どうすればいいかな


リセットできたらいいのに


壊れる前、壊される前に戻って、そうしたらもっと悩まずに生きていたのかしらね


それはそれで幸せだろうけれど、それはそれで不幸せかな


悩むのはとても辛くて苦しいけれど必要だよね


そう思わないとやっていけないってだけかも知れないが


あぁもう中学時代が一番大人だったな自分


あの頃の様に尖っていたい


全てに敏感だった


多分生きる事にもっと真摯に向き合ってた


もっと色々なこと、ものを大切にしたい


そんな事今更書く様なことじゃなくて当たり前の事だけれども


あー、ぐちゃぐちゃになってきた


寝る


寝よう