ぼくもミューコミ+プレゼンツ「アニメ紅白歌合戦」に行ってきました!
今回はミューコミ史上初となる大規模イベントでした
豊崎さんがレギュラーコーナーを持っていた無印時代からのヘビーリスナーとして大好きな番組の大規模イベントなので何かしようと考え
フラワースタンドではラジオのリスナーらしくないと考え寄せ書きを集めることにしました。
予想を上回る数のリスナーの方々から寄せ書き書ていいただき本当にありがとうございました。
番組のリスナー単位で寄せ書きを集められるのはラジオとツイッターのダブルワイド方式を採用しているミューコミ+だからできることだと誇りを持って言えます。
ではイベントの感想へ
アニメ紅白歌合戦と銘打っているだけあって老若男女のアニメファン全員が盛り上がれる曲が盛りだくさんでした。
現在のアニソン界の先頭を走るヒャダインさんやスフィアだけでなく
「タッチ」の歌の岩崎良美さんや「ヤッタ―マンのうた」の山本正之など超大御所も登場して
懐かしいアニソンも存分に楽しめました。
今回のイベントはよっぴーの言った通り、桃井はるこさんの言葉「アニソンは文化だ!」を体現したイベントだったと思います。
特徴的だったのはカヴァー曲のオンパレードだったこと。
羽田野渉さんが魔神英雄譚ワタルのOP「STEP」(80年代のだけど再放送で見てたw)
寿美菜子ちゃんのタイガー&バニーの「オリオンをなぞる」をはじめ
歌手デビューしていない浅沼晋太郎さんがステージでアニソンをカヴァーする。
まあぶっちゃけ、単に大規模なカラオケですよ。
でもただのカラオケで約5000人の人が1つになって盛り上がれるのは
アニソンの持つ世界観や熱い魂を含めた『普遍性』のおかげだと思っています。
第2回アニメ紅白歌合戦楽しみにしてます。
会社員なのにドッキリでステージで「残酷な天使のテーゼ」を2回も歌わされた吉田アナウンサー本当にお疲れ様でした。
吉田さんは「このイベントは自分がやりたかったアニソンフェスだ」と言っていましたね。
今度、僕の妄想アニソン紅白歌合戦をキャスティングしてみようと思います。
ではでは
今回はミューコミ史上初となる大規模イベントでした
豊崎さんがレギュラーコーナーを持っていた無印時代からのヘビーリスナーとして大好きな番組の大規模イベントなので何かしようと考え
フラワースタンドではラジオのリスナーらしくないと考え寄せ書きを集めることにしました。
予想を上回る数のリスナーの方々から寄せ書き書ていいただき本当にありがとうございました。
番組のリスナー単位で寄せ書きを集められるのはラジオとツイッターのダブルワイド方式を採用しているミューコミ+だからできることだと誇りを持って言えます。
ではイベントの感想へ
アニメ紅白歌合戦と銘打っているだけあって老若男女のアニメファン全員が盛り上がれる曲が盛りだくさんでした。
現在のアニソン界の先頭を走るヒャダインさんやスフィアだけでなく
「タッチ」の歌の岩崎良美さんや「ヤッタ―マンのうた」の山本正之など超大御所も登場して
懐かしいアニソンも存分に楽しめました。
今回のイベントはよっぴーの言った通り、桃井はるこさんの言葉「アニソンは文化だ!」を体現したイベントだったと思います。
特徴的だったのはカヴァー曲のオンパレードだったこと。
羽田野渉さんが魔神英雄譚ワタルのOP「STEP」(80年代のだけど再放送で見てたw)
寿美菜子ちゃんのタイガー&バニーの「オリオンをなぞる」をはじめ
歌手デビューしていない浅沼晋太郎さんがステージでアニソンをカヴァーする。
まあぶっちゃけ、単に大規模なカラオケですよ。
でもただのカラオケで約5000人の人が1つになって盛り上がれるのは
アニソンの持つ世界観や熱い魂を含めた『普遍性』のおかげだと思っています。
第2回アニメ紅白歌合戦楽しみにしてます。
会社員なのにドッキリでステージで「残酷な天使のテーゼ」を2回も歌わされた吉田アナウンサー本当にお疲れ様でした。
吉田さんは「このイベントは自分がやりたかったアニソンフェスだ」と言っていましたね。
今度、僕の妄想アニソン紅白歌合戦をキャスティングしてみようと思います。
ではでは




