やりたいことを達成してもらう方法③
今日も思いつく限り書いてみたい。編集は後からするからめっちゃ雑やと思うけど!では、今日はまた続きを書いて見る。やりたいことを達成してもらうためのモチベとか続けていくための方法について。それは、成功を「体験してもらう」ということ。大事なのは、事実としての成功そのものより、成功したという実感を伴った成功。ABC理論ってのがあります。AAntecedent行動の直前の環境BBehavior行動・発言・ふるまいCConsequence行動した直後に起きた環境の変化行動と成功体験の実感をひもづけするってこと。パブロフの犬的なやつ。僕の例で言うと、「ナッツリターン事件の逆」(この事件は僕個人の問題です)僕は最近良質な油を摂ろうと思ってナッツをアマゾンで1kg大人買いしました。で、うれしくて、いきなりコップ一杯食べた!よいこのみなさんはほんとにやめてくださいね結果どうなったか、、、、、、、、、ありえない腹痛あんど、青白い顔(おそらく)きっと外人にこのときの顔見られたら、絶対こういわれます「Oh, you look pale...」って笑ほんと死にかけました。トイレにいって強制リバースしようと指突っ込んでも、食べた量がコップ一杯山盛り程度だから、量的に少ないから出るに出ない、、、結局、グロッキーなままpale顔で2時間、、、て、おさまった~みたいな。あとで調べるとナッツは25gくらいがいいらしい。あれは200gくらい食ったな笑油と水が胃の中で分離してオーマイゴッドなことになるらしい。それ以降、ナッツが食えなくなったのです。味は好きなのに!で、なんの話だったかというと、、あ、そうそうひもづけの話。このナッツ事件によって、ナッツは僕の体に害だ、という刷り込みがおこってしまった。つまり、ナッツを食べるという行動と死にかけた体験がひもづけされた、ということ。これはもちろん悪いパターン。この逆をやろうということです。なので、「ナッツリターン事件の逆」遠回りした~わかりにく~なので、いいたいことは、相手の行動と成功体験をひもづけしてあげる。そのためにはスモールステップ!やっと、前の記事とつながってきた。てなわけで、行動と成功体験をつなげてあげる。これを仕事やコミュニケーションの中で設計してあげること。これこそが経営的視点!