世界一キライなあなたに
🎬Me Before You 世界一キライなあなたに

イギリスを舞台に26歳、失業中の主人公ルーが次に見つけた就職先は肢体不自由となったウィルのお世話係
バリバリ働き、美人の彼女をもち、何もかも持っていたウィルにとって絶望的な日々。
そんな彼とぶつかりながらも少しずつ二人の距離は縮まり…
でも
彼はある決断をしていた
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涙なしでは見られない
天真爛漫、彼女の表情は誰もが憧れる理想女子。
いやだよ、いやだよ、と思いながら、
大丈夫、最後はハッピーエンドだよ
って期待して観てたのに。
私が
ルーの立場だったら、、、
自分の人生すべて彼に捧げてもいいから生きてほしい、ただ、生きていてほしい、と思うだろう
でも
ウィルの立場だったら、、、
同じような決断を下しただろう。
好きな人が目の前にいるのに自分から触れることもできない、そして、何より、あの頃の自分が忘れられない、目を覚ましたら現実が待っている、そんな毎日が永遠にくると思ったら…
【ディグニタス】というものを初めて知った。
これは賛否両論あるだろう。
命あるだけでよいだろう…と思う人もいるかもしれない、でも、それは当事者にならなければわからないものだと思う。
なんて切なく美しい映画だったのだろう
今も忘れない
わかってる、
でも
それでも生きてほしいという気持ちがほんの少しある
失恋
2015.9.28
7月末に始まったわたしの恋
高校生の時に大好きだった人がいた
一年半くらい片想いして
結局実らなかった
大好きで大好きで。
それからずっと自分から人を好きになることはなかった
付き合っても愛するより愛される恋愛ばかりでうまくいかなかった
今思えばこんな幸せなお付き合いはないよね
7月末、出会ってしまった
外見なんてドストライイク
中身はちょっぴり冷たそうな、でも自分の目標をきちんともち、常に上を向いて歩いている彼に惹かれていった
私にはないものたくさんもっていて、同い年なのにすごいなって尊敬の眼差しだった
どんどんどんどん気持ちが大きくなっていってね
苦しかった。
振り向いてもらえないのわかってるのに。
いちいち一喜一憂して、傷ついて、泣いて、泣いて、泣き崩れた日々もあった。
辛かったけど久々に人を本気で愛したんだ。
日々変わらない日常が彼と出合ってすべて変わった。
音楽なんて滅多に聞かない自分が恋の歌なんてたくさん聞いちゃって。
恋愛もののドラマみれば、重ねちゃったりして。全て『彼とだったら』って考えちゃって。
写真見れば、『彼がいい』『彼じゃなきゃ嫌だ』って泣いてた。
毎日の日記が彼のこと。
こんなに好きだけど100%無理な今、もう諦めなきゃって、
今日決断したの。
もう届かない。もうがんばれない。
もう身も心も疲れきっているみたい。って。
『あなたがよかった』
欲しい欲しいお願いお願い
って何度願ったって
無理なものは無理。
もうようやくやっと
決心しました。
さようなら
って。
まだ引きずってるけど
時間が解決してくれるから。
だから
明日から前向いて、仕事とプライベート(友達や自分の時間)を楽しむね。
さようなら
さようなら
さようなら。

7月末に始まったわたしの恋
高校生の時に大好きだった人がいた
一年半くらい片想いして
結局実らなかった
大好きで大好きで。
それからずっと自分から人を好きになることはなかった
付き合っても愛するより愛される恋愛ばかりでうまくいかなかった
今思えばこんな幸せなお付き合いはないよね
7月末、出会ってしまった
外見なんてドストライイク
中身はちょっぴり冷たそうな、でも自分の目標をきちんともち、常に上を向いて歩いている彼に惹かれていった
私にはないものたくさんもっていて、同い年なのにすごいなって尊敬の眼差しだった
どんどんどんどん気持ちが大きくなっていってね
苦しかった。
振り向いてもらえないのわかってるのに。
いちいち一喜一憂して、傷ついて、泣いて、泣いて、泣き崩れた日々もあった。
辛かったけど久々に人を本気で愛したんだ。
日々変わらない日常が彼と出合ってすべて変わった。
音楽なんて滅多に聞かない自分が恋の歌なんてたくさん聞いちゃって。
恋愛もののドラマみれば、重ねちゃったりして。全て『彼とだったら』って考えちゃって。
写真見れば、『彼がいい』『彼じゃなきゃ嫌だ』って泣いてた。
毎日の日記が彼のこと。
こんなに好きだけど100%無理な今、もう諦めなきゃって、
今日決断したの。
もう届かない。もうがんばれない。
もう身も心も疲れきっているみたい。って。
『あなたがよかった』
欲しい欲しいお願いお願い
って何度願ったって
無理なものは無理。
もうようやくやっと
決心しました。
さようなら
って。
まだ引きずってるけど
時間が解決してくれるから。
だから
明日から前向いて、仕事とプライベート(友達や自分の時間)を楽しむね。
さようなら
さようなら
さようなら。




