5月末に4回目の採卵を終えました。

4回目とあって自己注射はまぁこなれており

自分でも感心する程手際よし(慣れたくない)


順調かと思いきやです。


採卵日3日前の採血で

卵巣ホルモン値が3400

この数値が3000超えると刺激しすぎで

"卵巣刺激症候群"のリスクが高まり

血栓症や命に関わる危険性があるとのこと


安静にということで、

怯えながら採卵日まで大人しく過ごしました。

その時の症状としてはいつもよりお腹が張ってるくらい無気力


そして、当日採卵手術を終え

麻酔から目覚めると、いつも以上の腹痛無気力

痛み止めも効かない、なんだこりゃ..

血の気が引き視界がボヤける症状がその日は3回。

夜は腹水とやらが胸にまで上がってきたのか

横になると鎖骨あたりが激痛、

クスッと笑うだけでピキーッとくる痛み滝汗

くしゃみ、ゲップなんて絶対無理。

なんとか眠れて、翌日には鎖骨の痛みは引いて、腹痛だけに。

3日間は腰を曲げておばあちゃん歩きで生活して、

4日目でやっと回復してきました


採卵、慣れてきたからって舐めてました。

本当に毎回命懸けの手術なんだよね

本音はもう身体も心も限界ギリギリ。。

不妊治療中の女性は本当に頑張ってるえーん


唯一救われたのは13個採卵できたこと🥚

6個PGTAに提出できました。

見た目グレードは5ABばかりで悪くないのに

私たちの場合は本当に全く関係ないです。


6月末結果、祈ります

正常胚ちゃん!!待ってるよーーおねがい